「新時代を迎えるための準備の時代(平成、令和)に必需の”三つの力”とは⁈💜」🎾🚴‍♀️🏸🏓⚔️⚾⛳🏊😎😍

記事
コラム
💎ズバリ、
Ⅰ香りの力!
Ⅱ温泉の力!
Ⅲ忘れるための忘れ方!です。

人間という存在は心も体もアナログにできています。
そして、新型コロナウィルスの横行、この歴史的な疫病は
世界中の人々の人生に多大な影響をもたらしているのです。

💎産業革命以降、
人類は圧倒的な工業力で地球を支配してきました。
日々の生活の中でも工業製品をあふれさせることで
永遠の豊かさという夢が今は崩れ、むしろ
無垢の自然素材が珍しいくらいになった感があります。
また、情報化が進んで、
紙媒体だけでなく電子媒体からの情報が四六時中身の回りにまとわりつくようになっています。
そのことがあたかも「永遠の幸福」へと導くかのごとく
吹聴されていました。
果たしてそうでしょうか?
周りに情報が多すぎていささか閉口気味の人も多いのではないでしょうか!
しかもテレビやインターネット、雑誌などを通じた人工的な情報のほとんどは
視覚や聴覚に届きます。
テレビやインターネットは、映像と音声ばかりで当然に
人はそこからは香りなどは期待をしません。
ラジオや電話も音だけの世界です。
新聞、雑誌は視覚のみです。
映像と音声だけの情報は、誤った情報とも言えると思うのです。
なぜならば、例えば、
波うち際で波とたわむれようとすれば
波の音だけではなく、潮の香りが常に付いてくるはずです。
「潮の香りのない波」や「風が香らない森」は
自然の真実の情報ではないという事です。
いわば「誤情報」と言えると思うのです。
人間がその誤った情報を得るようになったのは比較的最近のことと
私は感じている次第です。

よく言われることですが、
人間はチンパンジーと97%ぐらい遺伝子が同じと言われています。
脳というのは、それほど大きな質的変化はしていません。
ですから、視覚、聴覚、味覚、臭覚、触覚という五感のうち
あまりにも視覚と聴覚ばかりに刺激を受けるとバランスをくずしてしまうのが
人間なのです。
テレビなどは、視覚と聴覚に届く受動的感覚です。
現在、インターネットやスマホもますます発展していますが
視覚と聴覚を刺激する情報が極端に増えているという状況に
なっているのです。
この傾向は今後も加速の一途をたどるはずです。
それに反比例して臭覚への刺激はますます減る一方になると考えている次第です。
この五感のアンバランスというものが
人の心と体の健康面に悪影響を及ぼして
時として不安を増大させるという作用を起こしていると実感している次第です。

文明の発展が、こんなにも人と自然を引き離すとは多くの人が
思わなかったはずです。
工業製品をあふれさせることによる永遠の豊かさという夢が
かくももろく崩れるとは思いもよらなかったはずです。
半世紀前までは「憧れ」だった工業製品が
今では「まがい物」呼ばわりされています。
「まがい物」ではなく「本物」で
本当の豊かさを得るために化石資源を乱費する時代は終わりにして、
再度自然(地球)と人間を結び直す必要があると思い始めた人も
多いはずです。
自然と人間が新しいパラダイムで結び合う事こそが
新しい地球の姿であると思っている次第です。

❇(ちなみにパラダイムとは、物事の見方&捉え方の事です)
つまりは、自然を蝕む(むしばむ)という捉え方ではなくて
新しい捉え方を人間が行う時に来ているという事です。
自然とは「触れ合うという見方、捉え方をするときに来ている」と
諸事上の面からも言えると考えている次第です。


インターネットを始めとした情報化社会の到来は、
私たちの生活に革命的な変化をもたらし
誰もが瞬時に地球の裏側と交信できるようになったのです。
しかし、それだけでは不十分のはずです。
また、バーチャルな情報化は若者、子ども達が自然から離れる原因にさえなっています。
さらに個人の健康面からも心と体の分離からくるストレスによる
病気も多くなってきているのが現実のはずです。
例えば視覚と聴覚を意識的に司る大脳皮質には、
予想以上の過剰な刺激が増えて、そのことが原因で
無意識に大脳辺縁系が司る免疫系や自律神経系や内分泌系が不調をきたす
と言われています。
幸いにして「香り」というものは、
大脳辺縁系にいい形で刺激を与え、大脳皮質とのバランスをとることが
わかってきているのです。
それゆえ、「香り」というものは、「意識」と「無意識」というフィーリングをうまく結び直す役目ができているといわれているのです。

