こんにちは。元航空自衛官の水沢貴志です。
今日は自衛官時代のお話をさせて頂きます。
自衛隊に入隊したきっかけは社会に貢献したいからです。
教育隊の訓練では厳しい一面もあり、入るところを間違えたと思ったくらいですね。今では懐かしい思い出です。
その後、関東の部隊で勤務することになりました。
しかし、新しい発見も多く、非常に勉強になりました。
小隊消火訓練や応急救護など様々なことを習いました。
緊急時に役立つことを目的にしています。
簡単なカウンセラーの知識や実技も経験しました。
部隊に配置させるともうプロの自衛官として勤務することになります。
プレッシャーも多く、苦労がありましたが、苦労を共にして支え合う仲間たちに今でも感謝の気持ちを持っています。
空いた時間には本を読んでいました。
知識は大切ですからね。
その後、除隊するまで約12年を自衛隊で過ごしました。
長かったような短かったようなそんな気持ちですね。
民間企業やこうしたフリーの生活には自衛隊で教わった事や経験したことが非常に役立っています。
教育と言うものの大切さを噛みしめながら、日々を穏やかに過ごしています。
普段はスポーツジムに通い、汗を流しながら、趣味はピアノです。
実際に教室に通い習っています。
今、大切な事はお悩みを抱えたお客様のお力になることです。
そのためにできることはしたい。
そう思っています。
私の相談で一人でも多くの方が困難や苦労を乗り越えることを願っています。
最後までご覧いただいて、いつもありがとうございます。