こんにちは。ココナラで電話・チャット相談をご提供している、青井あきこと言います。
少し久しぶりの更新となりました。
いかがお過ごしでしょうか?
先日まで書いてきていた、心理コラムの記事を見て下さった方へ、ありがとうございます^^
前回の記事
書いてくる中で、複数の方から、ご感想などのお声かけを頂けて、本当に励みになりました。
自分に起こった難しいことって、「オープンにするとより事態が動く」ってなぜか不思議とあるあるなのかなと思っていて。
その後、バタバタとしておりました。
また落ち着いてきたら、この心理コラムの記事の続きとして、書けることを書いていきたいと思います。
ココナラで活動してくる中で、心理について学ばれてきていたり、ゆくゆくお仕事にしようと考えておられる方と、お話させて頂くことも増えてきました。
そうすると、今回の自分の様に、過去の自分と共通点のある方や、逆に、反対側に位置すると思われる状態の方など、難しいお相手と、なぜか関わることが出てくるかも知れません。
残念ながら、傷つけられることも起りやすい気がしてます。
そうすると、たぶんこういう背景があって、こういう過程を経て、今こういう態度を取ったり、言って来たりするのかな......と想像が付くことで、「ちゃんと話せばきっと伝わるはず。」と感じる場合があると思います。
でも、私自身、今回の件を通じて今感じているのは、残念ながら、いくら"伝わりやすいように"と心を尽くして話しても、通じない相手はいるということです。
変われる人と変われない人の違いが、0か100かとは思いたくはないのですが...、それでも、今はどうしたって無理だし、誰かを傷つけたり、搾取しようとする人は、どうしても必ずいます。(意識的にしても無意識的にしても...)
書くのがしんどい現実でもありますが...><
それでも何で書くかというと、そういうお相手に何とか気が付いて欲しい、と、言葉を尽くすことはとても尊いし、非常に意味のあることだと感じる一方で、いつどの段階でも、逃げていいんだということも、忘れないで欲しいんです。
逃げていいんです。
辛い経験はともかくシンプルに辛いから、もうあまりしたくないのですが、でもそれでも何か意味があって起こってるのかなとも思うので、またできる形で発信して行けたらいいなと思います。
今回もお読みくださり、ありがとうございました(´︶` )
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