中でも💜「森の香り」💜は、
”心と体のバランス”さらに”人と自然とのバランス”を取るための
「結び役」としての働きができることが明らかになってきているのです。


💜心から楽しめる自分だけの特別な時間!💜
例えば、
・好きな本を読む。
・好きな音楽を聴く。
・ヨガ&ストレッチで体を動かす。とか!
「香り」はこの特別な時間を素敵に演出してくれるものでもあるのです。


Ⅰ香りの力(効用)とは!
①香りの香道(香木)(日本文化)
雅(みやび)かな時を経て今に伝わる香道。
それはほのかにたおやかに香る香木の名前を当てる遊び。
それは心を研ぎ澄ませて心の耳で香りを覚える。
和歌に香りを当てはめ、香りを聞く者にイマジネーションを与えてくれるのです。
香木は間接的な熱により温められると
柔らかい絹のような香気が立ち昇って本当に心地良い香りがするのです。
自分で香りを楽しむひとときを持ってもらうためにあるのです!
ゆっくり香りを楽しむならば一人がいいのです!!!
知らない間に蓄積された日々のストレスから
自分を解放してあげたいときや
混沌とした心の整理をしたいときの最高のリラックス法なのです。
そして、香木の香りは摩訶不思議なのです。
香りを聞く時間、その日の天候などで香りが微妙にいい具合に変化するのです。

・「香り」で心と体をケアする方法というのは、
人間に備わった”自然治癒力”を促すというものなのです。
ですから人間にとって、ベストでナチュナルで無理のない方法なのです。
心と体に優しいリラクゼーションと言えると思います。
また、自分にとって「よい香り」というのは、
血圧が高めの人は下がり、神経の緊張が和らいで
感情やイメージを司る右脳を刺激するので
クリエイティブな発想が湧いたり、
”心地良い陶酔感”に浸ったりすることができるのです。
不快感を与える悪臭も必要不可欠な事なのです。
食物や生物の腐敗、病による異常臭などの悪臭を嗅ぎ分けることで
安全かどうかの見極めにもなるのです。
そして、臭覚を上手に利用した人間の知恵として
ガスにわざと悪臭をつけて身を守るようにしているのです。

・食文化と香りの関係について!
例えば、西洋人の主食は肉類です。
スパイスで保存をして、臭い消しのために
コショーやガーリックを大量に使って料理をします。
そのために肉の油脂肪やスパイスの匂いの成分が
体内に蓄積されて、次第に人の体そのものが強い匂いを
放つようになると言われています。
一方、日本では主食は米&麦、
もともと脂肪分が少ない上に、無臭の食べ物ですから
いくら食べても体に臭いは尽きません。
主食の違いだけではなく、気候の影響もあるのです。(なるほど!)
インドのような熱帯気候の国は、
辛いスパイスを多く使います。
これは食欲を出すための工夫なのです。
食べ物に限らず、インドのお香の香りは鼻を突き抜けるほどの
激しい香りが特徴となっているのです。
夏の暑い日にインドのお香を焚いてみるのも一考(いっこう)かもしれません。”オヤジギャグです。勘弁してください!”

