ご覧いただきありがとうございます。
こちらは、契約書チェックサービスとなります。契約書チェックは、契約実務に長けた行政書士が最短24時間以内にあなたの契約書、利用規約の不備を指摘し、修正、追記、削除を行い契約書を作成、完成させます。
ご自身のビジネスで使用される契約書について、どうするのが適切なのかお悩みの方
取引相手から提示された合意書、業務委託契約書をそのまま契約締結してもよいものかどうかお悩みの方
そのお悩み。当事務所で解決できます。
ご依頼者様の契約書を当事務所の行政書士が、丁寧に精査し、不備、不適法を修正し、ビジネスで実際に使用できる状態に仕上げます。これによりご依頼者様は安心してご自身のビジネスに専念できます。
■ こんな方におすすめ
・取引先から提示された契約書を精査したい
・ChatGPT等の生成AIを使って契約書を自分で作成した方
・著作権が発生するか。発生するとして、権利・義務や責任の範囲を明確にしたい
・事業の実態に合わせて契約条件を整備したい
・契約書の品質と、専門家による丁寧な対応を重視したい
契約書についてご不安な方はまずお問い合わせいただきまして、現状を簡単にお話ください。きちんとしたご説明でなくても大丈夫です。こちらで可能な限り汲み取ります。
その上で契約書作成なのか修正なのかの、その他第三の解決方法なのかご提示させていただきます。お気軽にお問い合わせください。
ご依頼内容によっては即日納品することもできます。こちらも併せてご活用ください。
※契約書、サービス利用規約、約款などを一から作成してほしい方につきましてはこちらのページから別途お問合せください。
■ 当事務所の過去の対応実績及びサービス内容
・ご依頼者様の取引実態とそのサービスの業界の商慣習を踏まえた内容を精査します。
・通常12時間以内の初回返信
・ご依頼内容により、最短24時間での納品に対応
・納品後であっても14日間の無料修正対応
■過去にリーガルレビュー、契約書の確認をさせていただきました契約書の種類となります。こちらにないものでも、もちろん対応させていただきます。お問合せでご確認ください。
・業務委託契約書(準委任・請負)
・秘密保持契約書(NDA)
・ECサイト・各種Eコマースの利用規約
・スクール規約
・OEM契約書
・Web制作契約書
・システム開発契約書
・SaaS・AIサービス利用規約
・著作権・商標権の譲渡契約書
・Vtubetモデリング制作業務委託契約書
・フランチャイズ契約書(FC)
・事業譲渡契約書、株式譲渡契約書
・CM・メディア出演契約書
・誓約書・合意書・各種同意書 など
■ サービス内容、当事務所ができること
・お手元にある契約書が関連法令と適合しているかの確認。適合していない場合、適切に修正します。
・不利になり得る条項や、実際の運用とのズレの整理
・取引内容とご要望に即した条項の修正・追記
・修正させていただきました部分がわかるような形で納品します。これによりどこを直す必要があるかの解像度が上がり次回からの参考にできます。
お問い合わせいただきましたら、通常12時間以内に初回返信。内容・分量により最短24時間で納品させていただきます。また納品後14日間は無料で修正対応いたします。
費用はあらかじめご説明します。追加料金はありません。
■ 当事務所が選ばれる理由・当事務所のサービスの特徴
当事務所は
あまり一般的ではない独自サービスを展開される方や複雑化しやすい契約形態であるフランチャイズ契約やOEMやコンテンツ制作、SNS運用、著作権がからむ契約書の作成に定評があります。
例えば電話勧誘販売となっている形態で特商法を無視すると罰則となります。
一方的な損害賠償規定など消費者契約法に照らし無効となる場合もあります。そういった適合させる必要のある法律がある場合などには是非当事務所にご相談ください。
業界の慣行についても、法令との整合性や御社への影響を確認。ご依頼者様のご意向を適法な範囲で契約書に反映し、現実に運用できる契約内容をご提案します。
法令の確認と条項の判断は、AIに丸投げせず専門家が行います。
■ ご依頼の流れ
STEP1 契約書・取引概要・ご要望の共有(お問合せ段階でのヒアリング)
STEP2 対応範囲・料金・納期のご案内
STEP3 ご依頼後、添付いただきました契約書の内容の精査・修正・追記
STEP4 成果物の内容のご確認をしていただき、ご納得していただきましたら納品完了となります。
■ 最後に
守秘義務がありますのでいただきました情報、内容を当事務所が外部に漏らすことはございません。ご安心ください。
お問い合わせいただき、ありがとうございます。
ご依頼内容を確認させていただくため、まずは以下の3点について、分かる範囲でお教えください。
簡単なご回答で大丈夫です。
【1.ご依頼者様のお立場】
発注側・受注側、または甲・乙のどちらのお立場でしょうか?
また、事業・業務の発注などを目的とする契約の場合には、どのような事業・業務についての契約なのか、簡単にお教えください。
例:
「当社が発注側です。SNS運用を外部事業者へ委託する契約です。」
【2.ご心配な点・気になるところ】
今回の契約について、特にご心配なことや、契約書の中で気になっている条項・文言などがございましたらお教えください。
例:
「途中解約できるようにしたい」
「損害賠償の範囲が気になる」
「知的財産権について心配している」
「全体的に不利な内容になっていないか確認してほしい」
特にない場合は「特になし」で問題ございません。
【3.ご希望の納期】
今回ご依頼いただきます契約書は、いつ頃までの完成をご希望でしょうか?
「○月○日まで」「できるだけ早く」「特に急いでいない」など、大体のご希望で構いません。
その他のご希望がございましたら、あわせてお教えください。
以上となります。
文章を丁寧にまとめていただく必要はございません。
「こういう取引をするので契約書にしてほしい」
「相手から契約書を渡されたけれど、このまま締結してよいか心配」
といった簡単なご説明でも大丈夫です。
内容を確認したうえで、当事務所より対応内容・お見積り等をご案内いたします。
お見積もりさせていただいた金額に追加料金が発生することはございません。