こんなお悩みありませんか?
* 配偶者の不倫が発覚した
* 離婚はしたくないが不安が残る
* 今後のルールを明確にしたい
* 口約束だけでは信用できない
* 夫婦関係を再構築したい
不倫や浮気が発覚した後、
「離婚するかは決めていない」
「もう一度やり直したい」
そんなご夫婦のために、話し合った内容を夫婦間合意書として文書化します。
例えば、
✓ 不貞相手との接触禁止
✓ SNS・連絡先の削除
✓ 再発防止のための約束
✓ 家計や生活費の取り決め
✓ 別居に関する取り決め
✓ 子どもに関する取り決め
✓ 再度不貞行為があった場合の対応
など、ご夫婦の状況に合わせて作成いたします。
〜ご依頼の流れ〜
①メッセージ、もしくはビデオチャットでご相談
②ヒアリングシート回答
③内容整理
④合意書案作成
⑤修正(納得いくまで何度でも)
⑥納品(PDFまたはWordかExcelでの納品)
私自身、離婚を経験しています。
当時は感情の整理だけでも大変な中で、話し合わなければならないこと、決めなければならないことがたくさんありました。
だからこそ、夫婦間の問題で悩まれている方のお気持ちに寄り添いながら、行政書士として文書作成のお手伝いをしたいと考えています。
行政書士としての第一歩を、離婚や夫婦関係の悩みを抱える方の支援から始めたいと思っています。
最後に
~なぜ料金が1万円なのか~
私は開業したばかりだからこそ、
一件一件のご依頼にしっかり向き合いたいと考えています。
夫婦間の問題は、誰にも言えず、ひとりで抱え込んでしまう方が多いです。
そして、主婦にとって「1万円」がどれだけ大きなお金か、
私自身が主婦だったからこそ痛いほどわかります。
だからこそ、
“高い買い物をしたのに、雑に扱われた”
そんな思いを絶対にさせたくありません。
丁寧なヒアリング
修正は何度でも
あなたの状況に合わせたオーダーメイドの条項
行政書士としての法的な視点
当事者としての気持ちの理解
これらをすべて込めて、
「1万円以上の価値を感じてもらえるサービスにする」
という気持ちでお受けしています。
### ご購入前に必ずご確認ください
トラブル防止およびスムーズな書面作成のため、以下の注意点についてご理解とご協力をお願いいたします。
#### 1. お引き受けできるケースについて(重要)
行政書士は「争いがない状態の書類作成」を専門としております。
* すでに夫婦間で「このような内容で合意しよう」と大枠の話し合いができている、またはこれから話し合う予定である場合にお引き受けが可能です。
* 相手方との交渉の代理(代わりに話し合うこと)については、弁護士法によりお引き受けができません。
#### 2. 公序良俗に反する内容は記載できません
「約束を破ったら慰謝料〇万円」というペナルティを設定することは可能ですが、相手の収入に対してあまりにも過大な金額(例:数千万円〜数億円など)記載できません。
### 将来的に「公正証書」にしたい方へ
本プランは、ご夫婦間でサインして保管する「合意書(私文書)」の作成となります。
「将来の不払いに備えて、公証役場で『公正証書』にしたい」という場合は、公証人との調整や原案作成のための追加サポート(別途お見積もり)が必要となります。