②アロマテラピーとは!
「香り」を使った療法(セラピー)の事です。
植物の香り(精油)を使って、
心身の不調を癒して健康維持に役立てる療法です。
「芳香療法」とも呼ばれています。
例えば、
・冬場の「ゆず湯」
・五月の「菖蒲湯」です。
これ、日本の「アロマテラピー」の形です。

実際のアロマテラピーは、
植物から抽出した芳香物質である「精油」を
キャリアオイル「植物油」で希釈したものを使って行う
トリートメント(マッサージ)をはじめ
香りの拡散、吸入などの方法で
心身のバランスを整えるというものです。
植物から抽出されたアロマが、
「なぜこんなに力があるのでしょうか?」
日本の森からも驚くほどの香りのよいエッシェンシャルオイルが
抽出できているのです。
研究すればするほど日本人との相性がいいことがわかってきており
おおいに広がって行く可能性というものが期待できるという事です。

「香り」というのは、
心と体にとにかく優しいリラクゼーションと言えるのです。
今から70年ほど前にフランスの化学者によって
「アロマテラピー」という名前が登場したのです。
香りと人との歴史は意外に古く、
シルクロードや古代エジプトでは4000年以上も前から
香りの力を見出して、
人々の間で上手に活用されていたのです。
一部の上層階級の人達は、
現在のエッシェンシャルオイルに匹敵する「香油」を体にぬり
部屋に香りを満たすことでリラクゼーションを得ていたのです。
また、香料をミイラの防腐剤、防虫剤として使っていたのです。
4000年以上の昔から決して絶えることのなかった「香りの力!」
時代が進むにつれて科学的に効果が実証されてきました。
「アロマテラピー=芳香療法」
「アロマコロジー=芳香心理学」
「聞香療法」などの
香りで心と体をケアする方法は、
人間に備わった「自然治癒力を促す」というものなのです。
人間にとってベストでナチュラルで無理のない方法であるといえると
思うのです。。

・香りのエネルギーを取り込む方法としては二つ!
ひとつは、鼻から吸引する芳香浴です。
香りの分子は鼻から入り脳の脳下垂体を刺激します。
脳下垂体とは、ホルモンや自律神経のバランスを調整して、
免疫力を左右したりする重要な部分です。
そこに良い香りが与えられることにより
心と体に作用するのです。
吸引方法の良さは直接神経に作用するという事です。

もう一つは直接肌にエッシェンシャルオイルをぬるマッサージ法です。
これは肌から血液や細胞へと吸引されます。
同時にこの時に鼻からも吸引されて充分に心と体はリラックスできるという事になるという事です。

現代社会というものについて!
(工業製品の氾濫のし過ぎ、インターネット、コロナ禍、地球環境の悪化)

💎工業製品の氾濫のし過ぎとは、
人間というのは生きている間は成長しなくてはいけない生き物なのです。
ですから人間、神様仏様が授けた頭と体を活用しないと成長はありません。
ところがその人間が人間の負担を軽減するために工業製品を氾濫させたのに
その工業製品はすべてをこなしてしまって人間の出る幕がないという結果になってしまっています。
ここなんです!ポイントとなるところは!
あくまでも軽減です!俗にいう「良い加減」のフィーリングです。
ゆえに、心身に支障をきたすのが当然とも言えると思っている次第です。
また、地球環境の悪化にもつながっているのです。


💎インターネットというものは、情報の氾濫のし過ぎともいえると思っています。これ国の目標となったのです。
いいと思うところは、私ごとで恐縮ですが、
昭和時代、私生きていくのに法律というものをあらかた自分なりに
把握しておくと豊かに生きていく一つの手段だと思い立った時があります。
当時はインターネットとかはない時代です。
そこで考えたのが、新聞を取るみたいに官報をとって自分なりに勉強をすることを考えました。実行に移しましたがうまくいきませんでした。
つまり、情報(知識)というのはその情報の性質で行きわたる人というのが
限定されていたのです。豊かさ(満足感)というものに自然と差ができていたのです。さらに、国の目標が経済成長だったので尚更そちらに邁進するしか
なかったという事です。
しかし、今は、自分にとって必要と思う情報が得られるという結果にもなっていると思うのです。
ですから、情報をもとに自分で考えられるようになってシンプルに
答えを出して実行できるようになったことがメリットと考えている次第です。
その情報を得るために工業製品を”使う”という事が実行されていると思います。ところがここで私は”使う”という言葉を使いました。
”活用”という言葉ではなく!
使うフィーリングだともうその工業製品しかないという事になって
この工業製品が不具合になったらとか?
ココをクリックしたらどうなるとか?
水につかったらとか?
四六時中その工業製品自体の事を考えていることが当たり前になっているのです。必要と思う情報の事よりも.....!
頭の中がそのことのみに!これでは....!
目的を明確にしてそのために活用するという事をメインにという
フィーリングにしないために起きる心身異常という結果に!
工業製品というのはあくまでも活用するものなのですから。
自分の人生の目的のためにです。
工業製品に限らずですけど.....!
この「活用する」というフィーリングが大事と思うのです。
まずは使ってみないとわからないと思うのです。これも現実と考えます。
そして、いつしか「何かおかしい?」と感じるか感じないかで
豊かな人生というものに差ができると思っている次第です。
この工業製品が不具合になってもどうにかなるというフィーリングが
本来の人間というものなのです。
だって地球(自然)と触れ合っていくことが人間の本来の姿なのですから。
工業製品から使われているつまりは知らず知らずのうちに工業製品の
奴隷になっているのです。
人間とは奴隷にはなれない生き物なのです。
ですから心身に支障をきたすのが当然と言えると思うのです。


