補助金の申請で、こんなお悩みはありませんか?
・事業計画書に何を書けばいいかわからない
・自分で書いてみたが、審査で評価されるか不安
・本業が忙しく、書類づくりに時間をかけられない
補助金・助成金の申請実務と、農業分野の事業開発に携わってきた経験をもとに、審査項目に沿った事業計画書づくりをサポートします。
JICA案件のコンサルティングや新規事業の立ち上げにも関わってきたため、「事業の強み」と「数字の根拠」を審査員に伝わる形に整理するのが得意です。
【対応できること】
・公募要領・審査項目の読み解き
・ヒアリングをもとにした事業計画書の骨子・下書きの作成
・作成済み計画書の添削(論理構成、表現、数値の整合性)
・加点項目の確認
【対応補助金の例】
小規模事業者持続化補助金、ものづくり補助金、自治体の独自補助金、農業関連の補助事業 など
【進め方】
1. 公募要領と事業の概要をお送りください
2. ヒアリングを行います(トークルームでのやり取り、またはビデオチャット30〜60分)
3. 骨子をご確認いただいたうえで本文を作成します
4. 修正は2回まで対応します(おまかせプランは3回まで)
【プラン】
・添削プラン(15,000円):作成済み計画書のチェックとコメント
・作成支援プラン(40,000円):ヒアリングから計画書の下書き作成まで
・作成おまかせプラン(100,000円):ヒアリングから、審査項目に沿った計画書の完成版、数値計画の整理まで一括で作成します。お忙しい方や、初めて申請される方におすすめです
※作成支援・おまかせプランは、基本料金に有料オプションを追加してご購入ください
【ご注意】
・採択を保証するものではありません
・申請書類の提出と最終確認はご依頼者様ご自身で行っていただきます
・締切の10日前までにご相談いただけると安心です(おまかせプランは3週間前まで)
まずはお気軽にメッセージでご相談ください。
ご購入前に、以下をご確認ください。
【ご用意いただきたいもの】
・申請予定の補助金名と公募要領(URLまたはファイル)
・事業の概要(事業内容、従業員数、売上規模など)
・添削プランの場合は、作成済みの事業計画書
【対応範囲】
・基本料金は作成済み計画書の添削です。ヒアリングからの下書き作成は有料オプションでお受けします
・申請書類の提出代行、電子申請システムへの入力代行は行いません
・採択を保証するものではありません
【納期について】
申請締切が近い場合は、ご購入前にメッセージで締切日をお知らせください。対応可否を確認のうえご案内します。
ご不明点はお気軽にご相談ください。