競馬でお金を稼ぎたい、競馬予想で月収100万、年収1000万を目指してみたい…そんな夢を持ったことはありませんか?
でも、現実は大半の人がトータル収支で100%を下回っていますよね。
競馬は控除率が20%~30%もあるギャンブル。つまり、残りの70%~80%を的中した人たちで分け合う仕組みです。だから長期的には多くの人が負けるのが自然の流れです。
では、競馬で稼げないならやめるべきなのでしょうか?
いいえ、そんなことはありません!
今から稼げる競馬理論を学ぶことで、稼げない競馬から稼げる競馬に変えていきましょう。
プロが実践する競馬理論とは?
大多数の人が負ける中、一部のプロは競馬予想で利益を上げています。彼らは毎月100万、200万と稼ぎ、競馬だけで自由な生活を謳歌しています。
彼らの違いは「ギャンブル」ではなく「投資」として競馬を捉えていることです。
ここでは、投資競馬とは何か、そしてなぜ競馬で稼げるのかを解説していきます。
勝ち目の薄いレースは避ける
ほとんどの人が負ける競馬では、他の人と同じことをしていては負けてしまいます。勝てるプロと負ける素人の違いは、勝ち目の薄いレースに手を出さないことです。
競馬場に行くと全レース馬券を購入してしまう人が多いですが、そのレースが本当に自信のあるレースだったでしょうか?
ただお金を賭けて楽しむために買うのではなく、競馬を投資として考えるなら、楽しむことを捨てて稼ぐことに集中しましょう。プロは稼ぐために馬券を買っているのです。
勘に頼らない長期的利益の考え方
「何となくこの馬が来そうな気がする…」こんな勘に頼った予想は、仮に的中しても再現性がありません。プロは一時的な当たりではなく、長期的に利益を積み上げる安定した投資方法を必要としています。
明確な根拠に基づく期待値の高い予想をすることが重要です。
膨大な過去データを活用した明確な予想
データは嘘をつきません。過去の結果を蓄積したデータは、予想の軸にすることができます。
しかし、ただデータを使うだけでは他の多くの人と同じです。例えば、内枠有利というデータがあるコースで逃げ馬が内を引いたとき、大勢の人がそれを知っているためオッズが低くなります。
プロはここで過小評価されている外枠の馬に目を向け、リスクに見合ったリターンを狙います。そして勝てる可能性が低い場合はそのレースを避けるのです。
投資競馬を身につける方法
勝ちやすい馬を探すのではなく、賭けた金額に対して高い期待値が見込める馬に投資する
回数を重ねて確実にプラスの収支を出す
これが投資競馬の基本です。
もちろんこれは簡単に身につく技術ではなく、長い時間をかけて試行錯誤しながら失敗を重ね、経験を積んで初めてたどり着く境地です。
もし あなたが
◎自動馬券購入
◎過去データの自動シミュレーション
◎自動資金配分
◎自動収支管理など
競馬投資を自動でもっと効率よく行い、着実に利益を重ねていきたいと
思っている場合は、こちらのブログより内容を確認してみてくださいね。
↓↓↓