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【もう予想よ】2022/5/14結果

私事都合により今週は予想も後出しジャンケンになってしまうと思います。ただ、パッとせず。新潟05R 複勝  (1点) 複勝:単 ハズレ 買い目/11 新潟11R 複勝  (2点) 複勝:単 ハズレ 買い目/9, 10 新潟12R 単勝  (1点) 単勝:連 ハズレ 買い目/5 東京10R 複勝  (4点) 複勝:単 回収:530円ー132.5% 買い目/5, 6, 10, 11 的中買い目/5(160円), 6(180円), 11(190円)東京11R 複勝  (4点) 複勝:単 回収:310円ー77.5% 買い目/4, 6, 10, 12 的中買い目/4(150円), 12(160円)中京10R 複勝  (2点) 複勝:単 回収:340円ー170.0% 買い目/4, 15 的中買い目/4(150円), 15(190円)中京12R 単勝  (1点) 単勝:単 ハズレ 買い目/1 【本日総計】 レース的中率:42.9% 総購入:15点 回収総計:1180円 総単純回収率:78.7%*新潟01R 予測Rペース:35.7【良】連/複勝:単<単>02 予想PCI/オッズ/補9:35.3/2.8/90.9 予想入着率:60.3%-83.9%-95.9%<連>07 予想PCI/オッズ/補9:43.0/90.7/85.6 予想入着率:11.2%-45.9%-67.1%08 予想PCI/オッズ/補9:35.6/12.3/83.1 予想入着率:11.4%-49.4%-74.9%09 予想PCI/オッズ/補9:38.8/60.8/75.2 予想入着率:18.5%-52.8%-78.1%
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ヴィクトリアM(G1) [重賞最終見解]

2022年05月15日(日) 東京11R ヴィクトリアM直近3年のヴィクトリアマイルは、前走1800m以上の重賞レースに出走していた距離短縮ローテ馬が3連勝中。昨年も、掲示板内に好走馬した5頭中4頭が、前走1800m以上の重賞レース出走馬。また、その4頭中3頭は当日単勝10番人気以下の超大穴。 近年の当レースは、いわゆる芝中距離的な要素が強まった印象も。 この傾向に伴い、中距離指向の伸びに特化した日本が誇るディープインパクト産駒の期待値も抜群。 当種牡馬の産駒は、直近6年連続で必ず1頭は複勝圏内に好走中。 昨年も当種牡馬の産駒が複勝圏内を独占。 過去5年で馬券に絡んだ15頭中8頭は、ディープインパクト産駒というデータも。 レイパパレは、前走大阪杯(阪神芝2000m・G1)からの距離短縮ローテ。 近年の当レースは、前走重賞出走の短縮馬が3連勝中。 その中でも、ディープインパクト産駒は過去5年で合計8頭が馬券に。 昨年もディープ産駒が3着以内を独占と当レースの特注種牡馬。 今年は降雨の影響で例年以上にタフさが問われる可能性も高く、そういった意味では重馬場だった昨年の大阪杯で、コントレイル、グランアレグリア相手に圧勝した実績も強調材料。 当時のパフォーマンスを踏まえれば、道悪なら更に期待値が上がると判断します。 アンドヴァラナウト、ディヴィーナ辺りも馬場が若干タフになってサンデー系の末脚が決まりやすいシチュエーションは歓迎。 重馬場以上に悪化するのであれば、シャドウディーヴァ、ミスニューヨークなど、スタミナ、欧州指向の強いキャラクターが一発も。 ソダシ、ソングラインは何れも短距離指向
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京王杯スプリングC(G2) [重賞最終見解]

2022年05月14日(土) 東京11R 京王杯スプリングC過去5年の京王杯スプリングSは、3着以内に好走した15頭中7頭が、前走1600m戦出走の距離短縮馬。当日単勝4番人気以下で3着以内に好走した8頭中5頭も、前走1600m戦出走馬。 1400m重賞としてはスタミナ指向が強く、マイル以上もこなせる体力の絶対値に優れた馬が走りやすい重賞競走。 リフレイムは、前走重賞出走馬の短縮ローテ。 父American Pharoahは、Fappianoを経由するミスプロ系種牡馬。 過去5年中4年の勝ち馬は父ミスプロ系。道悪開催だった2020年、2017年も父ミスプロ系が勝利。 降雨の影響で力の要るパワー指向の馬場になることも歓迎のキャラクター。 降雨の影響で、中距離指向の末脚が要求されるような馬場になった際は、ギルデッドミラー、スカイグルーヴ辺りは有利。 メイケイエールは、重馬場発表だった前走の高松宮記念(G1)が17番ゲートから前に壁を作らない状態でもしっかりと折り合ったように、時計を要する道悪馬場のほうが制御が効きやすい可能性も。 父ミッキーアイルは現役時代にマイルG1レースを2勝。 前走高松宮記念で、父がマイルG1勝ち実績のあるディープインパクト系種牡馬という意味では、昨年の勝ち馬で今年も出走を予定するラウダシオンに近いキャラクター。 そのラウダシオンも当舞台はベスト条件。 但し、昨年は1分19秒台の高速決着でレースを制したように、当時よりもタフになるであろう今回は若干パフォーマンスを下降させる可能性も。 推奨馬リフレイムメイケイエール ギルデッドミラー スカイグルーヴ
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[重賞展望]京王杯スプリングCの傾向と平日推奨馬

