ご覧いただきありがとうございます。
元副看護部長、つむぎと申します。
朝、ベッドから起き上がるのがつらい。
責任の重さに押しつぶされそう。
そんな「燃え尽き(バーンアウト)」の一歩手前にいるあなたへ。
私は常に緊張を強いられる医療現場で、懸命に命と向き合う人達をマネジメントしながら働いてきました。
災害やコロナ禍、組織の激変、自分自身の大病、さまざまなストレスに晒されながら頑張り続け、気づけば「声が出ない、笑えない、生きるのが辛い」という抑うつ状態になっていました。
今思えば、ここまで病む前に打つ手はあったのに。
適応障害と診断され、長期休職ののち完全にバーンアウトし現在に至ります。
職位が上がれば上がるほど、自分の肩にかかる重責、周囲からの期待、孤独感は増していきますよね。
スタッフは皆あなたを頼り、解決を望み、悩みも不満もお願いごとも話してくれる。
だけど管理職は、愚痴や悩みを吐き出す場所がない…。
本当に知らず知らず、心は削られていきます。
私も自分は絶対に折れるタイプではないと思っていました。
周囲も「強いと思ってた」と( ; ; )
管理職でも心は折れます。
辛い気持ちを閉じ込めないでください。
◾️こんなお悩みに寄り添います◾️
・なんとなくモヤモヤする。
・仕事が頭から離れず眠れない。食欲がない。
・気力が尽きそう。
・休むことに罪悪感があり休めない。
・上下からのプレッシャーに挟まれてしんどい。
・職場に本音を話せる人がいない。
・バーンアウトしそうで怖い。
医療機関だけでなく、介護老人保健施設での看護師長経験もあります。
医療・介護職をメインにしてはいますが、どのような職場の方でもOKです。
◾️保有資格・経歴◾️
元副看護部長、医療安全管理者
保健師
助産師
看護師
第一種衛生管理者
養護教諭二種
医療メディエーター(対話の仲介者)
介護支援専門員
子育て心理カウンセラー
※医療・介護・教育・心理など多角的な視点を持っています。
ここは、利害関係なく安心して愚痴や弱音を吐き出せる場所です。
大きな悩みはなくても、モヤモヤした気持ちを口にすることで心は軽くなります。
もちろん守秘義務は厳守します。
安心してお話しくださいね☆
・やり取りはココナラの規約に沿って行います。
・あなたのお気持ちに寄り添いながらお話をお聴きします。
・専門的な診断等は行いませんが、必要と感じた場合は医療機関や専門窓口をが案内することがございます。
・守秘義務は徹底いたします。
・無理のない範囲で、安心してお話しください。
・通話終了後、ぜひ評価をお願いいたします。