💎地球環境の悪化としては、
①オゾン層(太陽から地球への熱量の調整の役目)の破壊
(二酸化炭素&フロンガスによるもの!)
熱量が多くなってきているという事では⁈
このことが「熱中症」の加速に繋がっていると考えます。
ちなみに昭和時代は、「日射病」と言っていた記憶があります。
②地震による災害(海底地震&津波)海底プレート移動によるもの⁈
昭和時代は「日本沈没」という小説が話題になった記憶があります。
③プラスチック材による海の環境破壊(ペットボトル!)その他。
このことでも自然との触れ合いが遠のくようになっています。


💎コロナ禍は、人間の孤独感と不安感を助長させる結果となりました。
しかし、これも勉強して自分なりの対応方法を見出せることが
できたはずです。
つまりは「こういうふうにしておけば!」というものです。
頭の活用です。
私は昭和時代の人間のフィーリングでどうしても
本屋さん&図書館に向かってしまいます。
それでいいと思っている次第です。
コロナ禍というものも心身に支障をきたす原因にもなっています。

だからこそ、人間、
ストレスがたまりやすい状況と言えると思うのです。
つまり自然環境との触れ合い不足と言えると思うのです。
そう難しいことではなくて、その触れ合いの一環として
心地良い香りというものを活用することで、
リラックス感を得ることでストレスを除いてしまうという事です。
このことが速攻での自然とのふれあい効果があるという事です。

昭和時代は私、どういうわけか
夏は海水浴に海に行くとか
涼しい自然が作り出してくれている場所に行くとかという自然とのふれあい
春秋冬は山の自然景色(紅葉とか)よく好んで行っていた記憶があるのです。
つまりは自然との触れ合いを自ずとしていたという事に気づいた次第です。
これが地球環境の悪化という事でできなくなっているためと思うのです。
単純に!さらにコロナ禍でさらに悪化という事に!
また、アロマテラピーなどの西洋風芳香療法は
日本の聞香療法と根本的には同じなのです。
世界中の人々が心にも環境にも優しい香りの中で
心も体も癒されたいと願ってやまないのです。

💎いつでも自然体でいたいと思う人はナチュナルな香りがよいと
言われています。
💜花々の甘くやさしい香り💜
💜果実のフレッシュな香り💜
💜木の落ち着いた香り💜
💜動物たちのパワフルな香り💜
💜海の生物のミステリアスな香り💜とか.....!


💎香りは、心と体、両方をケアできる自然からの贈り物です。
古代の人々はあらゆる生物の放つ香りの中から
ずっと自分の香りを探し求めてきたのです。
誰もが好きな香りを身にまとって、
好きな香りで住まいを彩っているはずです。
それはきっと自然の大きな懐に帰ったかのようなリラックス感を
得られるからなのかもしれません。
いかに文明が進化したとしても
人間は本来、万物の中で育まれた一つの生物に過ぎません。
ですから、疲れ切ったり、病んだりすると、
ふと、自然の香りが恋しくなるのです。


