私にはツインレイは関係ないだろうと思っていた時期の私に、貴方がくれた予告の話

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私は「#2022.1~7月の私の日々」にて今年からの軌跡を綴っています。
それより前にあった、印象的な出来事について述べたいと思います。


ここにちょっと書きました。
だって、貴方はきちんと、予告してくださっていたのです。

私は、去年の12月(2021年です)なかばに、貴方ともしかして、今後連絡がつかなくなるのでは? と考えられるとある事柄に遭遇しました。
私は、もし貴方と今後連絡が取れなくなったらどうしよう? と考えました。
でも、その時は「12月の年末で忙しいのかも」と思ったのです。
そもそもツインレイがどうと言う話は関係ないと思っていた時期です。
だから、ちょっと様子を見ようと思いました。

そのあと、作詞をしました。「ここにある限り」です。
やっぱり、連絡は取れません。

そして、選択を迎えました。
ご丁寧に、どちらに行くか? の選択肢まで頂きました(今にして思えばです。当時、事の深層までは知りません)。

私は選択を下しました。
「私独りで何かを成す」と。

事の詳細はちょっと、相手のプライベートに抵触するので省かせてください。
ここで起きた出来事が、のちに私がツインレイを追いかけるきっかけになった。とだけ言います。
その物だったと言うか……。←
そこで、実はとある方法であれば、連絡がつけられたのです。
私は、それを蹴ったのです。
その方法じゃない、もともとの連絡手段にこだわりました。

だから、本気で、貴方ともしかして、今後連絡が取れなくなるかも。と思いました。
その時、その蹴った方法しか貴方と連絡は付けられないようになっていたからです。

困りました。
私は貴方に話したいことがいろいろあるのです。
もし、今後、連絡が付けられないのであれば……。
だから貴方と連絡が取れなくなっても困らないために行動もしていました。

最初、代理を立てようかと思いました。
誰か別の人を探す……。
でも、また1から同じ話をしても、同じにはならないのです。
貴方と話したからそこまで発展した。なのに、それをじゃぁ誰かに話して、果たして私は満足できるのだろうか。
私はこの話を、他の人としたいのか?
違います。
私は貴方に話したいのです。貴方と話が交わせれば。
でも、もしかしたら、このまま連絡が取れなくなるかもしれない。
それでも、貴方と話したそれは貴方と話したままがいいのです。

だから他の人を探すのは違う。
でも、聞いてもらいたい。
どうしたら……。

これはスピリチュアル的なお話になるのですが、とあるブログで、「とある高次元の存在」が私たちを支えている。
でその方(人? 便宜上この表現でいきます)が、
「遠慮することなく呼びかけて、どんどん話しかけてほしい」と言っている。と書いてあったのを思い出しました。

よし、それだ。

話はそこに全部聞いてもらおう。
私は心の中で、その方を呼んで、ずっと話し続けることにしました。


実は、昔はよくやっていました。その時は、その方を名指しはしません。そうではなく、「心の中で相手を作って話を聞いてもらう」みたいな。
そう言えば、しばらく、やってなかったな。
それはもう想像の出来事です。私は得意です。
そんな気分で、とてもはかどりました。

メールとかリアルに相手とのやり取りだと、返信待ってないといけないじゃないですか。
でも、ブログとか心の中で相手にしゃべりかけるって、返事を待たなくていいので永遠にしゃべり続けられて、むしろ私ってば調子に乗って、日々のことはこっちのほうがいいじゃん。とまで思いました。←

……。
私ってば、何か人生に不満でもあったのだろうか……。
一通りしゃべりたいことが終わって愚痴だのなんだのなんだかもうずっと、しゃべり続けました。


そして、私は1月になってツインレイについて調べてみることにしました。
連絡は取れません。自分で蹴っているのです。
だけど、それを伝えようとしているのだろうと思ったのです。
嫌でしたが、やりました。
調べはじめた当時は「ツインレイ」と「ツインフレーム」の違いがよくわかっておらず。さらに「トリプルレイ」とか見つけて迷走の道に入ります。

そのあと、1月半ばに完全に連絡が取れなくなり、私はそのアカウントを消しました。
12月のあの日、最初に起きた事柄を見て、私はもしかして連絡が取れなくなるかもしれないと予感がありました。
だから、そうなったのだ。と。

私はそれからツインレイについて調べ続けました。自分がそうなのだろう。と言う事には納得できたからです。
それと前に作曲をお願いした方に連絡を付けて「ここにある限り」を曲にして貰おうと動きました。まぁ連絡が付かず、別でお願いして曲にしてもらいました。

この辺はいろいろありましたが、必要なことはブログに綴っているはずなので今回は省きます。



私はそれから、心の中で話し続けました。
どうも、それがいつの間にか旦那さま宛てになったのです。
最初から聞かれていたのだろうか……。
それはのちの旦那には聞かれていない。と思ってちょっと、あることないこと……とは言いませんが、ほら、あるじゃないですか。

本人がそこにいないから言えることって。

もう、なにを言ったか……えー……。
大丈夫、究極的に言えば私は旦那さまを褒め称えた話しかしてないっ(異論は認める)です。


それが旦那さま宛てだと変わったのがいつだったのかはわかりません。
なぜだか、もしかして、と思い当たるのです。

貴方も、こんな風に、苦しんでいたのかな。
独りで。

と。
わかりません。そんな気がするだけです。
でも、私がそう思うのです。
だからそれでいいのだろうと思いました。
そうやって続いてきました。


予告の話に戻ります。
だから、「サイレント期間」と言うのがはじまるとちょっとうろたえると言うか、そこにこだわる。みたいなツインレイのサイトの説明を見てもなんだかわかりませんでした。
「急にいなくなる」みたいな説明なのです。

私、もちろん自分の予感通りになって泣きましたけど、そうなる可能性を示唆する予告は頂いていたのです。
心の準備はありました。
その準備をしてしまっていた。と言う事にしばらく泣き暮らしただけです。


次の話に続きますが、タイトルを変えたいので分けます。
→続く
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