こんな方へ
2012〜2015年頃に設置して、そろそろFIT終了が見えてきた
売電収入がなくなった後、発電所をどうすればいいか分からない
「持ち続ける」「売る」「蓄電池をつける」どれが正解か判断できない
業者に相談すると何かを売り込まれそうで、中立な意見を聞きたい
サービス内容
FIT期間が終わった後の選択肢は、大きく3つあります。
① そのまま持ち続ける(卒FIT売電または自家消費)
② 発電所ごと売却する
③ 蓄電池を設置して自家消費に切り替える
どれが正解かは、発電所の規模・立地・オーナーの状況によって全然違います。
わたくしは野建て太陽光の黎明期から高圧19ヶ所・低圧31ヶ所の建設・運営に関わってきました。企業や業者の立場ではなく、オーナーの立場に立って、あなたの発電所に合った出口を一緒に考えます。
1時間、じっくりお話を聞かせてください。
こんなことが整理できます
現状の発電所の収支判断と、FIT後の収入見通しの把握
売却・継続・蓄電池それぞれのメリット・デメリット整理
次に何をすべきか、優先順位の明確化
事前ヒアリングとして
FIT認定の終了予定年
現在の売電単価(円/kWh)
自家消費の可能性(自宅・事業所が近くにあるか)
共通ヒアリングシート(全サービス共通)
ご購入後、相談日程の調整と合わせて以下をご記入の上、メッセージでお送りください。
1. 発電所の基本情報(低圧・高圧・特高、認定年、設置都道府県)
2. 今困っていることリスト(思いつくままに全部)
3. 今日相談したいこと(箇条書きで全部書いてください)
4. 過去に業者・専門家に相談・依頼したことがあれば、その内容と結果