【内容証明郵便の作成・発送代行します】
内容証明郵便は、金銭の未払い・遅延といったトラブルをはじめ、何かを請求したり通知したいことがある場合、とても有効な手段の一つです。
「通知した事実」や「通知日」・「到達日」を郵便局が証明してくれますので、証拠として残り、言った言わないの問題を避けることができます。
ですが、ご自身で作成する場合、文章の書き方や言葉選びが難しく、悩まれる方が多いと思います。
そこで、書類作成の専門家である行政書士がお話をお伺いして、個々のお悩みの解決に合うように、「適切な文章の内容証明郵便」を作成・郵送まで代行いたします。
ご相談内容にもよりますが、通知書作成者として行政書士名を記載してお送りすることも可能です。
本人から送付するよりも、専門家から届いたということで、受取人に与える心理的圧力が期待できます。
また、ご自身では言いにくいことでも、行政書士が書くので遠慮なく相手に申し入れることができます。
(記名が好ましいかどうかは状況によりますので、ご相談時に協議いたします)
「文案の作成だけ」はもちろん、オプションにより、「作成~発送」まで対応しております。
【内容証明郵便が有効なケース】
a)金銭トラブル
・貸したお金や商品代金を請求、催促したい
・クーリングオフしたい
・契約解除したい
・借金の時効援用をしたい など
b)夫婦、男女関係
・不倫関係をやめさせたい
・ストーカー行為をやめさせたい
・養育費、慰謝料、損害賠償などを請求したい など
c)労働問題
・未払い残業代、賃金を請求したい
・解雇撤回要求 など
d)不動産関係
・敷金返還請求
・賃貸契約の解除
・その生活トラブル など
※上記のケースは代表例です。その他でもございましたら、一度ご相談ください。
【サービスの流れ】
①お悩み、要望する文書の内容を見積もり・お問合せください。
②お見積りにご納得いただきましたら、ご購入お願いします。
③文案を作成し、提示します。
④文案の不明点や修正点があれば修正します。
⑤文案完成後、納品となります。
※見積もり・ご相談は無料です。お気軽にお問合せください。
※④の文案の修正は3回まで対応します。
【価格とオプションについて】
①文案作成のみ。
⇒5000円
※メッセージ内で納品します。行政書士の記名はありません。
※修正は3回まで。
※ご自身でご郵送ください。
②文案作成~本文納品(PDF、e内容証明用)
⇒10000円
※すぐ発送できる状態で納品します。行政書士の記名はありません。
※ご自身でご郵送ください。
③文案作成~本文作成~内容証明郵便送付まで代理
⇒15000円
※②・③はオプションからご購入ください。
※本文が2枚以上の場合、別途オプションとなります。
【注意点】
・行政書士法およびその他の法律により、本人確認や必要事項等についてお伺いすることがあります。ご相談内容や個人情報等は守秘義務がありますのでご安心下さい。ご協力いただけない場合、サービス提供できないことがあります。
・内容証明郵便の内容・文案のアドバイス等は行いますが、送付については、あくまで依頼者様のご指示によって代行するものです。
・紛争になる予定、紛争になっている場合はお受けできません。
・送付先不明、公序良俗に反する請求等の場合等、お受けできないこともあります。