私は、もし貴方と今後連絡が取れなくなったらどうしよう? と考えました。
でも、その時は「12月の年末で忙しいのかも」と思ったのです。
だから、ちょっと様子を見ようと思いました。
そのあと、作詞をしました。「ここにある限り」です。
やっぱり、連絡は取れません。
そして、選択を迎えました。
その物だったと言うか……。←
そこで、実はとある方法であれば、連絡がつけられたのです。
私は、それを蹴ったのです。
その方法じゃない、もともとの連絡手段にこだわりました。
だから、本気で、貴方ともしかして、今後連絡が取れなくなるかも。と思いました。
その時、その蹴った方法しか貴方と連絡は付けられないようになっていたからです。
困りました。
私は貴方に話したいことがいろいろあるのです。
もし、今後、連絡が付けられないのであれば……。
最初、代理を立てようかと思いました。
誰か別の人を探す……。
でも、また1から同じ話をしても、同じにはならないのです。
貴方と話したからそこまで発展した。なのに、それをじゃぁ誰かに話して、果たして私は満足できるのだろうか。
私はこの話を、他の人としたいのか?
違います。
私は貴方に話したいのです。貴方と話が交わせれば。
でも、もしかしたら、このまま連絡が取れなくなるかもしれない。
それでも、貴方と話したそれは貴方と話したままがいいのです。
だから他の人を探すのは違う。
でも、聞いてもらいたい。
どうしたら……。
これはスピリチュアル的なお話になるのですが、とあるブログで、「とある高次元の存在」が私たちを支えている。
でその方(人? 便宜上この表現でいきます)が、
「遠慮することなく呼びかけて、どんどん話しかけてほしい」と言っている。と書いてあったのを思い出しました。
よし、それだ。
話はそこに全部聞いてもらおう。
私は心の中で、その方を呼んで、ずっと話し続けることにしました。
実は、昔はよくやっていました。その時は、その方を名指しはしません。そうではなく、「心の中で相手を作って話を聞いてもらう」みたいな。
そう言えば、しばらく、やってなかったな。
それはもう想像の出来事です。私は得意です。
そんな気分で、とてもはかどりました。
メールとかリアルに相手とのやり取りだと、返信待ってないといけないじゃないですか。
でも、ブログとか心の中で相手にしゃべりかけるって、返事を待たなくていいので永遠にしゃべり続けられて、むしろ私ってば調子に乗って、日々のことはこっちのほうがいいじゃん。とまで思いました。←
……。
私ってば、何か人生に不満でもあったのだろうか……。
一通りしゃべりたいことが終わって愚痴だのなんだのなんだかもうずっと、しゃべり続けました。
そして、私は1月になってツインレイについて調べてみることにしました。
連絡は取れません。自分で蹴っているのです。
だけど、それを伝えようとしているのだろうと思ったのです。
嫌でしたが、やりました。
調べはじめた当時は「ツインレイ」と「ツインフレーム」の違いがよくわかっておらず。さらに「トリプルレイ」とか見つけて迷走の道に入ります。
そのあと、1月半ばに完全に連絡が取れなくなり、私はそのアカウントを消しました。
12月のあの日、最初に起きた事柄を見て、私はもしかして連絡が取れなくなるかもしれないと予感がありました。
だから、そうなったのだ。と。
私はそれからツインレイについて調べ続けました。自分がそうなのだろう。と言う事には納得できたからです。
それと前に作曲をお願いした方に連絡を付けて「ここにある限り」を曲にして貰おうと動きました。まぁ連絡が付かず、別でお願いして曲にしてもらいました。
この辺はいろいろありましたが、必要なことはブログに綴っているはずなので今回は省きます。
私はそれから、心の中で話し続けました。
どうも、それがいつの間にか旦那さま宛てになったのです。
最初から聞かれていたのだろうか……。
それはのちの旦那には聞かれていない。と思ってちょっと、あることないこと……とは言いませんが、ほら、あるじゃないですか。