こんにちは。
60歳乙女♡ひろです。
お盆、お正月、連休。
義実家への帰省が近づくと、
「また行かないといけないのかぁ…」
そんなふうに気が重くなることはありませんか?
夫にとっては、久しぶりに帰る自分の実家。
でも、お嫁さんにとってはまったくの完全アウェーだったりしますよね。
こんなことで疲れていませんか?
⭐️ 何泊もしないといけないのがしんどい
⭐️ 親戚がたくさん集まると居場所がない
⭐️ どこに座ればいいのか分からない
⭐️ 何を話せばいいのか分からず気を遣う
⭐️ 子どもの世話をしながら忙しいフリをしてしまう
⭐️ 食事の準備や後片付けをしないといけない気がする
⭐️ お風呂に入るだけでも「お先に」「ありがとうございました」と気を遣う
⭐️ 義実家ではずっと緊張して休めない
⭐️ 帰省すると眠れない、便秘になるなど体調まで悪くなる
⭐️ 「嫁だから行かなきゃ」と我慢してしまう
⭐️ 本当は夫と子どもだけで行ってほしいと思っている
⭐️ 「もう少し早く帰りたい」が言えない
実は私自身も、元旦那の実家への帰省でこんな経験をしてきた元嫁です。
夫にとっては「実家に帰ってゆっくりする休暇」でも、
私にとっては、ずっと気を張って過ごす時間でした。
だから、
「義実家が嫌いなわけじゃないけど疲れる」
「悪い人たちじゃないけど行きたくない」
そんな気持ちもよく分かります。
⭐️ 帰省する前から憂うつ
⭐️ 帰省中のモヤモヤを誰かに聞いてほしい
⭐️ 帰ってきたあと、とにかく愚痴を吐き出したい
そんな時は、ここで遠慮なく話してくださいね。
アドバイスはいらない。
ただ聞いてほしい。
それだけでも大丈夫です。
話がまとまっていなくてもOK。
3分だけでもOKです。
「もう聞いて〜!」
そんな気持ちのまま、お電話くださいね♪
義実家では言えなかったあなたの本音を、ゆっくりお聞きします。
ひろを見つけてくださりありがとうございます(^^♪
お電話が始まるまでの簡単な流れです。
【1】トークルームで私から「少々お待ちくださいね」とメッセージを入れます。
【2】私の準備ができしだい「サービス開始します♪」とチャットを送り、お電話を鳴らします。
【3】繋がりましたら、お呼びしてほしいお名前(匿名・ニックネームOK)を教えてくださいね。
私は答えを教える先生ではありません。
同じ道を歩く【仲間】として、凸凹なままで、同じ目線で「うん、うん」とお話を聴かせてくださいね。
【トラブルの時】
もし途中で切れたり聞こえなくなったら、一度切ってください。
再度チャットで「かけ直してもいいですか?」と確認のメッセージを入れますのでご安心ください。
【ひろからのお願い】
お電話の後、少しでも心が軽くなりましたら、評価(レビュー)をいただけますと、ちょーハッピー♡になります!
それでは、ゆる〜くお待ちしています。