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かんたん心理コラム~ちょっとひと休み~

こんにちは。ココナラで電話・チャット相談をご提供している、青井あきこと言います。少し久しぶりの更新となりました。いかがお過ごしでしょうか?先日まで書いてきていた、心理コラムの記事を見て下さった方へ、ありがとうございます^^前回の記事書いてくる中で、複数の方から、ご感想などのお声かけを頂けて、本当に励みになりました。自分に起こった難しいことって、「オープンにするとより事態が動く」ってなぜか不思議とあるあるなのかなと思っていて。その後、バタバタとしておりました。また落ち着いてきたら、この心理コラムの記事の続きとして、書けることを書いていきたいと思います。ココナラで活動してくる中で、心理について学ばれてきていたり、ゆくゆくお仕事にしようと考えておられる方と、お話させて頂くことも増えてきました。そうすると、今回の自分の様に、過去の自分と共通点のある方や、逆に、反対側に位置すると思われる状態の方など、難しいお相手と、なぜか関わることが出てくるかも知れません。残念ながら、傷つけられることも起りやすい気がしてます。そうすると、たぶんこういう背景があって、こういう過程を経て、今こういう態度を取ったり、言って来たりするのかな......と想像が付くことで、「ちゃんと話せばきっと伝わるはず。」と感じる場合があると思います。でも、私自身、今回の件を通じて今感じているのは、残念ながら、いくら"伝わりやすいように"と心を尽くして話しても、通じない相手はいるということです。変われる人と変われない人の違いが、0か100かとは思いたくはないのですが...、それでも、今はどうしたって無理だし、誰かを傷つけたり、
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【無料相談開始します】境界性パーソナリティ障害との関わり方

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 無料相談開始しますわたしの記事を見てくださってる方、ありがとうございます。わたしは、ココナラで「境界性パーソナリティ障害の方やそのパートナーの方のお話を聴く」というサービスを提供しています。しかし!「いきなり通話するのはハードルが高いな…」という方いらっしゃると思います。そこで、無料相談開始します。相談したい内容をわたし宛てにココナラの「メッセージ」機能で送ってください。※メッセージは、出品者のプロフィールページの[メッセージを送る]というボタン、またはサービスページの[出品者に質問]というボタンから送信できます。※質問でなくても大丈夫です。愚痴や書きなぐった内容でもOKです。自分の中の感情を、文字にして吐き出すだけでも頭の中が整理されて、客観視することができます。メッセージのやり取りであれば、文字数無制限で無料で対応させていただきます。※回数は1往復※基本的に24時間以内に返信します。境界性パーソナリティ障害の方や、そのパートナー・家族の方へ今の現状を変えたいのであれば、まずは一歩ずつ行動に移してみてください。 ・境界性パーソナリティについての本を読む。・パートナーと一緒にカウンセリングに行く。・パートナーと一緒に心療内科に行く。 もちろん私に話を聞いてもらうのでも構いません。 自分を救えるのも、相手を救えるのも、あなたの行動次第です。 「絶対に変わらない。無理だ。」と思うかもしれませ
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【覚悟】メンヘラの彼女と結婚して8年経った感想

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 あなたは、今付き合っている恋人とずっと一緒に生きていく覚悟はありますか?あなたは、今結婚している相手とずっと一緒に生きていく覚悟はありますか?今日は、「この人と一緒にいるのは、もう無理かもしれない」と悩んでいる人へ向けた記事です。人生何が起こるかわかりません。前回のブログでもご紹介したように、私は21歳のときに今の妻と出会いました。妻とは、すぐに打ち解け、仲良くなりました。(今になって思えば、距離が詰まるのが異常に早かったです。境界性パーソナリティ障害の対人関係のひとつに、いとも簡単に相手に心を開きすぎるという特徴があります。当時の私は、どこかで違和感を覚えながらも特に気にしていませんでした。)大学生で、境界性パーソナリティ障害なんて言葉は全く知らなかった私は、激しく変化する彼女のメンタルにとことん振り回されます。理想化とこきおろしを繰り返し、しがみついていくる彼女に対し、それを愛情だと勘違いし、理想の人物像を演じることに必死になる私。立派な共依存の関係でした。そんなふうに、いびつで不完全な関係が、まさか10年後には結婚して、家を購入して、子どもを育てているなんて夢にも思っていませんでした。冒頭でもお話したとおり、今では、境界性パーソナリティ「障害」としてあげられるような日常生活に支障をきたすような症状は全くありません。こきおろし(価値下げ)や、罵倒、暴言も一切ありません。私も、ありのま
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境界性パーソナリティ障害を抱える恋人や妻との暮らしに希望を見出せない人へ

