【手術したのに、痛みがなくならない…なぜ?】理学療法士が解説!

【手術したのに、痛みがなくならない…なぜ?】理学療法士が解説!

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美容・ファッション
「手術をすれば痛みはなくなると思っていた」
「手術は無事に終わったのに、まだ痛みがある」
「以前よりは良くなったけど、動くと痛い…」

そんな経験はありませんか?

まず大切なのは、手術をしたからといって、痛みが必ずゼロになるとは限らないということです。

詳しく気になる方は“カラダベース那珂川”と検索ください🔍

手術によって問題となっていた部分が改善しても、

☑️ 長期間痛みをかばっていた
☑️ 筋力や体力が落ちている
☑️ 関節の動きが十分に戻っていない
☑️ 痛みを避ける身体の使い方が残っている
☑️ 周囲の関節に負担がかかっている
☑️ 手術後の動作や歩き方が変化している

などが、術後の痛みや動きにくさに関係することがあります。

特に見落としやすいのが、

「痛かった場所をかばうことで、身体の使い方そのものが変わっている」

ということ。

例えば膝の手術後に、無意識に反対側の足へ体重をかけ続けている。

腰の手術後に、腰を動かさないように身体を固めて動いている。

このような状態が続くと、別の場所に負担がかかることがあります。

だからこそ、術後の身体は
「痛い場所だけを見る」のではなく、身体全体の動きから確認することが大切です。

🍀当サービスでは、

・関節の動き
・筋力や左右差
・姿勢
・歩き方
・身体の使い方
・痛みが出る動作

などを確認し、今の身体の状態に合わせて運動やメニューを作成します✨

「手術したから、痛みは我慢するしかない」

と諦めていませんか?

そのうえで、「なぜ今も痛みが残っているのか?」を身体の動きから確認してみることも一つの方法です。
お気軽にご相談ください😊



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