「AIに興味はあるが、うちのどの業務に使えるのか分からない」——そんな福祉事業所の方へ。
複数の法人で就労継続支援B型・グループホームを運営し、サービス管理責任者として現場にも立っている現役の実務者です。処遇改善・記録・運営指導準備などの書類業務に、実際にAIを使っています。
このサービスでは、お困りの業務を1つ伺い、文書でお答えします。
【お届けする内容】
1. その業務で「AIに任せられる部分」
2. 「人が確認すべき部分」(ここを分けるのが安全に使う鍵です)
3. 明日から試せるプロンプト1〜2本
4. 導入時の注意点(個人情報の扱い方など)
【進め方】
1. 購入後、トークルームで「困っている業務」を1つ、300字以内でお送りください(匿名OK・法人名や地域は不要です)
2. 3日以内に、1,000〜1,500字の文書で回答します
【対応しない内容】
・法令適合性の保証、指定権者・自治体の判断の断定
・申請・届出の代行、書類の作成代行
・利用者・職員の個人情報を含む相談
・ファイル・書類の確認(それが必要な場合は上位サービスをご利用ください)
本サービスは実務経験に基づく情報提供です。行政機関・有資格専門職による個別判断の代替ではありません。
・ご相談は1テーマ・1質問です(300字以内)
・匿名のままで構いません。利用者・職員・法人を特定できる情報は書かないでください
・回答は1,000〜1,500字の文書・修正なし・納期3日です
・AIで何をしたいかが未定でも大丈夫です。「この業務が大変」だけお伝えください