【◎☆≫18記事目】【ホラーキャラクターイメージの大切さ】

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ども☆ちょいブランクがあいてのひさびさの投稿ですw☆

(再三言ってますが、私は他のサイトでも、今回のココナラ出品内容と同じオススメ映画活動をしているのでw、なおかつ、ココナラさん内ではコメントのやり取りができる場面が一部の人としかなく、閲覧お客様のほとんどがハート(いいね)ばかりなのでごめんなさーい苦笑)

{※とはいえ★すべての場所でのオススメ映画活動☆は一生懸命継続でございます!☆☆

とまぁさてさて、今回の映画関連の話題はですね、

またふと某映画関連の内容で思い浮かんだことをブログにあげようと思いまして・・・

突然ですがみなさんは、

【『ホラーキャラクターは派手に世間の表側にいろいろと出ると、
《恐怖イメージ要素》が一気に冷める』】と感じてきたことはないでしょうか。

どういうことかというとですね。

この世に知らない人は絶対にいない【邦画の「貞子」】いますよね。

このホラーキャラクターの貞子は、日本で1作目公開当時、恐怖要素が強く、《あの目》のにらみや、当時CGが古い技術とはいえ「テレビからそーっと出てくる」といった誰もが予想もつかなかったストーリーは当時、日本に衝撃をあたえたといっても過言ではないかと思われます。

しかしながら年月は流れ・・・

この映画の作品もさまざまな監督や脚本家でシリーズ化ともなれば、

ある作品では貞子をモンスター化にしたり、
ある作品では、他のホラーキャラクターと戦わせたりで・・・

私個人的には、このようなことをすることでホラーキャラクターのイメージがだんだんとくずれ落ちてきていると感じます。

しまいには貞子関連の映画新作が公開するたびに、告知キャンペーンの一環か何かで、似たかっこうの演者さんが、

例:野球場ではバッターやキャッチャーのプレイ演出をさせたり、
例:成人式のイベント演出としても登場させたりで・・・

もう今じゃ貞子関連の映画、、あ、いや、
なんなら呪怨の「伽椰子」や「俊雄(としお)」くんだって、ホラーというより、《ある意味コメディ目線》で見られてしまう気がしている自分がおります。

一方で海外に目を向けてみてください。

▼長年の海外有名ホラーキャラクター例でいえば
「ゴーストフェイス(※スクリームより)」
「アナベル人形」
「チャッキー(※チャイルドプレイより)」
「ジェイソン」
「ペニーワイズ(※イットより)」

これらの海外有名ホラーキャラクターは、
一時のハロウィン、他、パーティー関連のイベントごとなどで、
【そのときだけ】誰もがマネするときはあっても、

日本ほどメディアにバンバン流れるということはないかと思われます。

なので、決してディスリのつもりではないですがw

【《ある意味で、ジャパニーズホラーもまだまだ海外ホラーに勝てないなあ》】

と正直、思っておりますし、決して見栄をはっているわけではなく、
ジャパホ作品はホ~ント、ここ数年怖いと感じたことがありません

{※ジャパホ好きの人はごめんでーすw

ま、てなわけで、

前々から散々何度も何度も言っておりますが
【全ジャンル洋画・邦画問わず見る私】でございますが、

その中でもホラーは得意分野で《洋画ホラーなら【なおさら得意☆】》
なので、映画探し(※特に★隠れた☆マイナー作品☆)でお困りであれば
ぜひ当出品内容をご利用くださいませ☆☆



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