ご覧いただきありがとうございます。
こんなお悩みはありませんか。
・バトンズやトランビで、気になる案件がある
・売り手の資料を、どこまで信じていいか分からない
・売り手に何を質問すればいいか分からない
・買ったあと、本当に手元にお金が残るのか知りたい
・仲介会社の言うことを、そのまま信じていいのか迷っている
■ なぜ私がお力になれるか
仲介会社の報酬は、成約したときに入ります。
だから仲介会社は、本音では「買ってほしい」立場です。
このサービスでは、成功報酬を1円もいただきません。
だからこそ「この案件は見送ったほうがいい」と、率直にお伝えできます。
私は、M&Aの仲介を本業にしています。
自分でも店舗を買い取って、今も経営しています。
売り資料のどこに穴が出やすいかと、買った後に何が起きるかの両方を知っています。
■ こんなご相談をお受けします
・売り資料と決算書の数字が合っているか
・売り手に聞くべきこと
・賃貸借契約など、引き継げるか確かめる必要がある契約
・買った後の手残りの計算(ご本人の条件で一緒に計算します)
・そもそも買うべきか、見送るべきか
■ 60分の流れ
・案件とご状況の確認(10分)
・資料を見ながらのディスカッションと助言(40分)
・ご質問への回答(10分)
■ もっと詳しく見てほしい方へ(有料オプション)
案件1件の資料をお預かりし、点検レポートにまとめます。
・数字の食い違い
・売り手の説明と数字が合っていない点
・売り手への質問リスト(そのまま使える形)
・確認が必要な契約の一覧
レポートは7日以内にお届けし、60分の相談で中身をご説明します。
■ 私の会社が関わる案件について
私の会社は、売り手側のM&A仲介も行っています。
ご相談の案件に私の会社が関わっている場合は、ご購入の前にその旨をお伝えします。
そのうえでご依頼いただくかどうか、ご判断ください。
■ お受けできないこと
・売り手との交渉の代理
・契約書の作成や修正(弁護士の先生へのご相談をおすすめします)
・税金の計算(税理士の先生へのご相談をおすすめします)
・株価の算定や「いくらが妥当」という断定
・案件のご紹介
まだ案件が決まっていなくても、かまいません。
「買うかどうか考え始めた」段階からご相談いただけます。
顔を出さずに、声だけでのご相談もできます。
■ サービスの流れ
1. ご購入前に、案件の業種と規模をメッセージでお知らせください(私の会社が関わる案件かどうかを確かめるためです)
2. ご購入ください
3. ビデオチャットの候補日時を3つお知らせください
4. 次の項目をメッセージでお送りください
・ご相談内容(必須)
・案件の資料(概要書・決算書など、お手元にあるもの)
・ご予算と、借入の予定(分かる範囲で)
5. ビデオチャットでご相談
6. 面談の終了をもって納品とします
※売り手から受け取った資料は、守秘義務の範囲内でご共有ください。
※日程の直前変更はお受けできない場合があります。