妻が境界性パーソナリティ障害でした。(境界性人格障害、ボーダー、BPD)結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 境界性パーソナリティ障害を抱える恋人や妻との暮らしに希望を見出せない人へ・具体的な対応の仕方が気になる方 ・どう対応していいかわからない方 ・激しい感情を受け止めきれず疲れてしまった方 こちらの記事をご覧ください。 https://coconala.com/contents_market/articles/cmhfwxa9k039yb30hkxueqojs境界性パーソナリティ障害を抱える恋人や妻との暮らしに希望を見出してほしいから全力で作りました。 昔の僕がどれだけ探しても見つからなかった答えが、この記事の中にあります。 僕がこの記事を作成しようと思った理由は、過去の自分を救いたかったからです。過去の僕と同じような悩みを抱えている人の助けになりたいからです。医者ではないので、医学的に根拠がないこともあると思います。 ただし、実際に境界性パーソナリティ障害の妻と長年生活し、寛解といえるところまでたどり着いたのは事実です。本物の声です。 境界性パーソナリティ障害の方全員にあてはまる(効果がある)とは限りません。症状や原因は、ひとそれぞれです。僕たちの場合は、こうしたら効果がありました、というものです。あなたにあったやり方を実践してください。パーソナリティ障害は手ごわいです。一人で抱えきれるものではありません。当事者の人も、パートナーの人も信頼できる人を
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着信履歴「99+」

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 見捨てられ不安妻は、感情のコントロールが出来ませんでした。 境界性パーソナリティの妻は、常に不安と戦っています。相手との連絡が取れない・電話に出てくれない場面で、とてつもない不安に襲われ、感情がコントロールできなくなることが多かったです。妻いわく、「不安というか、私に対して死ねって思ってるの?ぐらいに飛躍することもある」そうです。例えるなら、4歳の時にショッピングモールで迷子になり、母親とはぐれた。周囲には、知らない人ばかり。何度も必死に呼びかけるけど母親は見つからない。誰に助けを求めたら良いのか。家に帰れるかもわからない。どうしよう!怖い!誰か助けて!わたしからのLINEの返事が返ってこない・わたしが電話が出ないとき、妻の頭の中は、そんな状態です。そして、相手と連絡が取れれば一安心、とはなりません。 なんで連絡が取れないんだ!と、わたしに対して怒り狂います。怒りをぶつけ、何時間も罵倒・叱責した後、最終的に妻は「私、最低な人間だ…」と自分を責めて落ち込む。電話の着信履歴やLINEのメッセージがとんでもない数になっていた、なんてことはざらにありました。ここで最も重要なのが、「境界性パーソナリティをもつ人は、こんな思いをしているんだ。」「こういうふうにとらえてしまうんだ」この事実を理解をすることです。理解ができれば、相手に対する態度や発言も変わってきます。こちらの態度や発言が変われば、相手も
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二重人格?DV?パートナーの境界性パーソナリティ障害に悩んでいるあなたへ

