1.よくあり過ぎる「大失敗な面接」
こういう経験ないですか?
①面接の最初に「簡単に自己紹介をお願いします」と言われる
↓
②職務経歴書の冒頭に、機械的に並べたこれまでの職歴を読み上げる
↓
③困った顔の面接官
↓
④「ありがとうございます」の一声を皮切りに激詰め面接
↓
➄回答がグダグダ
↓
⑥面接官に「この人、志望動機もグダグダだし、コミュ障か?」と思われる
↓
⑥落とすつもりなのでケースもフェルミもキツイ
↓
⑦お祈りされてサヨウナラ…
こういうパターンって、「ケースやフェルミ対策をしているのに、なぜかめちゃくちゃ落ちる」人の失敗パターンNO1です。
2.実現すべき「理想の面接」
理想のパターンって、こんな感じです。
①面接の最初に「簡単に自己紹介をお願いします」と言われる
↓
②職務経歴書の冒頭に、「それを読んだだけで、その人のこれまでの人生と、今回志望している仕事に対する志望動機がサクッと分かるステートメント」が完璧に書かれているのを、面接官と一緒に読む
↓
③面接官が「なるほど、だから受けてるのね」と腑に落ちる
↓
④②の職務経歴書冒頭にエピソードとして書いてある経験について、「それって具体的にどういう事だったんですかね…」と深堀質問が始まる
↓
➄当然、完璧に準備できているエピソードなので、完璧に答えられ、面接官も「この人はしっかり物事を考えられるし、コミュ力あるし、志望動機もしっかりしているので、是非取りたい!」と思う
↓
⑥取るつもりなので、その後のケースやフェルミも友好的
↓
⑦「僕は是非一緒に働きたいと思うので、次はパートナーのXxxという者とお会いいただけますか?」的な展開に
こういう流れで行ける面接が、どんなにパワフルで、楽で、勝率が高いか、言葉を並べる必要はないと思います。
3.「理想の面接」のためにさせていただくご支援
あくまで1例ですが、次のような流れになりますので、提案を依頼してください!
1)ショート面談で今後の対策をご相談:1.5千円/20-30分
↓
2)これまでを振り返るカウンセリングをし、職務経歴書の冒頭を代筆:7千円/30分(以下同単価)×2-3時間
↓
3)2)をベースに、志望動機書を代筆:2時間程度
↓
4)ビヘイビアの「よくある質問」対策:ご希望の時間数
最初に見積もり提案をお願いいたします。
上記1)に記載させていただいた、1.5千円/20-30分の初回カウンセリングを実施させていただき、どのように進めるか相談させてください!
実際お話しいただいてから、本体のご購入を決めていただくことで全く結構です!
よろしくお願いいたします!