「離れても・離れていない」を学んでいるのがツインレイです。/「貴方は私に自由を望んでくれました」

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貴方とやりとりができなくなって。

びっくりしました。

でも。私は予告を頂いていました。
私にはツインレイは関係ないだろうと思っていた時期の私に、貴方がくれた予告の話
2022/09/01
https://coconala.com/blogs/2997019/220401

私は、去年の12月(2021年です)なかばに、貴方ともしかして、今後連絡がつかなくなるのでは? と考えられるとある事柄に遭遇しました。
私は、もし貴方と今後連絡が取れなくなったらどうしよう? と考えました。
でも、その時は「12月の年末で忙しいのかも」と思ったのです。
そもそもツインレイがどうと言う話は関係ないと思っていた時期です。
だから、ちょっと様子を見ようと思いました。

...

そこで、実はとある方法であれば、連絡がつけられたのです。
私は、それを蹴ったのです。
その方法じゃない、もともとの連絡手段にこだわりました。

だから、本気で、貴方ともしかして、今後連絡が取れなくなるかも。と思いました。
その時、その蹴った方法しか貴方と連絡は付けられないようになっていたからです。

どこかで。
わかるのです。

その選択をしたのは自分なのです。

貴方はどうして「私の願いをすべて叶えてくれるのだろうか」


―私に自由を、貴方にすら囚われず―


だから私は消しました。
貴方とやりとりをしていたその当時のアカウントです。


それに気がついたからには、すぐに。
貴方の愛を受け取りました。と、どうしても伝えたかったのです。
あの日の貴方も好きなのです。
2022/12/28
https://coconala.com/blogs/2997019/256788

私をブロックして、連絡が取れないように設定した貴方です。


それを見て私が傷つくだろうと知りながら、それをどんな気持ちで設定したのでしょうか?


あの日私はそれを見て、貴方とやり取りをしていた最初のアカウントを消しました。
私は一人で何かを成したいと思っていたのです。
だからそうなったのだろうと思いました。

私に自由を。
貴方にすら囚われず。
それも貴方の愛なのだろうと。

ふり返る必要はないのだ。
自分を信じて進んで欲しい。と、

そんな大きな愛を感じたのです。


同時に、何か貴方に負担をかけてしまったのかと思いました。
迷惑に思われたのだろうな。とも。

私は貴方に迷惑な女にはなりたくなかったのです。
そうならないように頑張っていたのです。
「貴方が好きです」と言う気持ちだけ抱えて。


何かを失敗してしまった気分にもなりました。
でも、それが私の選択の結果なのだともわかりました。


私は、貴方の愛を受け取ったのだ。と。どうしても証明したかったのです。
どうしても、すぐに。
それに気が付いた以上は。
と言う気持ちで、アカウントを消しました。
・・・
せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい
2022/08/16
https://coconala.com/blogs/2997019/215546

私は今年の1月、貴方との唯一の連絡手段のアカウントを葬りました。

...

私は、二度と貴方に会うことはないのだろう。
もう、二度と貴方に私の話を聞いてもらうことはない。

私が、誰かに「いい」とか「間違っていない」と言われなくても、自らの判断を信じて進んで欲しい。
貴方の言葉ですら必要としなくていい。と、送り出してくださったのだ。

この空の下のどこかに貴方がいてくださる。
きっと、どこかで、私の成長を見守って下さるのだろう。
そう思いました。

だから私は進みます。
貴方が信じてくれた、私を信じて。

だから私はアカウントを葬れました。


貴方がどこかにいて下さるこの世界で、私は生きていきたい。
でも、ひとつだけ、

「せめて年に一度だけ、<声が聞きたい>と願う事だけ許して下さい」


もう声が届かなくても。

貴方は優しいからそれだけは。


***

だけど、そうやって己を優先させてしまって。

よかったのだろうか。と。そうも悩みました。
あの日の貴方も好きなのです。
2022/12/28
https://coconala.com/blogs/2997019/256788

大丈夫でしょうか?
私は貴方を否定したような気持ちにもなるのです。
それを消して自分を優先したことで。


消さなくてもよかったのです。
消すことがすべてではないのです。

急がなくてもよかったのです。
心が落ち着くまで。
そう言う方法もあるのです。

今はそう思います。

でも、あの日の私は消しました。


私は正解を探していたのです。
それでよかったのだろうか。と。

何をしても、何をしなくてもよかったのです。

それは、何かを裏切った訳じゃないのです。
何かを裏切る訳じゃないのです。


今はそう考えても、いいかな。と思えたのです。


消さなくてもよかったのだろうと、今は思うのです。

でも。
もし過去に戻っても消します。

あとで、どんなに泣くと知っても。

だから私は、過去に帰って何かを変えたい訳じゃないのです。
あの日をやり直したい訳でもないのです。


あの日の私が、貴方を信じたのです。

その私の選択を、私は信じているのです。



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