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【龍からの真言】龍との繋がりを強くする方法

龍との繋がりを強くしたいなら、物理的にも精神的にも、整えておく必要があります。環境も思考も余計なものばかりだと、気が乱れてしまいます。まずは、目に見えるところから整えておきましょう。心から必要と思える物以外は、手放していくことで、気の通りが良くなり、思考もクリアになります。環境的にも、思考的にも常に余裕を持たせることで、龍がやってくるスペースを確保することができるのです。自分の守護龍を知りたい方はこちら▼龍から必要なメッセージが欲しい方はこちら▼
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【龍からの真言12】直感を磨く方法は反応をキャッチすること

直感を磨く方法は いつもどんな時でも、 自分が「今」何を感じているか、 すかさずチェックすること。 パッと反応的に出た不快感や 喜びの感情などすべてキャッチしていくのです。 反応をキャッチするクセがつくと、 感覚がたってきます。 感覚を優先させる簡単な練習として、 *お店に入った時、なんとなく嫌な感じがしたらすぐ出る *周りの反応に流されず、自分が食べたいものを選ぶ といったこと。 しっかり自分の反応をみていないと、 すぐ流されてしまいます。 自分が何を感じたのか、 その上でどうしたかったのか? すべてを日常の中でチェックしていきましょう。 クセになってくると、 自分の感覚で必要なものを選びとれるようになります。 日々の感覚をチェックして、 直感センサーを磨きましょう。龍からのお告げが欲しい方はこちら▼守護龍の存在を感じたい方はこちら▼
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【龍からの真言11】自分の人生に責任を取れるのは、 自分しかいない

人に判断をすべて任せ、 なにをするにも 多くの人が選ぶ物を選んでいると、 自分自身がなくなっていく。 周りに流され続け、 意思のない生き方をしていると、 すぐに人に騙される。 自分で流されることを選んだのに、 すべて人のせいにしたがる。 人のせいにしたところで、 他人は何も責任をおってくれない。 自分の人生に責任を取れるのは、 自分しかいない。 自分らしく生きたいと願うのなら、 自分の選択に責任を持つことだ。龍からの助言が欲しい方はこちら▼自分で最善の選択を選び抜く力を手にしたい方はこちら▼
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【龍からの真言9】自分の理想はかっこいいものでなくて良い

自分の理想は、 特別かっこいいものでなくて良い。 「理想」とは、 人からの憧れられるような壮大なモノでなくてはいけない という思い込みは強い。 本当の「理想」とは、 自分自身が心から満たされる状態のこと。 だから、他人から見たら、 おかしい 堕落している と、思われるようなことでも、 自分が1番楽で満たされるなら それを選んで良い。 誰かの大掛かりな理想を追い求め、 いつまでも虚無感を 味わうのは終わりにして かっこよくない 自分の理想を求めよう。守護龍を知って、本来持つパワーを最大限にいかしたい方はこちら▼成功者だけが知っている願いを叶える法則を知りたい方はこちら▼
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【龍神からの真言8】私には力がないパワー不足と言っている者程、本当は強い

私には力がない パワー不足 私は無力 と言っている者程、本当は強い。 力がないと言っていれば、 何も問題を解決できなくても、 自分からも人からも責められなくて済むからだ。 でも、そんなことをしていては、 ずっと望まない現実を生き続けるだけになる。 人に流され、自分の意志を持たない 都合の良く雑に扱われる。 なぜ、 私には力がない パワー不足 私は無力 と言いたくなってしまうのか? それは、 力の使いどころ 気の当てどころ を失っているから。 自分の人生を生きることを諦め、 人に流されるままになっている。 「力がない」とつい思ってしまう人は、 本当は誰よりも大きなエネルギーを動かせる。 自分で制限をかけるのはやめ、 少しでもやりたいことがあるなら、 挑戦すれば良い。 ただの繰り返しの日常現状から、 一歩を踏み出すのだ。 自分の力を出し切っている人は、 私には力がない と言う余裕さえない。あなたに力を貸してくれる守護龍を知りたい方はこちら▼
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【龍神からの真言7】自分が不幸なのを親のせいにしても幸せにはなれない

いくつになっても、 自分がうまくいかない理由や 不幸な理由を 「親のせいで」 と言っていては、幸せになることはできない。 原因を知ることは大切だが、 原因となった物や人にこだわり続ける必要はない。 人は、関わる人から影響を受ける。 当然、親から影響を受けて、 ・できること ・できないこと が生まれるのも当たり前。 でもそれは、親から影響を受けて 自分が思い込んでいるだけ。 「親の呪縛から解き放たれたい」 と思っているなら、 まずは、自分が親からの影響で作った、 思い込みを捨てることだ。 その思い込みは、親が持つ考えであり、 あなたとは関係ない。 心から幸せな人生を送りたいと思うなら 不幸な理由を探すのではなく、 「自分が幸せを感じることは何なのか?」 を知ることが必要だ。 自分を知る・信じるためのサポートをしてくれる守護龍を知りたい方はこちら▼うまくいかない原因・障害を知りたい方はこちら▼
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【龍からの真言6】怒りを抑圧することは自分を殺すことと同じ

怒りを我慢し続けると、 自分の感情を見失う。 怒りを抑圧し続けると、 自分の感覚を見失う。 怒りをなかったことにし続けると、 自分の好きなものも、やりたかったことも見失う。 感情、感覚を見失うと、 自分の意志で選択できなくなり、 誰かに決めてもらうのが当たり前になる。 そのうち、自分の意思とは関係なく、 誰かにとって都合が良いように 使われる人生になっていく。 自分の足でしっかりと立ち、 自分でしっかりと選択していくためにも、 まずは、怒りを解放すること。 怒りを認めることは、 自分への許しになる。どんなあなたでも龍は見守ってくれています。あなたの守護龍を知りたい方はこちら▼
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【龍からの真言5】怒りは気づき

怒ることが悪いことではない。 人に怒りをぶつけた後、 自分自身がどうするか、 何を思うかが大切。 怒りをぶつけ合うことは、 信頼の一つでもある。 なぜ、 自分が怒りを感じたのか? 本当はどうしたいのか? を考えることが必要。 結局、怒りを感じているのは 自分自身に対してだったりする。 それに気づかせるために、 目の前の人は、あえて怒らせるような 行動をとってくれるのだ。望む未来の実現方法を知りたい方はこちら▼
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【龍からの真言4】誰かを許さないのは、自分を許さないと同じ

誰かを許さないということは、 自分を許さないのと同じ。 その結果を招いてしまった、 自分を許せないということ。 結局、自分を責めて、 余計苦しんでいる。 許すというのは、 その人や事柄を受け入れるのではなく、 手放すこと。 固執しすぎることをやめれば、 その事柄に注力する時間が減っていく。 そうすれば、 いつの間にか「許さない」という感情を 手放すことができる。 手放すことは、 自分自身を許すことでもある。 もっと自分の力を信じたい人は、こちら▼
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