芸大で小説を学び、年間100冊以上読書。数多くの小説家を取材してきたライターが、あなたの小説を本気でべた褒めします!
「自分の小説の良いところを知りたい」
「感想は欲しいけど、ダメ出しばかりだと書く気がなくなる」
「自信を持って次の作品を書きたい」
そんなあなたの作品を、全力で読み込み、“良かったところ”を具体的に言葉にします。
私は京都芸術大学 文芸表現学科で小説を学び、現在はライターとして数多くの小説家・クリエイターへインタビューを行っています。
年間100冊以上の本を読み、商業作品から同人作品まで幅広く触れてきました。
「面白かったです!」だけでは終わりません。
例えば…
・心を動かされたシーン
・魅力的だったキャラクター
・印象に残ったセリフや描写
・構成や伏線で「うまい!」と感じたポイント
・作品ならではの個性や強み
・読後に感じた余韻
など、「なぜ良かったのか」をできるだけ具体的にお伝えします。
このサービスでお届けするもの
・作品を最後まで読んだ感想
・作品の魅力・長所を具体的に解説
・特に好きだったシーン・セリフの紹介
・「この作品だからこそ」と感じた個性
・読者として感じた熱量そのままの感想
※本サービスは添削・校正・辛口レビューではありません。
作品の魅力を見つけ、言葉にすることを目的としています。
「自分では気づかなかった作品の魅力を知るきっかけになった」
そんな時間をお届けできれば嬉しいです。
あなたの作品を、読者の一人として本気で楽しみ、本気で褒めます。
・一回あたり、小説1冊分(10万字程度)を限度とします。Webも同様。
・すでにデビューされている方、商業化されている本でも構いません。
・作品へのコメントは公開しませんが、読了ツイートの際に一部使用します。
・得意ジャンルは“ミステリー以外”です。それ以外なら基本何でも褒めます!