対人恐怖

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人とつきあうのにこんなにも労力を要し、緊張し本当は震えていて、
それで人間恐怖、不安、不信じゃないわけない。
人間怖い、信じられない、安心できない そうだ
人間に対してそう。

安らぎも、信頼も、感じたことない。演技でやりきってるかんじ
本当は嫌いだし怖い。嫌いというより怖い 何をしてくるかわからない生き物

他人は否定をしてくるものという思い込みがきつすぎて、言葉を発することができない。考えずに言葉を発することができない。何も考えずに発することができない。何も考えずに人間のそばにいることができない。
なにも考えずに主張することができない。そんなことで安心していられない。
いつなんどき否定されるかもしれない。逆鱗に触れるかもしれない。そういう生き物、人間は。考えて予測して緊張しながら話すのが言葉。

怒れるかもしれない。そんな恐怖から言葉を発するときに迷う。
言ったら怒られるかも。そんな恐怖があふれだして、身体がかちこちになる。自由にリラックスして無意識でいられない。意識的、操作的になる。
怖い。怖いから操作せずにいられない。いい子でないといられない。

いい子なら自分が保てる。自分を守れる安心感を得られる。恐怖は減らないけ れど。否定される恐怖 自分がなくなる恐怖 傷つく恐怖
傷をおう恐怖

人間不信

否定的なことを言われるイメージがびっしり
言われないはずがない 言われるのが通常だ 当たり前の日常だ

人が怖い 信じられるわけがない

信じたらまた傷を負う

子供の頃あんなに傷を負ったのだから、今会うひとも同じジャンルの人だろう。そうに違いない

お前も敵だ。そうに違いない。
そうとしか思えない

ああ人間不信 人間恐怖 人間との嫌な思い出
人間が怖い 怖すぎる 怖い生き物人間は。

そうやって私は殻に閉じこもっていく
そうやって生きてきた そうなら生き延びられる そうなら安全 安全なところから出るのは怖いよ 怖いね 怖い人たちばっかりだったから。
怖さをたくさん知った私はおおきくなっても人間が怖いよ

あれだけ怖い思いをしたんだから、仕方ない
怖いよ



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