外資系企業への転職活動を進めていると、面接対策よりも意外と多くの人が悩むのが、「エージェントから届くメールへの返信方法」です。外資系・グローバル企業のリクルーターやエージェントから届いた英文メール、そのまま返す前に一度ご相談ください。エージェントからのメールの意図を見抜き、返信案を作成します!
このサービスでは、1通の英文メール(またはチャット)をもとに、
・実際に使える英文返信案
・相手の本当の意図
・こちらが押さえるべき論点
・返答で不利になりやすいポイント
・角を立てずに主導権を保つ返し方
などを整理してお返しします。
「志望度の低い案件をやんわり断りたい」
「年収や条件の話で足元を見られたくない」
「このメール、何を求められているのか分からない」
そんな時に使いやすい、スポット型の診断サービスです。
長期伴走ではなく、まずは
“この1通をどう返すか” を明確にするための入口プランです。
必要に応じて、
・メール本文のコピペ
・相手とのやり取りの前後関係
・あなたが本当に伝えたい希望条件
をお送りください。
こちらで内容を読み解き、
相手に流されない英文返信のたたき台 をご提案します。
私は15年間、米系・仏系グローバル企業でFP&Aとして、
「相手はなぜ今この質問をしてきたのか?」を考え続ける仕事をしてきました。
だから見るのは英語そのものではありません。質問の裏にある意図を読みます。
※本サービスは1通の診断・返信案作成が中心です。
継続的な交渉や複数回のやり取りが必要な方向けに、
上位プラン【交渉チャットサポート(5往復 / 7日間)】も出品しています。
▼守秘義務と誠実な対応
15年にわたり、厳格なガバナンスが求められる外資系財務の現場で責任あるポジションを歴任してきました。情報の取り扱いには細心の注意を払い、プロフェッショナルとして誠実に対応致します。
✔ ご購入時に必ずお送りください
1. 現在エージェントとやり取りしているメール・チャットの履歴(コピペでOKです)
(守秘義務に係る部分等は削除してください。)
2. 現在抱えている課題、現在の交渉の状況、およびあなたが本当に主張したい希望条件等
(例:年収〇〇万以上を死守したい、この案件は断りたい、など日本語でOKです)
とりあえず、いまあるメールをお気軽に投げてみてください✨