高難度・専門性の高い契約書・利用規約作成ならお任せください。
取引先との信頼関係を構築し、自社の権利を守り、将来起こり得るトラブルを未然に防ぐための重要な経営資産です。
近年では、ChatGPTなどの生成AIやインターネット上のひな形を利用して契約書を作成することも一般的になりました。しかし、それらは一般的な契約を前提として作成されているものが多く、複雑なビジネススキームや業界特有の商慣習、知的財産権、リスク配分まで十分に反映できるとは限りません。
特に、OEM契約書、ライセンス契約書、システム開発契約書、SaaS・AIサービス利用規約、フランチャイズ契約書、販売代理店契約書、共同開発契約書などは、法令だけでなく取引実務や業界慣行も踏まえた契約設計が求められます。一般的なひな形では思わぬリスクにつながることも少なくありません。
当事務所では、ココナラ累計760件超の契約書作成・契約書修正実績をもとに、高度な法的検討を要する契約書・利用規約作成を専門的に取り扱っております。
契約書を単に法的に成立させるだけではなく、お客様の事業内容、契約の目的、取引の流れ、将来的なリスクまで丁寧にヒアリングした上で、一件ごとに完全オーダーメイドで作成いたします。
解除条項、損害賠償、知的財産権、秘密保持、競業避止義務、再委託、成果物の権利帰属、責任制限条項など、実務上重要となるポイントについても総合的に検討し、実際の取引で機能する契約書をご提供いたします。
契約書の新規作成はもちろん、既存契約書の修正、リーガルチェック、利用規約にも対応しております。
AIは文章表現や構成整理の補助として活用しておりますが、契約内容の設計、条項構成、法的判断、リスク分析については、すべて専門家が対応しております。
また、法的な正確性だけでなく、条文構成や読みやすさ、体裁にも配慮し、「相手方に提示しても信頼される契約書」を目指します。
初回返信は最短12時間以内、納品後の修正にも無料で対応しておりますので、安心してご相談ください。
「AIで作成した契約書に不安がある」
「重要な取引だからこそ、高品質な契約書を専門家に依頼したい」
そのような方は、ぜひ一度ご相談ください。
一件一件の契約内容に真摯に向き合い、法実務と商慣習を踏まえた、高品質な契約書・利用規約をご提供いたします。
ご依頼にあたりましてまずは以下のご質問に可能な限りお教えいただけますと幸いです。
1. 業務を発注する側又は受注する側どちらでしょうか?
2. 対象となる業務、サービスはどのようなものですか(簡単に)?
3. 報酬の支払い時期、支払い方法がお分かりでしたらお教えください。
4. 禁止事項、やってほしくないことはありますか?
5. その他ご質問などありましたら自由にご記載ください。
これらを元にお見積もり致します(※スタンダードなものでしたら表示価格でのご案内となります。)