殊更に「統合がぁー」みたいに言いますけど。己の背中は、自分では見えないわけです。一生ね。

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そこで。
“その相手(自らの裏側)じゃ”ないのか? と、言うことです。

そして。
私は女性です。
それは「女」と言う意味では「個」です。
男にはなれません。

人間。と言う意味でも。
一人の人です。


で。
この話で考えれば。
【意訳】神のツインレイ統合へのいざない「Enter the Divine Twin Ray Reunions」
https://coconala.com/blogs/2997019/255845
Many of us have journeyed long and far to reconnect with that one complete half of who we are. For the experience of duality, we split in two separate spheres of Light, and now it is time to once again complete the divine union between our male and female God-self.

私たちの多くは長い間旅をしています。それは私たちのもう一つの完全体と繋がるためです。二元性の経験のために、私たちは2つの別々の光の球で分裂しました。そして今、私たちの男性と女性の神である自己の間の神聖な結合をもう一度完成させる時が来ました。
As all beings are created from the source substance, we are all a part of Mother/Father God. In the grand oneness of source there is creation upon creation of sparks of light. You, my friends, are one of these sparks. Each particle of the vast Light we know as God is one part male and one part female. The truth is always as simple as that.

すべての存在が源の物質から創造されたように、私たちはすべて母なる神/父なる神の一部なのです。源の壮大な一体感の中で、光の火花の創造に創造が重ねられています。皆さんも、その火種のひとつです。私たちが神として知っている大きな光のそれぞれの側面は片方が男性で、もう片方が女性なのです。真実はいつも、そんなふうにシンプルなものなのです。

「二つの側面があることで一つ」です。

だから「男女(二人で一つ)」になるのではないのかと。
(私は男女のカップルなのでこういう話で解釈しております)


“話として”は、これで終わってしまうんですけど……。

私はなんか高度な話をしているのか(੭ ᐕ))?


だから。
ある種の完成系と言うか。
土台がそこにあるのです。
・・・
殊更にツインレイを肩書きに使って「見た目に訴える三次元の理解」じゃなくて“魂に届けられる”それが五次元の愛なんだと思うんですよね。
2025/03/31
https://coconala.com/blogs/2997019/548334

ないのに。
あるのです。

それは「存在」ですかね。


で。
本人が「そう言う視点を持てない」そう言う風に「何かを腑に落とせていない」場合。

それはツインレイじゃないんじゃないの?

って、
私は感じるわけです。

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