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久しぶりにパンを焼きました

今日は爽やかな風が吹いていて、日差しはきつかったのですが、気持ちの良い1日でした。 朝から窓全開にして、エアコンも弱めで大丈夫でしたよ。 さて、授業後は久しぶりにパンを焼きました♡ロールパン生地の食事パンですが、やっぱり手作りは美味しい!! 本当は色々なおやつパンやお惣菜パンも作ろうと思っていたのですが、卵が足らずで断念^ ^; また今度材料を揃えて作ろうと思います。 何せ12個焼いても、すぐに無くなってしまいますからね。 それでは良い週末をお過ごしくださいませ。
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月初の買いはどこへ!? 下がれば買われる展開を期待!!

 おはようございます。    今朝は涼しい朝となった。さすがに10月に入ると暑さも和らぎ、一気に冬となるのだろう。株式市場も一気に下値を試すような動きとなっている。昨日の日本市場は大きく買われる場面から特に何があったということでもないなかで持高調整の売りに押される形となり、やはり、まだまだ上がるから買う、下がるから売るというような参加者が多いということなのだと思う。特にテーマ性のない市場であり、あるとすればスタグフレーション懸念など相場全体の方向感を示すようなものに反応しているということなのだろう。  ただ、あくまでも個別の企業の株を売り買いするということであれば、中間決算が終わり、配当が出ての持高調整の売り買いは気にすることでもなく、逆に持ち高調整で売られた銘柄などは買い場を探すということでいいのだと思う。積極的に買い上がる状況でもないが、買い場を探すにはいい相場なのだと思う。 32,000円台をキープできなかったことから、下値を試す動きが続くのだろう。心理的な節目となってくるのが31,500円という水準であり、いったん31,500円前後では下げ渋るものと思われる。保ち合い相場の下値を探る動きということで保ち合いの水準訂正の可能性はあるが今の段階ではまだ保ち合いという考えでいいのだと思う。   米国市場はまちまちとなったが、夜間取引やシカゴ市場の日経平均先物が大きく売られる場面もあり、冴えない展開となったことから本日の日本市場も売り先行となりそうだ。特に売り急ぐ材料があるということでもないのだが、持高調整の売りやインフレ懸念からの売りなどが止まらず、買われすぎ銘柄などを中心に
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上がらないから売る! となるのかどうか・・・ 引き続き空売り次第だが・・・

 おはようございます。    今朝は薄雲りで涼しい朝となっている。株式市場も米国株が休場となっている間に欧州市場でも軟調、日本市場も日経平均は大幅下落となるなど買われすぎ銘柄の修正安も見られた。ここまでも上がるから買う、買うから上がるという状況で、空売りの買戻しが主体で株価を押し上げて来た銘柄も多く、どこかで上がらないから売る、という状況になり、下がるから売るということになるのだと思う。バブルには違いないので、上がるところまでは上がるということなのだが、上がらなくなると下がるということになる。  どこが上がらなくなるところかが分かれば苦労はしないが、米FOMC(公開市場委員会)や日銀の金融政策決定会合、そして米クワドルプルウィッチングが終わったというタイミングで上がらなくなるということもあるかもしれない。FOMCや金融政策決定会合で利上げや金融緩和の終了があると下がるかもしれないから空売りをしておく、そして何もなかったからヘッジを外すということで買い戻すという図式ではないかと思う。ここからは下がるから売るになるか、押し目だから買うということになるわけで、ここでさらに空売りが積み上がるかどうかで方向が決まって来るのだろう。買戻し一巡となったものがさらに売られるのかどうかということが注目される。 上値の目途となるのはまずは33,500円水準となりそうだ。その水準を抜けても33,800円が上値となるのだろうし、33,800円を抜けても34,000円が限界ではないかと思う。下値は33,200円が目途だが、この水準を下回ると32,500円あたりまで一気に下落するということもありそうだ。
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