伝わる伝え方

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コラム
こんにちは
看護師でカウンセラーの
ゆきです(*´꒳`*)


「この仕事、
 いつもやってる感じで
 やっておいて!」
と言われてやったら、
「こんなやり方でやってたの?
 違うんだけど💢」
って怒られました😢
と後輩が落ち込んでいました(^^;;


新人や後輩指導をしている時は、
こんなことよくあったなぁー
と思いながら話を聞いていました。


『相手にうまく伝わっていなかったら
 それはコミュニケーションではない!』
と当時の師長さんがよく言っていました😅


伝え方をちょっと変えるだけで、
伝わり方も断然変わってきます。


今日は、
伝わる伝え方について
お話しようと思います!


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伝わる上手な伝え方は
『具体的に』『結論から』『端的に』
です!


意外にできていないのは
『具体的に』では
ないでしょうか🤔


例えば、
『いつも通り』
とは言いますが、
同じような作業でも、
自分の『いつも通り』と
他の人の『いつも通り』は
違うのではないでしょうか。


同じ仕事や作業でも
人によって微妙に
やり方違ったり
しますよね😅


自分の『いつも通り』で
やってほしければ、
自分の『いつも通り』の
やり方を伝える必要が
ありますよね!


プロポーズの定番(?)
『幸せ』にします✨ですが…
自分にとっての『幸せ』と
相手にとっての『幸せ』って
一緒でしょうか?🤔


『幸せ』を感じる時って
人それぞれですよね!


この場合は、
自分にとっての『幸せ』と
相手にとっての『幸せ』を
お互いにすり合わせて
おくことが大切ですね😄


お子さんによく使う
『いい子』にしていてね!


お子さんからしてみたら
『いい子』って????
ってなります😅


どういうのが
『いい子』なのでしょうか🤔


お子さんに伝える時にも、
「おやつの前には手を洗おうね。」
「本を読みながら待っていてね。」
と具体的にどうして欲しいか
伝えた方がわかりやすいですよね😁


『具体的に』伝えようと思うと、
話が長くなりやすいですが、
話が長くなってしまうと、
伝わりにくくなってしまいます😅


話が伝わりにく、説明が下手な人、
は「話が長く、周りくどい」という
特徴があります。
(「結局何が言いたいんだよ💢」って
 思いながら聞いていることが
 よくありました)


長々とされた話って
全然覚えてないんですよね(^^;;


そこで、
『具体的』でありながらも
『結論から』『端的に』伝える
ことも大切になります。


人の集中力は案外短いです💦


まずは『結論から』。
方法は『具体的に』。
説明は『端的に』。


伝え方を変えれば
伝わり方も変わります!


最後に、伝えたことを
相手がきちんと理解したかを
確認してくださいね(*´꒳`*)


伝わる伝え方で
コミュニケーションを
円滑にしていきましょう✨


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お仕事、職場の人間関係、新人・後輩指導など…
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どんなお話もOK。お試しOK。
どんな気持ちにも気分にも寄り添います!




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