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「運動会の怪物」

【リレーの選手】 9歳の時 埼玉県の三郷団地に住んでで 立花小学校に通ってた時 運動会が開催された。 このとき100m走で1番じゃないけどそんなに遅くなく とりあえず普通位の速さなので リレーの選手に選ばれた。 そして俺はリレーの選手に選ばれたから 女子にモテると思って ウキウキになってしまう。 (´∀`*)ウフフ しかし隣のクラスにいる とばりあつしくんと言う子が 学年で1番足が速く背も高くて 女子からモテモテだった。 なので俺は 全然見向きもされる事なく ただリレーに参加するだけの 雑魚キャラになってしまう。 そんなある日 体育の授業で運動会の練習を行い この時クラスの子達で100mの 競争をしたら1位を取れた! これで俺の株も上がっただろうと クラスの子達の方に目をやったら みんな雑談に夢中で見向きもされず やる気が失せてしまった。 (´・д・`)ショボーン 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【担任の面子】 運動会の練習は 学校全体で放課後に1時間取り 入場行進と競技の出入りの練習を 週に3回も行った。 放課後にこんな事するなんて 面倒くさくてしょうがなく 早く家に帰ってプラモを作って 自分だけの時間を過ごしたい。 しかしクラスの担任の先生は 自分のクラスが1番が良いみたいで 運動会の練習となると熱が入り 大声で怒鳴りまくってる。 ヒィー(゚ロ゚ノ)ノ でも俺は そんなの全く気にする事なく ダラダラ練習してたから 時間が立つのが遅くて嫌になった。 (ノД`)・゜・。 しかも練習が終わると 担任の先生から毎回ダメ出しがあり それがうっとおしくて 全く何も聞く気が起きなか
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「理不尽な1番」

【理不尽】 13歳の中学1年生の時担任が鈴木幸恵先生 と言う背が高くてガタイが良い女の先生で 病気と無縁の真に絵に描いた健康優良児で 毎日声を張り上げ我々を戦々恐々とさせる 凄く怖い先生が担任だった アワワワワ(((゚д゚; )))ワワワワッ しかしある日この鉄人の担任が学校を休み 理由を聞くとインフルエンザだという事で 我々クラスの皆は凄くびっくりしてこれは 地球最後の日かもと別の意味で恐怖した なので他のクラスの先生が臨時担任になり その先生は技術教科を教える人で凄く背が 高く身長183㎝の巨体なのにヤクザの様な 話し方をするので幸恵先生より遥かに怖い この日朝のホームルームで月1避難訓練が 実施される事を伝えられサイレン鳴るから そしたらいつもの様に廊下に並んで校庭に 集合するように言われた でも俺のクラスには不良少年が2人もいて 1人は「いそ君」もう1人は「こごおり君」 避難訓練の時この2人が毎回言う事聞かず いつも校庭に出るのがビリになってた すると臨時担任がとんでもない事言い出し 「もし1番最初に校庭に出られなかったら イソを殴る!2番ならコゴオリを殴る!」 と明らかに理不尽な要求を突き付ける! だが我々クラスの子は全員毎回この2人に 迷惑かけられてるからこの理不尽な要求に ニヤニヤし始め完全に空気が「良いね~」 という雰囲気になってた ウフフ♪(。-艸・。) 〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓=〓 【1番】 この理不尽な事を聞き不良2人は「先生! 無茶苦茶でしょ!」と文句言ったら先生が 「周り見てみ」と言い2人が我々を見ると 全員ニヤしてるのが解り是非やろうと言う
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勉強・副業は「1番になれそうな所」で勝負をする

英語をマスターしたいボンチです。 完全にノウハウコレクターと化していますが、現時点では「イージートーク翻訳機」を使った、「毎日、自己紹介を英語で話す」という学習方法が良いと思っています。 やはり、「自分が話したいことを自分の英語で話す」というスキルを身につける必要がありそうですね。 (発音はサマー先生のYoutube動画がオススメです) 今回のテーマは『勉強・副業は「1番になれそうな所」で勝負をする』です。 あなたは現在、どんな勉強・副業をされているでしょうか? ◯アフィリエイト ◯転売 ◯投資 ◯英会話 ◯プログラミングの勉強 ◯資格試験の勉強 ◯受験勉強 など色々あると思います。 しかし、そのジャンルを決めたとして、「さらにテーマを決めるのが悩む」という事はありませんか? それをやる上でですが、私がオススメしたいのは、 『勉強・副業は「1番になれそうな所」で勝負をする』 という事になります。 これはどういうことかと言いますと、私であれば 「時間管理トレーナー」 という肩書きを持っている(作っている)わけですが、その理由として 「自己啓発が1番自分が勝負したい場所だと思っている」 「時間管理をする人を1番助けたい」 「自宅で勉強・副業ができない人を特に助けたい」 という理由で決めています。 しかしこれが、 「自己啓発コンサルタント」 「目標設定・時間管理・やる気アップトレーナー」 などなってくると、自分自身が 「このままで大丈夫かな?」 「ライバルがたくさんいるけど、勝てるかな?」 という不安が出てくるわけです。 その不安が“自信”を作れなくして、行動や可能性を制限することに
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