ツインレイが、今“辛くあって欲しい”のに「愛と光をこめて」も何もないよね。そう言うのを偽善者って言うんだよ。
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コラム
サイレントに対する
負のイメージを払ってください
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二人を引き離して、試練を与えるために
宇宙は動いている訳ではありません
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魂は共にあります。
己の中に「分離感」を生みだしてしまっている。と言うのがこちらのお話です。
「統合が必要=分離しているんだ」と、業界人の金儲けに引きずられる必要はないのです。
彼らは本当には、魂の繋がりを感じて。
それを乗り越えた訳じゃないのでしょう。
お前たち「ツインレイ女性と現実には共にいられないツインレイ男性が、相手のことを“何も考えて・思っていない”」と本気で思っているのか。それはツインレイに対する侮辱だろ。
2025/02/22
https://coconala.com/blogs/2997019/533215
・・・
「私は。あの時ストレートに何かを言われても、信じなかったと思います。受け取ったそれを持っていられる自信がなかったのです。壊してしまわないか、奪われるのではないか。と疑うことになるのなら“受け取らない”と言う選択をするのです。」
2024/12/05
https://coconala.com/blogs/2997019/503459
「こんな気持ち知りたくなかった」とそれは私の、醜い独占欲のようなものです。私は「貴方を否定したくない」と、誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
2023/09/19
https://coconala.com/blogs/2997019/344803
底なしの地獄から、
それを手に入れるために生死を捨ててしまえるような。
それが“悪”でも、構わない。と。
私はこんなに、自分のことしか考えられないような人間だっただろうか。
そうでもある。のです。
それを貴方に、覚えるなんて。
知りたくなった。
そんな私が、そこにいるなんて。
もう少しきれいなままで、愛されたいのです。
貴方を知った素晴らしさと、
己を知った醜さが、
貴方を否定してしまいたくないのです。
こんな気持ちを、
貴方を、
知らなければよかったと、言いたくなるのが辛いのです。
だけど私に、己の底を超えたさらに深い深淵から、こんな気持ちを湧き起こさせるのも貴方なのです。
それは嬉しくもあります。
私が、こんなに、誰かを愛するような気持ちを、抱けるなんて。
誰かにここまで、恋をするなんて。
でも「こうなったのは貴方のせいじゃないのか」と、貴方を責めるような気持ちもありました。
「貴方を否定したくない」と私は、
誰にもその気持ちを打ち明けませんでした。
それが貴方の否定に繋がって、失われてしまったら困ります。
気持ちの浮き沈みの中で、どうしてか、
涙を流している時に、神様が頭を撫でているような気持ちになることがありました。
何かが見えた。とそうではありません。
都合のいい夢のようなイメージです。
幸せな一方でどうして、何かを台無しにするようなことまで考えてしまうのか。
それが悪なら、私は、見捨てられてしまうのではないか。
でも、神様はずっと、私の頭を撫でてくれていました。
何も言いません。
ただ、ずっと。
傍にいるような。
私は、そう、感じていました。
私は先に進んだら、積み上げた己を失うのかと思いました。
それを捨てないといけないのか。と。
でも、どうして教えてくれなかったんだ。と、貴方を責めたくなるような私も、私なのです。
それを捨てることはできません。
それじゃぁ、先に進めないのか。
何か置いていきぼりで、
それが貴方の迷惑になってしまったらと思うと辛いのです。
貴方の足を引っ張りたくはないのです。
ふと、ある日。
「“貴方が好き”とその気持ちには、神様の許可はいらないのだ」
と、思いました。
まぁ、そもそもそれを貴方に伝えてもいません。
連絡も取れないので、伝える方法もありません。
でも、
私が、貴方を好きだ。と。
その気持ちは私の中にあるのです。
私には<貴方>だけ
神様が『違う』と言っても信じない
だからその気持ちを抱いたままでいいのだ。と。
「貴方が好きだ」と、それだけでいいのだ。
「貴方が好きです」
と。
・・・
私は貴方と結婚するのなら、「母への怨み」とか「過去の人生の負債」みたいなものをもって嫁ぐのは嫌だと思いました。
2023/09/29
https://coconala.com/blogs/2997019/347936
人生において、もう見たくもないな。と蓋をしてどこかに追いやったものがたくさんありました。
でも、捨てることはできません。
私は、私の過去を否定したい訳じゃないのです。
だからそれをなかったことにはできません。
己が、そこにいた。
その時、そうあった。
そして、その出来事が起こって。
そうなった。
と、それは事実なのです。
消えることはありません。
・・・