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作品紹介

民宿のホームページを制作しました!予約サイトにリンクしたり、問い合わせページを作ったりしています☆彡
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Chat GPTに聞いてみた 第3弾

今回は、僕の知り合いが始め出した、子ども食堂について聞いてみました。まずは子ども食堂をどう立ち上げるかについて聞いてみましょう!!子ども食堂を立ち上げるためには、以下のステップと要素が必要です。これらは、地域のニーズや資源に合わせてカスタマイズすることができます。1、計画とビジョンの策定:子ども食堂をなぜ立ち上げるのか、どのような使命や目標を持つかを明確にしましょう。地域の子供たちに提供したいサービスや影響を考えましょう。2、場所の選定:子ども食堂を運営するための場所を見つける必要があります。学校、コミュニティセンター、教会、レンタルスペースなど、アクセス可能で安全な場所を検討しましょう。3、資金調達:運営費用をカバーするために、資金調達計画を立てます。寄付、補助金、基金からの資金調達や、地域の支援を受ける方法を検討します。4、許認可と法的事項:子ども食堂を運営するために必要な許認可や法的手続きを確認しましょう。地方の食品安全法や健康規制に従うことが必要です。5、ボランティアとスタッフの募集:ボランティアやスタッフを募集し、食事の提供、調理、清掃、プログラムの実施などに関与してもらいます。6、食材の調達と調理:子供たちに提供する食材を調達し、安全かつ栄養バランスの取れた食事を調理します。地元の食品店、農産物直売所、寄付、フードバンクなどを活用することがあります。7、プログラムと活動:子どもたちに食事を提供するだけでなく、教育的なプログラムやアクティビティを提供し、子供たちの成長や学びを支援します。8、ネットワーキングとパートナーシップ:地域の他の組織や団体、学校、地方自治体と連
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子ども農園=6次化の体験を提供しました🌽🌽

昨日のご紹介では、教員自身が体験した「リアル」を、教材化しましょう今日は、その実践例を少しご紹介💘① 5年社会科、漁業単元の実践岩手県で牡蛎生産をしている畠山さん訪問この方は、川の上流の森を豊かにすることで、その水が流れ込む自分たちの湾が豊かな海になり、牡蛎の味・生産量が上がった体験。そして、これからの養殖業に向かう熱い思い。読書感想文の課題図書として読みました。お会いしたくて、アポどりをして、夏休みに家族旅行に行きました。私はミーハー(若い方、わかりますか?(笑))のです内陸育ちの私は、海はすべてが感動もの💚真夏の牡蛎はオフシーズンだったので、海鞘(ほや)の養殖船に乗せてもらって、刺身で食べて・・・家族旅行として十分楽しみました(^_-)-☆もちろん、写真とビデオは撮りまくり、インタビューは音声に残し…(^^♪家族家族サービスと教材収集 一石二鳥!!授業で、映像を提供し、漁師さんの声を聞かせ・・・・「私も、言ってインタビューしたい、見に行きたい」「漁業って、農業とおんなじで、将来を見据えているんですね」子どもたちって、きちんとした資料提示をすれば、的を得た素晴らしい考えを作り上げるんだなあと感心しました② 東日本大震災後、修学旅行で女川も訪問先に組み込みました災害の半年後のころです市場の売り子さんのお手伝いです短い時間のお手伝いだったけれども、子供たちは得た体験と感動が大きかったAさん「どこから来たの?修学旅行なのに、なんで被災地に来たの?」って聞   かれたから、「被災地の人に、何でもいいから何かできることをしたか   ったんです」って答えたけど、そんなんでいいのかなあB先
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かっこいいイラスト描きますサービスを復活しました!

最も敬愛する漫画家鳥山明先生が亡くなりました。本当に悲しいです。中学校の一研究では、鳥山明先生の画集を研究しひたすら模写をする夏休みを過ごしました。今振り返ってみれば、あの時あの時間1枚に10時間以上かけて模写をしていたイラストは、史上最強のデザイントレーニングになっていたんだと実感しています。小学校の時にはドラゴンボールに憧れてドラゴンの塔という漫画を、授業の休み時間にひたすら描いて、連載しクラスのみんなが回し読みしていた時が僕がイラストを描く原点になりました。まさにこの絵も鳥山先生のタッチにかなり影響を受けて描いています。陰影の付け方や、服のシワ、髪の毛、耳ピアスなど...。顔のタッチは違うにしても様々なところで絵の描き方を学んだ師匠的存在です。こちらは名古屋市大曽根にあるキックボクシングジムで愛用頂いているイラストです。Gペンで描くタッチ、強弱の付け方なんかは、鳥山先生の影響を多大に受けています。この線画を見てもらうとまさにという感じです。シンプルなバージョンはこんな感じです。格闘技系のイラストでは、かなり滲み出てしまいますね。KIXTARS JAPANさんのジムに行くとこのイラストが看板になっているので感激です。ありがとうございます。たまたま近所にあるジムですが、たまたまcoconalaでご依頼をいただけて、大切に愛用いただけていることをこの上なく感謝しております。地域に貢献できるって本当に幸せなことだと思います。またこのようなご縁がさらに広がっていけると良いなと思い、coconalaにてサービスを再度再開させて頂きました。もし地域への貢献として何か始めようという方、店
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ラーメン屋さんが就労継続支援で生まれ変わった日──お弁当でつながる新しい福祉のカタチ

