営業職の求人を出しているのに——
・応募が来ない
・応募は来るが、営業に向いていない人ばかり
・どこを直せばいいか分からない
その原因の多くは「条件」ではなく「伝え方のズレ」です。
特に営業職は、給与や歩合だけを並べても響きません。「どんな営業ができる環境か」「どんな人が活躍しているか」が伝わって、はじめて"いい営業"が動きます。
【よくある"刺さらない営業求人票"】
・「ノルマなし」「アットホーム」など、どの会社も書く言葉で埋まっている
・給与レンジと歩合の数字が目立つだけで、"どんな営業ができるか"が見えない
・「未経験歓迎」と書くだけで、未経験者の何を見て採るのかが伝わらない
・活躍している営業のイメージが無く、応募者が「自分が働く姿」を描けない
私は営業の現場に11年立ち、今も現役で営業をしています。有形・無形、法人・個人——どの営業も実際に経験してきました。あわせて現役で中途採用の面接官をしており、転職エージェントとして求職者側も支援しています。
求人票を"書く側"ではなく、"営業として会社を選んできた側"であり"面接で見極める側"。この三つを兼ねる人はほとんどいません。
【選ばれる理由】
▼営業を"売ってきた当事者"だから、営業職に響く言葉が分かる
▼現役の面接官だから、"採ったあと活躍する営業"の基準を求人票に落とせる
▼両面型エージェントだから、求職者が「どんな求人票で動くか」を毎日見ている
【こんな方におすすめ】
・営業を募集しているが応募が集まらない採用担当者の方
・応募は来るが、求める営業像と合わない方
・採用担当が不在/兼任で、何から直せばいいか分からない経営者の方
【ご提供できること】
・営業職 求人票の診断(何が・なぜ刺さっていないかを言語化)
・現役営業×面接官目線での修正案(営業志望に響く"伝え方"へ)
・修正版そのものの納品(オプション)
求人票がまだ整っていなくても大丈夫です。今ある原稿と「どんな営業に来てほしいか」を教えてください。ご相談・お見積りだけでも歓迎です。メッセージには原則24時間以内に返信します。
・本サービスは求人票の診断・制作に特化しています。候補者のご紹介・選考代行・採用代行(人材紹介・あっせん)は行いません。
・診断のため、現在の求人票、募集背景、求める営業像をお知らせください。
・効果(応募数・採用成否)を保証するものではありません。