💎私はちなみに夏場は、
海の潮の香り&白色の波&波打ち際の音&太陽の光の中で過ごした後の
何とも言えないフワ~とした
”心地良い陶酔感”というフィーリングを味わいたいために
行っていた記憶があります。
浜辺で音楽を聴きながら日光浴。
体が熱くなってきたら海に飛び込んで泳ぐ。この繰り返し!
小麦色のいい色に焼くためでもありました。(小麦色ローションで!)
いい頃合いを見計らって、海の家で”かき氷”&”ビール”でひと眠りへ!
春秋冬は、海に行くだけで心地良かった記憶があります。
また、昭和時代、よくオーデコロンを使っていました。
朝シャンとオーデコロン(香り)は気分転換と身だしなみのためにと考え
てやっていました。
今思うと、工業製品が氾濫していなくても
人間というのは意識しなくても自ずと自然環境との触れ合いなくしては
存在できない生き物と痛感するようになっている次第です。。


Ⅱ温泉の力とは!
・「源泉かけ流し!」が温泉本来の姿です。

💎源泉かけ流しとは、
温泉の噴出口である源泉から、お湯を直接浴槽まで引いて、
さらに溢れ出たお湯は、そのまま排水へと流すものです。
再利用はしないという事です。
昔からの本来の使用法という事です。
源泉かけ流しといっても
成分や湯温調整のため加水がされている場合もあります。
故に、加水すらしないものを一般に
「源泉100%かけ流し」と謳っているのです。

そこで温泉選びの極意にするとよいと思うのは、
①正直な表示の温泉を選んで納得して入るという事です。
②源泉かけ流しの温泉に入りたい場合は、
事前に調べる方法としては、やはり
ネット検索&口コミ情報からの情報チェックが確実なものと考えます。

温泉が持つ効用としては、
①予防医療の場という事です。
②物理的効果としては、
a.新陳代謝を促す温熱作用があります。
b.静水作用(体をギュッと引き締める作用)があります。
c.筋肉や関節への負荷を軽減する浮力作用があります。
③総合的生体調整作用があります。
これは温泉により心身の調子が整っていくということです。
要は、「何となく心身によい」とされてきた温泉に
確かな有用性と化学的な価値を裏付けようとするものなのです。
温泉地に数日滞在した場合には、
「生体リズム」というものが回復して
ホルモン値や血圧などが正常化するという作用というのが裏付けになるという事です。
❇生体リズムとは、自律神経系、内分泌系、免疫系などを
         総称して言います。

総括としては、
日々の自宅風呂での入浴による一日のリセットは
ストレスの積み重ねを緩和するものです。
まさに予防的習慣にもなるものです。
しかしです。これでは防ぎきれない疲労というものも存在するという事です。
その疲労というものを「癒してくれる効果」というものが温泉という事なのです。
ですから、フィーリング的に節目節目の心身のメンテナンスとしての
温泉の利用活用というものは、
「生活の質の維持&向上に役に立つ」ということに繋がるのです。
私は男ですが、心身の調整&癒しはもちろんですが、美容の面からも利用活用
という事からも言えると思うのですが.....!
サウナを併設されているところが多いと思うのですが、
これも勉強して利用活用することもあっていいと思っている次第です。

私の若かりしは、どういうわけか無性に「温泉&サウナ」に入浴したいという欲求に駆られていたのを記憶しています。
特に夏場にです。その後のビールというものの魅力にも惹かれていた
記憶もあります。アルコールを飲んでは効果が.....!ナンチャッテ!
女性には女性特有の利用活用があると思っている次第です。



Ⅲ忘れるための忘れ方とは!
❇人間、忘れることでしなやかに生きていけるという事です!

「過去の栄光」&「失敗(ミス)と思えること」!

「過去の栄光」:時代は変化しているので価値観も当然変わっているからです
       価値観とは、その時代に置いて優先すべきことになっている
       現象のフィーリングの事です。
       栄光は忘れるに限るという事です。あしからず.....!

「失敗」:
これも忘れるに限ることなのです。
そのためには、「原因」だけをしっかり自分なりにつかんでおくことです。
先々に同じような事で同じ失敗をしないで済むためです。
それとおおざっぱな捉え方をしてただ単に落ち込まないためにもです。
そしてこのこと自体が忘れるという事に繋がるからです.....!


💜皆さんに幸あれ💜~!!























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