「もうラーメンだけじゃ続けられない。でも、この場所、この想いは残したい」そう語ったのは、長年地域で愛されてきた横浜のとある中華料理屋の店主さん。時代の変化、体力の限界、人手不足。飲食業としての限界を感じ始めたとき、彼が選んだ次の一手は──"就労支援とのコラボ"でした。■ ラーメン店が就労支援と手を組んだ理由コロナ禍を経て、店をたたむか悩んでいた店主。「でもこの厨房、食材ルート、ノウハウ…全部まだ活かせる」そんなとき、就労継続支援B型との連携を提案。「店を閉める」のではなく、「福祉として生まれ変わる」道を選びました。現在は、お店のノウハウを活かして- 利用者さんが調理補助や盛り付けを担当- 地域の高齢者施設や個人宅へ"お弁当"として提供という、まさに"地域に根ざした就労継続支援モデル"が動き出しています。■ 利用者さんにとってのリアルな"仕事"厨房の音、食材の香り、出来上がった料理を詰める手元の緊張感。「ここで働いている」という実感が、利用者さんの表情を変えました。配達先で「ありがとう」「美味しかったよ」と声をかけられるたびに、"社会とつながっている"という確かな感覚が生まれています。■ 地域福祉との橋渡しこのお弁当は、一般企業はもちろん、独居高齢者や地域のデイサービスにも提供。- 安否確認の機能- 栄養サポート- 地域との見守りネットワークとしても、重要な役割を果たしています。ラーメン店が生まれ変わることで、地域全体があたたかくつながる——。そんな変化が、今、静かに起きています。「続けること」と「変えること」。そのどちらかじゃなくて、"両方"を叶える方法が、福祉にはあります。ラ
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♫祭りだぞーーー!!山王祭始まりました🌟🌟🌟

「群読」をご存じですか?いま 40代の方々が子供だった頃はやりました平成一桁の頃です詩を 群衆で交互に語ったり掛け合ったりして 声を合わせて「集団の一体感」を培う手段のひとつです学芸会や卒業祝賀会等の場面で披露しました北原白秋 「祭り」もこの時はやった素材です1人の子供が「祭りだぞーーー」と 通る声が会場に響きますドドンド ドン ドン ドンと和太鼓がリズムを作ります「祭りだぞ!」 「祭りだぞ!」 「祭りだぞ!」と四方から声が上がります「神輿が出るぞーーーー」ドドンド ドン ドン ドン「神輿だぞ!」 「神輿だぞ!」「神輿だぞ!」ドンドン「むこうハジマキきりりと締めて」・・・と 続きます東京赤坂 日枝神社の山王祭を題材にした詩です群読にすると キレと迫力があって映える教材です今日はその山王祭の神幸祭時代絵巻の行列です溜池山王から 日本橋 八丁堀の下町から 銀座 日比谷を廻って赤坂に戻る23kmに及ぶ山車行列です10日ほど続く 江戸3大祭りです江戸の人々は勿論のこと 明治時代に生きた北原白秋もウキウキしたことでしょう現代の私たちも 氏子でなくても久しぶりのお祭りに ワクワクします東京でなくても 日本各地にはその土地独自の「お祭り」がありますそれを楽しんだり 地域の一員として子供みこしを担いだりすることが子供にとっては 「地域への貢献」であったり        「郷土を愛する」心を育むことにつながるのではないでしょうか宗教と教育は分離しますしかし 学習素材としての活用はありです生活科や総合的な学習の黎明期 それらを活用して 「自分たちも地域の一員」という意識を培っていく実践を進めて 地
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【Y-Biz】地域貢献したい個人事業主の方へ:小さな一歩から始まる、地域と繋がる物語

はじめに小さな街で暮らす個人事業主の皆さん、こんにちは。日々の仕事に追われながらも、どこか心の中に「もっと地域に貢献したい」という想いをお持ちではないでしょうか?私もかつて同じように、自分の本業で地域に貢献したいと考えていました。しかし、具体的な方法が分からず、一歩を踏み出す勇気が出なかったのです。そんな私を変えてくれたのは、地域のイベントに参加したことでした。そこで様々な人と出会い、地域が抱える課題やニーズを知ることができたのです。そして、自分の強みや専門性を活かして、地域貢献できる活動を見つけました。個人事業主だからこそできる、地域貢献個人事業主である私たちには、大きな企業にはない強みがあります。それは、柔軟性とフットワークの軽さです。時間や場所に縛られず、自分のペースで活動することができます。また、アイデアを形にするまでのスピードも速く、地域の変化に柔軟に対応することができます。地域と繋がる、10のヒント個人事業主だからこそできる地域貢献の方法はたくさんあります。以下に、10のヒントをご紹介します。1. 地域のイベントや会議に積極的に参加する2. 地域産品の販売や観光客向けのサービスを提供する3. 地域の子ども向けの学習支援やキャリア教育を行う4. 高齢者や障がい者向けの福祉サービスを提供する5. SNSで地域の情報発信を行う6. 地域限定のワークショップやセミナーを開催する7. 地域活性化のためのプロジェクトに参画する8. 行政や民間団体と連携して事業を行う9. 地域の魅力を発信するコンテンツを作成する10.地域おこし協力隊制度を活用する活動を通して得られる、かけがえの
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暇もすぎると良い行動に出る?