パートナーが境界性パーソナリティ障害なのではないか?と悩んでいる方は多いのではないでしょうか。 急に人が変わったように怒り出したり泣き出したりして、二重人格みたいだと感じる。友達や家族にパートナーの相談をしたら、「DVじゃない?」と言われた。など、境界性パーソナリティ障害は普段の性格が優しい分、二重人格やDVと間違えてしまう人もいるようです。 境界性パーソナリティ障害の方は、普段は優しくて社会性のある方が多い印象です。 だからこそ、お付き合いしてから急に変わってしまったパートナーに戸惑いますよね。 激しい怒り方や攻撃、あなたの予定や時間に関係なく送られてくるLINEや電話、0か100かの思考。別れ話や自殺行動で何度も脅されているという方もいらっしゃいます。 痛烈な皮肉や嫌味を言ってくることも症状の1つで、パートナーの言葉で心を病んでしまったり、 パートナーの機嫌を伺うようになり、言いたいことが言えなくなってしまったり・・・ パートナーを優先した生活を続けていると、心も体も疲弊してしまいます。 しかしながら、周囲に相談できる人がいないという方が多いようにも感じます。 ・内容が激しすぎて周囲に相談できない ・周囲に相談すれば「別れた方がいい」と言われるのはわかっているけど、パートナーの良いところも知っているし(普段は優しいし)、別れたいわけではないなど、周囲に相談しづらい理由は様々・・・ 反対に、別れたいけど別れてもらえず、何とかして別れたいと思っている方もいるかもしれません。 あなたの心が壊れてしまう前に、パートナーの方と共倒れしてしまう前に、誰かに相談してみませ
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妻の境界性パーソナリティ障害の寛解に向けて取り組んだこと

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 この記事では、妻の境界性パーソナリティ障害の寛解(症状が出ないようになること)に向けて取り組んだことをご紹介します。わたしたち夫婦の場合は、8年間の夫婦生活の中で、妻の境界性パーソナリティ障害の症状がなくなりました。 ・「境界性パーソナリティ障害は治るの?」と悩んでいる方 ・恋人や妻からの辛辣な言葉・暴言で悩んでいる方 参考になれば幸いです。取り組んだこと①:読書これは、妻本人ではなく夫である私が取り組みました。境界性パーソナリティ障害についての本を読み、妻がどうして暴言をはくのか、どのようなことに不安を感じているのか、理解を深めました。詳細は、こちら▼取り組んだこと②:心療内科に行く夫婦で心療内科に行きました。時期としては、結婚して4年目くらいからです。きっかけは、お出かけ中に起きた超・大ゲンカです。最終的に夫婦喧嘩というレベルのものでなく、夫婦二人で半狂乱になるほどの騒ぎになりました。(後日、ご紹介します。)そこで、二度とこんなことにならないように、夫である私から「心療内科を受診したい」と言いました。「自分が受診したいから一緒についてきてほしい。」「最近、疲れてるみたいだから良かったら一緒に診てもらう?」こういう声かけであれば、一緒に受診してくれやすいと思います。間違っても「お前は病気(境界性パーソナリティ障害)だから病院に行け」などと言わないでください。そういう思考であれば、むし
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これからも妻と生きていく

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 ▼わたしについて書いた過去の記事境界性パーソナリティのパートナーと別れる以外の方法で、今の現状を変えたいのであれば、すぐに行動に移してください。 境界性パーソナリティについての本を読む。 一緒にカウンセリングに行く。 一緒に心療内科に行く。 もちろん私に話を聞いてもらうのでも構いません。 自分を救えるのも、相手を救えるのも、あなたの行動次第です。 「絶対に変わらない。無理だ。」と思うかもしれませんが、私たち夫婦の場合は、実際に変わりました。 こういったケースが世の中には存在する。 そのケースを示すことで、あなたが少しでも希望を持つことができますように。 ・具体的な対応の仕方が気になる方 ・どう対応していいかわからない方 ・激しい感情を受け止めきれず疲れてしまった方 こちらの記事をご覧ください。 https://coconala.com/contents_market/articles/cmhfwxa9k039yb30hkxueqojs 境界性パーソナリティ障害を抱える恋人や妻との暮らしに希望を見出してほしいから全力で作りました。 昔の僕がどれだけ探しても見つからなかった答えが、この記事の中にあります。無料相談はじめました!
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愛着障害の人が何度も傷つく本当の理由

