「通話は緊張するし、時間も合わせにくい」
「見積書はもらったけど、補助金が使えるのか分からない」
「お店を閉めたあと、自分のペースで聞きたい」
そんな方のための、文字だけでやり取りする補助金・助成金の相談です。
入れたい設備の見積書やカタログ、お店の写真を送ってください。
花屋を28年続けている店主の私が、使えそうな補助金・助成金の候補と「次にやること」を、表にまとめてお送りします。
そのあと、表を見て出てきた疑問に3回までお答えします(足りなければ追加もできます)。
私は士業ではありません。そのかわり、自分のお店で補助金・助成金を何度も使い、申請から報告まで自分でやってきました。同じ店主として「実際どうだったか」をお伝えします。
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☆こんな方におすすめです☆
✅ 通話より、文字のほうが気楽
✅ 見積書やカタログはあるけれど、補助金・助成金が使えるか分からない
✅ 仕事のあとや夜に、自分のペースで相談したい
✅ 表にまとめてもらって、あとから見返したい
✅ 開業・改装・設備の入れ替えを考えている
✅ 専門家に頼む前に、店主の本音を聞いてみたい
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☆お届けするもの☆
① 補助金・助成金の候補の表
制度の名前/だいたいの補助の割合と上限/締切の目安/あなたのお店が当てはまりそうか、を1つの表にまとめます
② 次にやることリスト
締切から逆算して「いつまでに何をするか」を、上から順にやれる形でお渡しします
③ 質問3回まで
表を見て出てきた疑問に、3回までお答えします。足りない方は「追加の質問3回(5,500円)」を付けられます
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☆この相談の特徴☆
・写真や見積書を見ながらお答えするので、文章で説明するのが苦手でも大丈夫です
・同じ店主の目線で、「補助金を待つか、今買うか」の判断も一緒にします
・やり取りが文字で残るので、あとから見返せます
・答えを押し付けません。「やめておく」という答えも一緒に考えます
【実績】
・花屋28年(2019年に独立、2021年に店舗を新しく建てて花屋とカフェを併設)
・自分のお店で補助金・助成金を活用(新店舗の建設や、急速冷凍機などの設備に。
初回のみ中小企業診断士と一緒に、それ以降は自分で申請〜報告)
・長崎新聞・佐賀新聞・ながさきプレス掲載、テレビ出演
・市の総合計画審議会委員
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☆流れ☆
1. 購入後、下の「送ってほしいもの」を送ってください
2. 3日以内に、候補の表と次にやることリストをお送りします
3. そこから1週間のあいだに、3回まで質問できます
4. 質問が3回終わるか、1週間たったら終了です
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☆やり取りの例☆
お客様:「パン屋です。この冷凍庫(見積書の写真)を入れたいのですが、補助金は使えますか?」
私:「見積書ありがとうございます。この金額だと、使えそうな候補は3つあります。表にしました。いちばん合いそうなのは〇〇で、締切は〇月です。それまでに見積書をもう1社からもらっておくと安心です。」
※実際のお返事は、お店の状況に合わせて変わります
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☆できないこと☆
・申請書の作成代行(士業ではないため)。書いたものを読んで意見をお伝えすることはできます
・採択(補助金・助成金がもらえること)のお約束
・通話での相談(通話をご希望の方は、ビデオ相談の出品をご覧ください)
【購入後に送ってください】
① 業種と地域(都道府県)
② 入れたい設備・やりたいこと(見積書・カタログ・お店の写真があれば一緒に)
③ おおよその金額と、いつ頃までに入れたいか
④ 今回いちばん知りたいこと
【やり取りについて】
・本業がお店のため、お返事は毎日夜にまとめてお送りします
・質問は「お客様の質問1つと、私のお返事1つ」で1回と数えます
・1週間は、候補の表をお送りした日から数えます
・質問が足りない方は、オプション「追加の質問3回(5,500円)」をお付けください
・写真に写ったお名前や住所などは、相談のためだけに使います
・補助金・助成金の内容は相談した時点のものです。申請の前に、最新の公募要領を必ずご確認ください