殊更にツインレイを肩書きに使って「見た目に訴える三次元の理解」じゃなくて“魂に届けられる”それが五次元の愛なんだと思うんですよね。

記事
コラム
だからさ。

「ライバルを出し抜いて選ばれよう」みたいな。

そう言う操作・誘導・比較とは無縁なの。


***

それって“ありのまま”だよね。

「あるがまま」と言うか。
「己でしかない」と言うか。

私は私でしかない。
私ではないものには、なれない。

それは
“唯一無二(己の内側)”の理解です。








ツインレイ...「何かの肩書があれば選ばれやすい」「何かの数字が多ければすごい」と差を付けられるのは三次元の地球上(見える世界)の話な訳で。“魂の上でのありのまま”は、違うのではなかろうかと。
2024/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/460634

だから「肩書が立派」「数字が多ければすごい」と見えるものがそのままツインレイに適応できる。と思っている時点で、なんかちょっと違うよなぁって。


「ツインレイ“魂の片割れ”」なのです。

論点はそこじゃないはずなのです。


魂は、何を捉えているのか。

心は何を、
知っているのか。



「ツインレイを肩書に使ってライバルを出し抜いて選ばれよう」とか“曰く、統合済み”とそこに「上下を示すような地位を主張したり愛に差があるかのように見せかける」ような真似をして。何かの基準(ただし個人の主観)で「下に見たものを“排除しよう”」としたのは自分だよね?
2024/12/31
https://coconala.com/blogs/2997019/512497

・その前の時代(地の時代→風の時代)や古い時代・価値観のものは現代に合わない
・理解の低い/足りない人(と、己の主観で定義した人達)は頼っても仕方ない

みたいな。


なるほどね( ॑˘ ॑* )⁾⁾ ウンウン


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