愛着障害傾向にある方のご相談を受けていると、「相手に振り回されてしまう」「些細なことで傷つく」「見捨てられるのが怖い」という悩みをよく耳にします。そして多くの場合、その苦しさの背景には「見捨てられ不安」があります。しかし、若いころの私は自分自身の愛着傾向に悩み、長年この問題について考えてきて、少し違う見方をするようになりました。愛着パターンにクセがある自覚があった場合、本当に苦しいのは見捨てられることそのものではないのではないか?ということです。見捨てられる不安<<<「この人なら私を満たしてくれるかもしれない」という期待を抱いてしまうことなのではないかと感じるのです。私自身もそうでした私自身、母親から褒めてもらったという経験が薄く、得意なことを伸ばすより、できないことで責められる経験が多かったせいか、若いころは、人から認められることに強く執着していました。・もっと評価されたい。・もっと認められたい。・もっと大切に扱われたい。そんな気持ちをずっと抱えて苦しんできました。そして今振り返ると、その奥には別の願いがありました。母からもらえなかった優しさ。本当は欲しかった安心感。そんな不安定な自己像を誰かが優しく受け止めてくれて、埋め合わせてくれるのではないかと、どこかで期待していたのです。それは、恋人かもしれないし、友人かもしれないし、職場の上司かもしれないし、尊敬する誰かかもしれない。私は無意識に、その役割を周囲に求めていました。埋め合わせを求める期待は満たされにくいもちろん、時には人は優しくしてくれます。状況が状況なら、助けてくれる人もいることでしょう。けれど問題は、今のあなたに対
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相手が抱えるべき問題に立ち入らないことの重要性

妻は境界性パーソナリティ障害(BPD)でした。 結婚して8年が経ちましたが、正しい理解と行動の実践によって、今では日常生活に支障をきたすような症状はなくなりました。 お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。 答えはいつも相手の中にあるわたしが最近心がけていることの一つに「課題の分離」があります。 課題の分離とは、「わたしが抱える問題」と「妻が抱える問題」を分けて考えるということです。 人からの悩みを聞くときは、「相手が抱えるべき問題に立ち入らないこと」が大切です。以前のわたしは、妻が妻の家族との問題で悩んでいたとき、まるで「自分の問題」であるかのように介入していました。妻から「今日、お母さんに○○って言われた」「お父さんにひどい態度をとられた」というような話を聞くたびに、まるでわたしが言われたかのように怒り・傷つくようになっていきました。妻に対して、「それはひどい!俺も○○って言っておくから、このときはこうして~、こうなったらこうして~」と指示をしたりしてしまっていました。人間関係なんてそう簡単に変わるものではないので、妻と妻の家族との問題は、全く改善が見られませんでした。結果、問題に深く介入したわたしの心は、疲弊しました。結局、妻の問題に立ち入ると、妻の負の感情まで背負い込むことになってしまいます。そうなると、妻に対して、夫として取るべき適切な行動ができなくなってしまいます。「答えはいつも相手の中にある」=相手が抱えるべき問題に立ち入らない常にこの意識をもって、妻の話を聞くように心がけていこうと思います。妻の話を否定せずに聞く。聞き手に徹する。そうすることで、妻の頭の中は整理
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人生を変えた本

妻が境界性パーソナリティ障害でした。 結婚して8年が経ちましたが、今では日常生活に支障をきたすような症状は、なくなりました。お互いに尊敬しあえる仲良し夫婦です。「境界性パーソナリティ」私はその言葉すら知らず、交際開始から結婚してからの数年間は、典型的な衝突を繰り返していました。 めぐるましく変化する機嫌、深夜何時間にも及ぶ罵倒、自傷行為…疲弊しきった状態の通勤電車の中で、なんとかこの状態から抜け出せないかとgoogleで検索しました。「態度 急変 喧嘩」「深夜まで続く罵倒 疲れた」検索結果のページをいくつか巡ると、私たち夫婦との関係に恐ろしいほどそっくりなエピソードがたくさん出てきました。そこで、私は初めて「境界性パーソナリティー障害」という言葉を知りました。「世の中には、同じことで悩んでいる人たちがいる!」この気づきだけでも少し救われた気がしました。「境界性パーソナリティー障害 対処法」「境界性パーソナリティー障害 治し方」続けてgoogleに検索すると、一冊の本が表示されました。精神科医の方が書いた本でした。「本なんかでこの状態が変わるのか?」半信半疑でしたが、現状の私には解決する能力は無かったのでわらにも縋る思いで購入しました。実際に読み進めると、内容は心当たりに思えることが多く、実践すると本当に妻の対応が変わっていく確かな手ごたえを感じました。同時に、妻がどれだけ苦しんでいたのか、なぜこのような症状を発症するに至ったのか、といったことも理解できるようになりました。(当人ではないのであくまでも一部ですが)漠然と日々悩む私にとっては、本はとても大きな存在でした。 もしあなた
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