「うまく言葉にできない想いがある」
「話すといつも誤解されたり、話しすぎたと後悔してしまう」
「想いと言葉がうまくマッチしている気がしない」
そんな「ことばにできないもどかしさ」を
誰にも言えずに抱えていませんか?
このサービスは、そんなあなたの
「言葉にしたい想い」を一緒に探し
言語化していくマンツーマンセッションです。
私は、発達障害(ADHD/ASD/LD)、HSS型HSP、双極性II型障害を抱えて生きてきた当事者です。
うまく話せないこと、伝わらなかったことで、何度も傷つき、悔しい思いをしてきました。
だからこそ、あなたのその感覚に、ただ「共感する」だけではなく「共に考える視点」を持って寄り添うことができます。
答えを押しつけることはありません。
それでも、「なにかを一緒に見つけたい」と願うあなたの「ことば探し」に、私は伴走したいのです。
◆このような方におすすめです:
○伝えたいことがあるのに、うまく言葉にできない方
○会話がすれ違いになりやすく、自己嫌悪に陥ってしまう方
○発達障害/HSP/精神的な生きづらさを抱える方
○カウンセリングでは物足りないが、コーチングだけでは踏み込めないという方
○自分の感情や思考を、整理して誰かと共有できるようになりたい方
◆セッションではこんなことを行います:
○今抱えている気持ちや状況を、安心できる場で話していただきます
○そら様が丁寧に質問・反映・対話をしながら、「あなたの言葉」を紡いで紡ぎます
○書くのが得意な方には、簡単な言葉マップやワークもご提案可能です
○セッションを通じて、自分の思考や感情の「輪郭」がクリアになっていきます
◆ 大切にしていること
○無理に話させることはしません
○あなたのペースに合わせて、焦らず・じっくり進めます
○「正しい言い方」ではなく、「あなたらしい言葉」を見つけるお手伝いをします
言葉を整えることは、自分を整えること。
その旅のはじまりに、どうかこのセッションを使ってください。
あなたが「ことばにならなかった想い」に、名前を与える瞬間を、私は大切に見守り、共に立ち会います。
書籍『シュレディンガーの猫とパブロフの犬』も出版。
“わかってほしいのに伝わらない”感情に言葉を与える活動を続けています
◆このセッションは、医療行為・診断・治療を目的としたものではありません。
※ご不安な点は、事前にご相談いただければ対応可能です。
◆話された内容や、セッション中に記録された情報は、第三者に共有することは一切ありません。
守秘義務を徹底し、あなたの安全な場を守ります。
◆セッションの録音・録画をご希望の場合は、事前に必ずお申し出ください。
録音データは、個人の学びや振り返りの範囲内でのご利用をお願いいたします。
◆お互いが安心して話し合える環境を大切にしています。
次のような行為が見られた場合、セッションを中止する場合があります。
- 試す・攻撃するような発言
- 他者の誹謗中傷
- 守秘義務違反の要求や不適切な目的での利用
◆遅刻・無断キャンセルの場合、セッション時間の延長や返金には応じかねることがあります。
やむを得ないご事情がある際は、必ず【事前にご連絡】をお願いいたします。
◆ご利用の前に
安心して話せること、言葉を紡げることを、最優先に考えています。
セッションの進め方に関するご希望や、不安な点があれば、購入前でもお気軽にご相談くださいませ。