パートナーシップ契約書や婚前契約書を、行政書士が迅速かつ丁寧に作成添削します。
同性パートナーと同棲を始める時や、事実婚や法律婚で夫婦別産制を選ぶ際に、ご利用くださいませ。
相続や財産、子どもに関する取り決めを適切な文言で契約書にまとめ、二人の未来をしっかり守るために、契約書にしておくことが大切です。
パートナーシップ契約書は、任意後見契約書(ご自身の老後の支援をパートナーに委ねる契約書)と組み合わせることにより、お二人で金融機関から住宅ローンを共同で組んだり、生命保険に加入することもできます。
行政書士が丁寧にヒヤリングしますので、安心してご依頼ください。
一枚から対応可能ですので、必要な内容だけをお気軽にご相談ください。
【納品までの流れ】
①契約書に入れる内容をヒアリング
②原案をお客様と確認し、必要に応じて修正
万が一、内容に誤りがあった場合は、無料で修正いたしますのでご安心ください。
③完成後、WordまたはPDF形式で納品(郵送納品も可能です)
行政書士には守秘義務がありますので、いただいた情報が外部に漏れることは一切ありません。
経験豊富な行政書士が、あなたの大切な契約書を丁寧に作成します。
お見積りやご質問があれば、ぜひお気軽にご連絡ください!
この契約書を作成するにあたって、プライベートなことやセンシティブなことをお聞きするかもしれません。その点、御了承くださいませ。お二人が合意の上御依頼ください。お二人の間に私が仲介して、交渉することは非弁行為に該当する可能性があるため、出来かねます。