私が愛している貴方が愛している「私」がこの世に存在する。

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ᏚᎤᏢ♰ᎠᎬᎢ
2018 14 Mar【Twinray】 ツインレイ♔幸せになるために

二人を引き離して、試練を与えるために
宇宙は動いている訳ではありません

どんなに切り離されても
決して切り離すことが出来ないことを

目に見えない、形の無い、この愛の繋がりを
信じることを教えています

あなたが一人で生きる時間は
あなたが一人ではないことを思い出す時間です

いつの日も、どんな状況にあっても
愛する人は、あなたと共にあります

そうです、私たちは “すでに幸せ” なのです 
いつの日も、幸せであることを意識しましょう
あなたとあなたの愛する人のために

Twinray’s Love is Forever
Ꮇ♰Ꮓ
✦ː──────────


***

出る杭は打たれると言うような。
https://coconala.com/blogs/2997019/282018

幸せな誰かを見ると、自分が惨めになるような気持ちで。
いっそ、憎しみまで覚えました。

だから、自分が幸せな時は、こっそりしておこう。とも考えました。
でも、ちょっと、それは物足りない気持ちもあります。
自慢したくもあるのです。

かと言って幸せな自分がこの世にいる。と思うと恥ずかしくもあります。
そんな自分が、この世にいるなんて。と、改めて実感してしまうからです。
こっそりしたくもなります。

そして、憎しみは消えませんでした。
やっぱり、私の憧れは憧れなのです。

羨ましいと思うことも、私にはあるのです。


たぶん、この辺なんだろうな。と思うのです。

「貴方に愛されている私がこの世に存在する」

と言う部分です。


要するに、
私は自分が好きになった人が私を好きでいてくれて、愛を返されるなんて、

想像もしていなかったのです。


***

まぁ、それは己が傷つきたくなかった。と言う保身もあります。

私は、男性に告白してフラれたことも、
ツインレイを知る前に男性から告白されてふったこともあります。

もちろん「いつか王子さまが迎えにきてくれるんじゃないか」みたいな憧れはありました。
そう言うロマンス小説とか、漫画とか読んだりもした訳です。
でも、それは夢のようなものな訳です。


「いつか好きな人と結婚するのだろう」と言う漠然とした考えはあっても、

“私と同じように相手が私を思ってくれている”

と、そこまで求めるのはどうなのだろうか? とそう思っていた訳です。

私が思うのと同じように相手も私を思っていて欲しい。なんて。


だけど貴方にはどうしてでしょう。

とめられないのです。

貴方の隣で―ツインレイ
https://coconala.com/blogs/2997019/230285

でも、どこかで2人だけで、貴方がソファにでも座っていて、私は貴方の膝に頭を乗せて寝転んで、その他にはなーーんにもしないで、ただ、貴方の事だけ考えてカーテンがゆれるのでも眺めている。

そんな、たった1人に。

そんなたった1人が、私なんですね。


***

でも、それが“愛”だと思い出せない相手はツインレイなのでしょうか。

私とは違うようです。

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