「誰かを頼る必要もない」ほどに“本人が幸せ”であってもいいじゃないですか。
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そこで感じるものもあります。
己の境界です。
他者に何かを「私が気が付かせ(導か)なければならない」わけじゃない。
2025/10/17
https://coconala.com/blogs/2997019/650613
私が私を必要とした時。
私にできないことが見えてくる。
自他の境界。
私は米を作るための田んぼは持っていません。
買います。
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ヒーラーやカウンセラーと言った「他者の“心に寄り添う”を掲げて金を貰うことだけが人助けなのだ」と“他の仕事をさげすむように(下に見て)”その仕事に就くことや資格を得ることを選んだのであれば。
2025/10/08
https://coconala.com/blogs/2997019/646776
それは「上手くいかない」ほうが、いいと思いますよ。
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農家があるから、私たちは米や野菜を自分で作らないといけない。と言うことはありません。
物がない・手に入りにくいことはあれど、手に入らないから、自分で作らなくては、と、そこまでの心配はしません。
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私たちは生活において、世の中の一員として。
どれだけ安心を得て、それにおいて時間を自らの癒しやリフレッシュに使えることでしょうか。
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だけど彼らは、殊更に「安心」や「癒し」を掲げて、それを誇っているのでしょうか?
殊更に「人助け」を掲げている・掲げられる職業でしょうか。
彼らは殊更に、その仕事で“誰かに役立つ己(心に寄り添う)”を掲げることを必要としていますか?
でも。
目の前にゴミが溜まっていったら、不愉快ですよね。
やっぱり、整った環境で生きて行きたいですよね。
日々、明日の食べるものに困っても困ります。
その心に、じゃぁ。
彼らは寄り添っていないんですか?
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「他者が私より幸せになるのは許さない」……だから「ツインレイ達が幸せになる道を知っているのは私なのだ」と、その地位に固執があるんじゃないですか。
2024/12/05
https://coconala.com/blogs/2997019/503594
人助けは闇深い。
いわゆるツインレイが他者の人生に多くを語らないのは、己が主体的に学んだことでしか到達できないものがある=「唯一無二」を理解しているから。
2025/04/05
https://coconala.com/blogs/2997019/550998
「自らが生みだしていく」ことに目的があるのであって、
他者に与えられるものではない。
と言うことを知っているから。
また。
いつか魂に還った時。
責任を負えるのは「己が魂だけなのだ」とその理解もあるから。
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