何年も前に作ってもらったWordPressのサイトを、そのまま使っている
保守を頼んでいるけれど、何を見てもらっているのかよく分からない
そんなサイトを、外から誰でも見られる範囲で点検して、危ないところを直す順番つきのPDFでお渡しします
僕は2012年からWordPressでサイトを作っていて、今もクライアントのサイトの保守をしています
担当しているサイトを一斉に点検したときは、7サイトすべてで、データベースごと入ったバックアップファイルが、外から取れる状態で置かれていました(合計45GB)
ほかにも、8年前のWordPressのコピーが公開されたままのサイトや、httpからhttpsへの転送がないサイトがありました
どれも、ふだんサイトを見ているだけでは気づけないものです(見つけたものは、その日のうちに塞いでいます)
【見るところ】
1. バックアップやログのファイルが、外から取れる状態になっていないか
2. WordPress本体・テーマ・プラグインの古さ
3. ログイン画面や管理者のユーザー名が、見えすぎていないか
4. https(SSL)と、サーバーの基本的な設定
5. スマートフォンでの表示の速さ
【お渡しするもの】
・危ない順に並べた一覧(すぐ直す/1か月以内に直す/様子を見る)
・それぞれの直し方
・保守会社や制作会社に、そのまま渡せる形のPDF
【こんな方に向いています】
・何年も前に作ったWordPressのサイトを、そのまま使っている方
・保守を頼んでいるが、中身がよく分からない方
・会員登録や問い合わせフォームで、お客さまの情報を預かっている方
【含まれないもの】
・見つかった問題の修正作業(オプションでお受けします)
・攻撃を試すような検査(外から普通に見える範囲だけを確認します)
・安全のお約束
ご購入のあと、次の5つをトークルームで教えてください
1. サイトのURL
2. ご自身(またはご自身の会社)が管理しているサイトであること
3. 制作会社や保守会社がいるかどうか
4. 会員登録・決済・問い合わせフォームがあるかどうか
5. 気になっていること
・ご自身や自社で管理していないサイトの診断はお受けできません
・診断に、管理画面のログイン情報やサーバーの情報はいただきません
・管理画面に入れる方は、「プラグイン」の画面のスクリーンショットをいただけると、古いものを正確に確かめられます
・メッセージには、24時間以内にお返事します
・いただいた情報は、この診断の目的以外には使いません
・安全をお約束するものではありません。今の状態のどこが危ないかを明らかにする診断です