近5年傾向Pickup・近年は波乱傾向(過去5年で複勝圏内に好走した15頭中12頭は当日単勝4番人気以下) ・近年は中距離指向が強い、特に距離短縮の前走芝重賞出走馬or近2走以内に1600m以上の重賞で上がり順位5番手以内の実績馬(該当馬は過去5年で4勝、4人気以下で複勝圏内に好走した12頭中10頭も該当) ・ディープインパクト、ステイゴールド、ハーツクライの産駒など、父が主流のサンデー系(該当馬は過去で3勝、合計11頭が馬券に) ・中でも、ディープインパクト産駒(過去5年で合計8頭が馬券に、昨年は3着以内を独占) ・父がキングカメハメハ系、欧州ノーザンダンサー系など、スタミナ指向の強い血統馬も期待値は高い(過去5年で3頭が3着以内に好走、そのうち2頭は5人気以下) 総括直近3年のヴィクトリアマイルは、前走1800m以上の重賞レースに出走していた距離短縮ローテ馬が3連勝中。 昨年も、掲示板内に好走馬した5頭中4頭が、前走1800m以上の重賞レース出走馬。また、その4頭中3頭は当日単勝10番人気以下の超大穴。 近年の当レースは、いわゆる芝中距離的な要素が強まった印象も。 この傾向に伴い、中距離指向の伸びに特化した日本が誇るディープインパクト産駒の期待値も抜群。 当種牡馬の産駒は、直近6年連続で必ず1頭は複勝圏内に好走中。 昨年も当種牡馬の産駒が複勝圏内を独占。 過去5年で馬券に絡んだ15頭中8頭は、ディープインパクト産駒というデータも。 以上を踏まえて推奨馬は下記の通り。 推奨馬レイパパレ…前走大阪杯(阪神芝2000m・G1)からの距離短縮ローテ。前述の通り近年の当レースは前走重
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[重賞展望]京王杯スプリングCの傾向と平日推奨馬

近5年傾向Pickup・前走がオープンクラスの1600m戦出走の距離短縮馬(過去5年で2勝、複勝圏内に好走した15頭中7頭が該当) ・基礎能力の高い前走高松宮記念出走馬も期待値は高い(該当馬は過去5年で3勝、合計7頭が馬券に、昨年はワンツー、一昨年は複勝圏内を独占) ・父か母父が、ミスプロ系、ノーザンダンサー系、ナスルーラ系など、スピードや馬力指向の強い血統馬(過去5年で全勝、4人気以下で複勝圏内に好走した8頭中7頭も該当) ・特に父ミスプロ系(過去5年で4勝) ・ダンスインザダーク、ステイゴールド、ディープインパクト系など、父サンデー系も走る、中でも父ステイゴールド系(父ステイゴールド系は過去5年で3頭が馬券に絡み全馬が4人気以下の人気薄) 総括過去5年の京王杯スプリングSは、3着以内に好走した15頭中7頭が、前走1600m戦出走の距離短縮馬。 当日単勝4番人気以下で3着以内に好走した8頭中5頭も、前走1600m戦出走馬。 1400m重賞としてはスタミナ指向が強く、マイル以上もこなせる体力の絶対値に優れた馬が走りやすい重賞競走。 以上を踏まえて推奨馬は下記の通り。 推奨馬リフレイム…前走ダービー卿CT(中山芝1600m・G3)15着からの距離短縮ローテ。前述の通り、前走がOPクラスの1600m戦出走馬の期待値が高いレース。父American PharoahはFappianoを経由するミスプロ系種牡馬。過去5年中4年の勝ち馬は父ミスプロ系という傾向も。近年の当レースは血統的にはスピード、馬力指向の強い傾向で相応の才能に長けた米国血統馬であることも強調材料。これまで自身の勝ち鞍4
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【もう予想よ】京王杯スプリングカップ:消去法&各馬場状態予想

<消去法などなど>安田記念を見据えた大事なステップレース。同じ週に開催されるヴィクトリアマイルの抽選外れや、距離適性としてやや短めがいいような馬がこちらに流れてくるので、(開催場所が違う)マイラーズカップよりも注目度が高い気がします。1400mという中途半端さが故に、後のスプリント王者も、マイル王者も輩出する理由なのかも知れません。30年ほど前には外国馬が出走してきて、さながら「春のジャパンカップ」(もちろん前哨戦ですけどね、秋の富士ステークスみたいなものか)という雰囲気でしたが、…今はほとんど見かけないですね?さて、ここのところ買っておけばよかったと思うことの多い消去法。ここでも色々フラグ立てておきましょう:・同じ距離ですが、前走1400m戦で3着以下だった馬は【0-0-0-13】。・前走非重賞のハンデ戦を使用していた馬も【0-0-0-13】。・走り過ぎはよくないのですが、よくないくせに人気のあった馬は成績良くない。キャリア21戦以上で、前走5番人気以内だった馬は【0-0-0-23】。・前走非重賞戦を走っていた6歳以上の馬は【0-0-0-18】。・前走4コーナー10番手以下かつ5着以下だった馬は【0-0-3-34】