こんにちは、いつもご覧いただきありがとうございます。最近、時間がありすぎてふと「何か地域のためにできることはないかな?」と考え、急に「よし!ごみ拾いをしよう!」思い立ったが吉日、すぐに軍手とごみ袋を手に、近所のごみ拾いをスタートしました。予想以上に拾えたごみの量と、街の意外な変化ごみ拾いを始めてみて、まず驚いたのが、ごみの量です。たった数十分歩いただけなのに、あっという間にごみ袋がいっぱいに。タバコの吸い殻、空き缶、ペットボトル、お菓子の袋……。道端や植え込みに隠れるように捨てられたごみは、想像していたよりもはるかに多かったんです。でも、拾えば拾うほど、自分の住む街が少しずつきれいになっていくのがわかります。「あぁ、地域に少しでも貢献できているのかな」そんな風に考えると、なんだか心が満たされていくような、不思議な感覚でした。ごみ拾いを通して、いつも見慣れている街の景色が、前よりもっと好きになった気がします。一方で、少しだけ残念な気持ちになったのも事実です。これだけ大量のごみが捨てられているということは、それだけ多くの人がごみをポイ捨てしているということ。「なんで、こんなに簡単にポイ捨てできるんだろう……」そんな風に少し憤りも感じました。きっと、この記事を読んでくれている皆さんはそんなことはしないと思います。でも、どうか、ごみはごみ箱に捨ててほしい。その一言を、どうしても伝えたくてこのブログを書いています。あなたも「ごみ拾い」してみませんか?ごみ拾いって、特別なことじゃないんです。少し時間が空いた時に、近所を散歩がてらごみを拾ってみる。それだけで、街はきれいになり、心も少しだけ豊
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愛車トラブルからの願望実現

こんにちは~♪言靈師のフミコです。思わぬ形で願望実現、現実化しちゃった記録をしておきます。秋の土用期間が無事終了しましたが、あなた様はいかがでしたでしょうか。私は慎重に過ごしていましたのでそこそこ順調でしたが、終盤に来て来たぞ来たぞ来たぞ!そうです、愛車トラブルが来ました。ある程度予想はしてたのですが、ついに車の電子キーが制御不可能に陥ったのです。何とか自力で解決したかったのですが、古い車を買ってしまった為、一部のネジが開きません。仕方なく非常用の手動キーで修理店まで運転しようとしたところ、これまた予想していた警告音がご近所に鳴り響きました!(予めマニュアル本で承知はしていたものの、爆音が鳴り続けると自分がパニックになる)「やってもうた・・・(泣;)」静かすぎる田舎の住宅地、夜勤労働者さんも多く居るであろうこの場所で、何度も鳴ってしまう警告音が空しい・・・。「これ以上、爆音を響かせてはならない。絶対に。」パニックになりながらも、修理業者さんにヘルプ要請した次第です。しかしタイミングが悪いことに担当者さんが終日不在であり、受付の女性が駆け付けてはくれたものの、せっかく解除できたセキュリティを再びかけてしまい、結局翌日車を引き取りに来る羽目に。その夜は、何度もご近所迷惑をしてしまったこと、業者との対応の仕方、自分はどうすべきだったのか?等々悶々と考えてしまい眠れませんでした。なぜこんな現実が起きているのか?どこをどうすれば二度と警告音を鳴らさずに車を修理できるのか?そもそも私の思考をどう変えれば良いのだろう?秋土用終盤で大きな試練がやって来て、深く考え自分と向き合いました。ようやく
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【活動報告】4月16日|「子供の居場所」で子どもたちと過ごしたやさしい時間

4月16日は、ボランティアとして関わっている「子供の居場所・子ども食堂」へ行ってきました。ここは、ハンディキャップや家庭の事情などで学校に通えない子どもたちが安心して過ごせる居場所。私も対人支援のプロとして、学習支援や見守り、お昼ごはんの時間のサポート、午後の自由遊びなどを一緒に行わせていただいています。午前中は一緒に勉強に取り組み、お昼ごはんをみんなで囲みながらホッとひと息。午後はそれぞれの好きなことをして過ごしました。中には私に絵を見せてくれたり、一緒に遊んだりと、心を開いてくれる様子に嬉しくなります。私がここに関わっているのは、「九州人財支援」として地域の子どもたちやそのご家族に、少しでも寄り添い、力になれたら」という想いからです。大人と子ども、大人同士のつながりが希薄になりがちな今だからこそ、地域の“誰か”として関われることに大きな意味があると感じています。子どもたちの素直な笑顔や、のびのびとしたやりとりに、私も癒され、元気をもらった1日でした。
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