「契約内容を変更したい」
「口頭で決めたことを、書面に残したい」
そんなとき、何をどう書けばよいか迷っていませんか?
契約書作成に強い行政書士が、取引内容や合意の背景を丁寧に確認し、双方の認識のズレを防ぐ「覚書・合意書」を作成します。
■こんなお悩みに対応します
・報酬、支払期限、納期などを変更したい
・業務内容や役割分担を追加・修正したい
・契約期間の延長や更新条件を決めたい
・口頭でで決めた内容を明文化したい
・契約締結前に、合意できた条件を整理したい
・既存契約との整合性に不安がある
「覚書と合意書、どちらが必要?」
「元の契約書を作り直すべき?」
という段階でも、お気軽にご相談ください。
■合意内容を、実務で使える書面に
変更する内容だけを書き足すと、元の契約と食い違ったり、変更の適用時期が曖昧になったりすることがあります。
本サービスでは、何を変更し、何を残すのか、いつから適用するのかまで整理。取引実態に合わせて、必要な事項を分かりやすく文書化します。
■選ばれる理由
① ご事情に合わせたオーダーメイド
雛形を埋めるだけでなく、ご相談の目的や取引の進め方を踏まえて作成します。
② 既存契約とのつながりまで確認
元の契約書がある場合は、関連する条項との整合性を確認して作成します。
③ 完成まで修正回数無制限
原案をご確認いただき、ご要望を伺いながら内容を整えます。
④ トークルームで完結OK
文章でのヒアリングに対応。ご希望に応じてビデオチャットも利用できます。
■ご依頼の流れ
① ご相談・お見積り
作成の目的、ご希望の納期、関連資料などをお知らせください。
② ご購入・ヒアリング
合意した内容や、書面に残したい条件を確認します。
③ 原案作成
必要な情報・資料がそろってから、約4日を目安に原案をご提示します。
④ ご確認・修正・納品
内容を調整し、Word・PDFなどご希望の形式で納品します。
■ご相談にあたって
既存契約書や、合意内容が分かるメモ等があればお送りください。内容が整理できていなくても、まずは現在の状況をお聞かせください。
※すでに紛争が発生している案件や、当事者間で合意成立が見込めない案件には対応できません。相手方との交渉代行は含みません。
「この内容でも依頼できる?」というご相談も歓迎です。
まずは「見積り・カスタマイズの相談をする」から、お気軽にお問い合わせください。
ご購入前に「見積り・カスタマイズの相談をする」より、作成したい書面の概要とご希望の納期をお知らせください。
■お知らせいただきたい事項
・覚書・合意書を作成する目的や背景
・当事者の情報とお客様のお立場
・合意済みの内容と、まだ決まっていない事項
・変更・追加したい条件
・ご希望の納期、納品形式
既存契約書や、合意内容が分かるメモ等がある場合は、併せてお送りください。内容が整理できていない場合も、ヒアリングを通じて確認します。
■ご留意事項
・原案は、必要な情報・資料がそろってから約4日を目安にご提示します。
・ビデオチャットは任意です。トークルームのみでも進められます。
・当初のご依頼内容に関する修正は、完成まで回数制限なく対応します。別案件の追加や大幅な内容変更は、別途お見積りとなる場合があります。
・相手方との交渉代行や、すでに紛争が発生している案件、合意成立が見込めない案件には対応できません。
・完成した書面は、当事者双方で内容をご確認のうえ、ご利用ください。
お預かりした情報・資料は、守秘義務に基づき適切に取り扱います。