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速読でスピードアップ

こんにちは英検コーチ笹倉ゆみえです。 英検は時間との戦いです。準1級は長文問題も複雑です。 スラスラ読めるようになるために 速読をおススメしてます!速読ができるようになるための私がやった練習方法を 紹介します。①多読と精読を組み合わせる 多読は文字通りたくさん読みます! やみくもに読むのではなく、英語の語順を体で覚えるために読みます。お手元にある英検のテキストや 速読テキストを使ってください 語順の通りに意味をとりながら 読んでくださいね。 そのとき、全部読んで 後ろから訳すのはNGです! 精読は、短い文章をじっくり読んで深く理解し、 単語や構文の確認を行います。 意味が曖昧なままで読むのはNGです! 多読と精読を交互に行うことで、 スピードと正確さを両立させます。 どちらも慣れるまで時間がかかりますが 確実に読めるようになりますよ多読のいいところは①英語の構造が理解できる②たくさん読むので体で覚える多読をするときに簡単な英語を日本語にしないでくださいね後ろから訳すのもNGです!せっかくの多読の意味がなくなってしまいます②単語力を強化する 知らない単語に出会うたびに止まっていたら 読むスピードが落ちますよね。 頻出単語や、フレーズは 何度も音読して覚えましょう! こちらもお手持ちの単語帳や 過去問の中で 知らない単語が出てきたら すぐに調べる習慣を つけてください勉強のサポートしています!体験レッスンにお越しください(^^♪
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レギュラーランクにランクアップしました!

こんにちは、英語学習サポーターのしゃいにーです。先月の終わり頃ふと思い立ち、ココナラでのサービス提供を始めてから10日ほどたったでしょうか。ありがたいことに2名の英語学習者さまからサービスをご購入いただき、本日レギュラーランクへとランクアップいたしました!格安で出品しているとはいえ、ココナラでの実績がないにも関わらず、ご購入にまで至るには多少の不安もあったことと思います。しかし、無事にサービスの提供を終え、評価も5つ星をいただくことができ、ご満足いただけたようで私としてもほっとしました。これに慢心せず、これからも英語学習者のみなさまのお悩みをひとつでも多く解決すべく、力を注いでいきます!次は目指せ、ブロンズランク!ですね。価格についてはこれからもしばらくは格安でご提供させていただきます。少なくともブロンズランクになるまではこのままの予定です。迷われている方は今がチャンスですよ~!ちなみにこれまでにご購入いただいたサービスはこちらの2つです。ほかにもお子さまの英語教育に興味のある親御さん向けのサービスや、英単語の覚え方に特化したサービスなども出品中です。気になるサービスがございましたら、お気軽にお問い合わせくださいね♪
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読書が育てる「英語の直接理解」──脳科学から見た『英語脳』のつくり方

前々回は、語彙力増強には「英語の直接理解(英語脳)」が有効だという事をお伝えしました。前回は、『英語脳』を身につけるのに年齢が関係ない事を説明しました。今回は、読書によって『英語脳』が身につく仕組みを、できるだけ専門用語を使わず、たとえ話を交えながら分かりやすく解説します。あなたは英語を勉強していて、「それぞれの単語は分かるのに、長文になると内容が理解できない」「読んでるそばから内容を忘れて、なかなか読むスピードがあがらない」そんな悩みにぶつかったことはありませんか?これらの悩みは、『英語脳』を身につける事で解消します。僕は『英語脳』を身につける事で、英語が話せるようになりました。今回の記事が、あなたの学習法を見直すきっかけになればと願っています。第1章:本を読むとは、脳のOSをアップデートすること脳科学の世界では「文字を読む(読書)」という行為は、人間にとって極めて特殊で特別な営みであることが分かっています。なぜなら、私たちは「話す脳」を持って生まれてきますが、「読む脳」を持っては生まれてこないからです。読書は、脳の「リサイクル」から始まった人類の歴史において、文字が発明されたのはわずか約5,400年前のこと。これは進化の歴史から見ると「つい最近」のことです。そのため、人間の遺伝子には「読書専用の脳の領域」があらかじめ用意されていません[1][2]。では、私たちはどうやって文字を読んでいるのでしょうか?脳科学者のStanislas Dehaene博士らは、人間は「元々、顔や物体を識別するために使っていた脳の領域」を強引にリサイクル(再利用)して読書に使っているという「神経リサ
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本日の洋書

こんにちは、まっつーです今日は自分が読んでいる多読本の紹介をさせていただけらばと思います!ものすごく色々なところで言われていることですが、多読の良い点は例えば下記になります!1、読解力が上がる2、英語で意味がとれる3、リスニング力が上がる4、英語テストのスコアが上がるでも具体的に毎日何をどのくらい読めば良いのかがわからないですよね。。英語学習では大体100万語を読むことができるとハリーポッターなどの児童書を簡単に読めると言われているそうですが、、100万語なんて。。どんだけ読めば良いんだよ。。って思ってしまいますよね。では、もっと具体的な数字に落とし込んでみましょう。100万語は、1ページ300語だとして3,000ページちょっとになりますね。ここでわかるのが、待てよ、、3000ページだったら、一日10ページ読んだら一年で十分達成できる数字だ!毎日朝10ページの洋書を読む。そしたら一年で100万語の経験と知識が自分につくと考えると、なんだかお得な気がしてきますね!ということで、自分は今「A brief history of capitalism」にハマって、ひにはよりますが毎日朝起きたら10ページというのをルーティンにしています!もし多読に興味があるという方がいましたら、こんな感じで毎日何ページという小さい目標を達成していくことが、意外と近道だったりすると思います。ということで、本日の洋書でした!
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