太陽光発電所を、ちゃんと資産として残したい方へ
FIT制度が始まって10年以上が経ちました。
経産省は今、定期報告・増設申請・廃棄費用積立と、次々と管理を強化しています。対応できていない発電所には、認定取消というリスクも現実のものになっています。
柵なし、看板なし、雑草生え放題——そんな発電所が近所の迷惑になっている場面を、わたくしもたくさん見てきました。
でも本当は、きちんと管理されて、近所の役に立って、再生可能エネルギーの主役として活躍する発電所であってほしいのです。
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「何から手をつければいいか分からない」
「定期報告、ちゃんとできているか不安」
「そろそろ卒FIT。発電所どうすればいい?」
そういうお悩みを、じっくりお聞きします。
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わたくしは、野建て太陽光の黎明期から、特高1ヶ所・高圧19ヶ所・低圧31ヶ所の建設に関わり、認定申請・変更申請・定期報告の代行をのべ61ヶ所経験してきました。
定期報告代行・設備費用報告代行・増設申請代行・みなし認定代行・雑草対策・土砂流出・急な発電量低下——現場で起きるいろいろなトラブルを、一緒に解決してきた経験があります。
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「老人で大丈夫か?」と思っていませんか。
老人だからこそ、できることがあります。
企業に所属していないから、売り込みではなくオーナーの立場に立った提案ができます。急かさず、じっくり話を聞けます。面倒な手続きも、お金にならないことも、一緒に考えます。
基本は 成功報酬 です。解決できたときに、はじめて対価をいただきます。
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卒FIT後の出口相談・定期報告・廃棄費用積立・中古発電所の評価・売却・相続——どんな小さなことでもお気軽にご相談ください。