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かんたん心理コラム⑤ダークトライアド

こんにちは。ココナラで電話・チャット相談をご提供している、青井あきこと言います。 先日から、私自身、難しいと感じるお相手へ対処した経験から、その過程で役立った情報を共有させて頂いております。前回の記事今回、私が被害に合ったお相手について紐解いていたとき、当初もしかしてこれかなと思っていたのが、今回ご紹介する「ダークトライアド」です。結局、今回のお相手に関してはおそらく違っていたのですが、人生の中では、あの人たぶんこれだったんだろうな...と当てはまる人物はいます。色々と調べたうちでも、恐いと感じる最上級の中のひとつな気がしています。自分を守る上で、知っていて損はないことだ思うので、一緒に勉強していきましょう♩以下、ChatGPTにまとめて頂きました。ダークトライアドとは、心理学で用いられる概念で、マキャベリズム、ナルシシズム、サイコパシーという三つの特性を指します。マキャベリズムは、人を操ることに長け、目的のためには手段を選ばない冷徹な性質を持ちます。ナルシシズムは自己愛が強く、過剰な自信や特別扱いを求める傾向があります。サイコパシーは共感力の欠如や衝動的な行動が特徴で、他者の感情を理解せずに冷淡な判断を下すことがあります。これらの特性を持つ人は表面的な魅力を備えていることが多く、対人関係ではカリスマ性を発揮することもありますが、長期的な関係では周囲を振り回したり、搾取的な行動をとることもあります。ただし、全ての人が極端な形でこの特性を持つわけではなく、程度の差があると考えられています。ダークトライアドの傾向が強い人は、ビジネスや政治などで成功することもありますが、対人トラブル
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かんたん心理コラム~ちょっとひと休み~

こんにちは。ココナラで電話・チャット相談をご提供している、青井あきこと言います。少し久しぶりの更新となりました。いかがお過ごしでしょうか?先日まで書いてきていた、心理コラムの記事を見て下さった方へ、ありがとうございます^^前回の記事書いてくる中で、複数の方から、ご感想などのお声かけを頂けて、本当に励みになりました。自分に起こった難しいことって、「オープンにするとより事態が動く」ってなぜか不思議とあるあるなのかなと思っていて。その後、バタバタとしておりました。また落ち着いてきたら、この心理コラムの記事の続きとして、書けることを書いていきたいと思います。ココナラで活動してくる中で、心理について学ばれてきていたり、ゆくゆくお仕事にしようと考えておられる方と、お話させて頂くことも増えてきました。そうすると、今回の自分の様に、過去の自分と共通点のある方や、逆に、反対側に位置すると思われる状態の方など、難しいお相手と、なぜか関わることが出てくるかも知れません。残念ながら、傷つけられることも起りやすい気がしてます。そうすると、たぶんこういう背景があって、こういう過程を経て、今こういう態度を取ったり、言って来たりするのかな......と想像が付くことで、「ちゃんと話せばきっと伝わるはず。」と感じる場合があると思います。でも、私自身、今回の件を通じて今感じているのは、残念ながら、いくら"伝わりやすいように"と心を尽くして話しても、通じない相手はいるということです。変われる人と変われない人の違いが、0か100かとは思いたくはないのですが...、それでも、今はどうしたって無理だし、誰かを傷つけたり、
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2022/05/17 複雑性PTSDとハラスメント

昨今のニュースを見ていると、「パム」はげんなりします。「パワハラ/炎上/中傷/嫌がらせ/ストーカー/殺人/モラハラ/DV/セクハラ/児童虐待」うんざりです。「パム」はそのような事をしている人に問いたい。 「それをしているあなたをあなたが誇りに思えますか?」そのような「攻撃」を「生き甲斐」にする人は、 ・自己愛性パーソナリティ障害(NPD) ・境界性パーソナリティ障害(ボーダー) ・反社会性パーソナリティ障害(サイコパス/ソシオパス) ・ダークトライアド(NPD+サイコパス+マキャベリズム)を発症しており、発症する前段階で「複雑性PTSD」を発症しています。この「複雑性PTSD」が「アダルトチルドレン」と言う「毒親の子」です。しかし、「戦争/犯罪/社会の価値観激変/貧困化」等でも「複雑性PTSD」は発症します。更に、「パンデミック」でも「複雑性PTSD」は発症します。つまり、「生死の境目の生活を続ける事」が「複雑性PTSD」を発症する契機となるのです。「パム」は「東日本大震災」以降の「日本人」が「被災地にボランティアに行く事」を好ましく思っていました。しかし、その思いは、「新型コロナウィルス」の「パンデミック」で崩壊しました。2020年には「自粛警察」が問題視されました。他にも「利己的な犯罪」を多数目にしました。また、「助け合いの精神」で動かない「日本人」が表面化しました。むしろ「政権与党/野党」がこの「助け合い」を率先したのが目立ちました。今は「自粛生活」はほぼ無くなりましたが、「2020/04~2022/03」まで断続的に続いた「緊急事態宣言/蔓延防止等重点措置」で、「ストレ
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