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レンタルきもの屋さん!用意はできてますか?外国人観光客!

そろそろ、日本のドアも開きそうですね!円安の影響で外国人観光客が増える予感しかしていないmikiです。昨日浅草のニュース映像が映りました。日本の観光地で絶対にやりたいサービスと言えば、レンタルきものですよね!その土地の文化に触れたいと思うのは当然ですよね。レンタルきもの屋さんでよく聞くのが着物を返してくれないお客様がいる。これは、困りますよね。恐らく事前に説明していても、返してくれない人は一定数いると思います。なのでぜひ、預り金を預かってください!着物を返してくれたら、預り金も返す。ひどく汚していたらそこから、料金をもらう。こういったところ、日本人は苦手ですよね。言わなくてもなんとなく伝わるだろう・・・これは海外の人には通じません。向こうははっきり言ってほしい。書いてないことは知らない。です。防衛すれば何も怖くないんです。大切なのは、トラブった時にどうするか。そして、トラブらないように自衛することです。さー!そろそろ観光客が大量に押し寄せますよ!今のうちに、預り金の英語・中国語・韓国語の説明書作っておきましょうね!
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外国人観光客の満足度を高めるための提案

近年、日本の飲食業界は訪日外国人観光客の増加に伴い、多様なニーズに応えることが求められています。観光客の食文化に対する理解を深め、彼らが求める体験を提供することが、リピーターの獲得や新たな顧客層の開拓につながります。特に、健康志向が高まる中で、観光客が抱く「日本食」のイメージと実際の食事が一致しない場合、満足度が低下する可能性があります。そこで、以下の具体的なアドバイスを通じて、塩分や砂糖、飲み物の提供方法について見直し、観光客にとってより魅力的な飲食体験を実現することが重要です。これにより、食事の質を向上させるだけでなく、日本の文化や料理への理解も深まることでしょう。1. 塩分控えめのメニューの導入日本の伝統的な料理、特に味噌汁やラーメンは、多くの塩分が含まれています。そのため、海外からの観光客は「塩辛い」と感じることが多いようです。高塩分の食事は、血圧上昇や心臓病のリスクを高める要因とされています。特に、日本では生活習慣病の予防が重視されており、観光客に対しても健康志向が求められることが多いです。塩分を控えたメニューを導入することで、観光客にとっても健康的な選択肢を提供することができます。 • だしの活用: だしを使用することで、塩分を減らしても風味を損なわず、美味しさを保つことが可能です。昆布や鰹節からのうま味成分が、料理全体の味を引き立てます。 • 調味料の調整: 調味料を別添えにし、好みに合わせて使用できるスタイルにすることで、観光客が自分の好みに応じた塩分調整を行えるようになります。これにより、健康を気にする観光客にも配慮したサービスが提供できます。2. 甘さ控えめ
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美瑛も外国人だらけになっている

北海道の美瑛をご存知でしょうか。農地に栽培されている作物のコントラストが、パッチワークの丘として人気があります。ケンとメリーの木、セブンスターの木を見学する方もおり、雄大な大雪の山々も素晴らしい。 美瑛の中心街から10キロほど奥に青い池があります。初めて訪問したときは細い道で、対向車と交差するのも不自由な秘境でした。 それが今では大型バスが行き来するようになり、池の近くに立派な駐車場が整備されています。 久し振りに訪問すると、京都や奈良の観光地のように外国人であふれており、日本人は数えるほどしか見かけませんでした。写真を撮影したいとは思うけど、やっぱり外国人はマナーが悪く、遊歩道の歩行者に遠慮することなく写真を撮影しています。 青い池の上流に架かっている橋も人だかりで、スマートフォンを落とすような事象が発生しているように感じました。 北海道の観光客は大阪万博の影響によって一時的に減少しており、札幌の飲食店は外国からの客が減っている様子です。ところで、美瑛で見掛けた外国人の大半は韓国人のようでした。 私にとって韓国人の女性は、NiziUや(G)I-DLEのようにスマートでスタイルの良い方が多いイメージがあります。 だがしかし、美瑛で見掛けた韓国の女性たちは、誰もが丸太のような脚をしていました。男性顔負けの丈夫そうな「おみ足」で、お尻も大きく、日本人とは明らかに異なる体型です。 私は、この方々は韓国のなかのブルジョア階級なのかもしれないと感じたのですが、私の相方は逆に捉えていました。 韓国の女性タレントは厳しく自己管理する暮らしを送れるブルジョア階級で、観光で訪問している層は自己管
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【ラスベガス発】日本の観光インバウンドを勝手に応援~レストラン編~

こんにちは!はのです。アメリカ在住16年、これまでラスベガスで旅行全般に関わるインバウンド観光に携わってきました。現在はアメリカのオンライン会社で、世界中のホテル、レストランなどのウェブサイトやSNSをチェックする中で、日本の田舎街にあるレストランや地方の観光課職員さんの情報発信を見る機会があります。そこでは、「ここをもっとこうやったら、外国の人にもレストランの良さが伝えわるのになあ!」と思うコトがあり、インバウンドの街ラスベガスから「外国人目線」で、日本のインバウンド(レストラン、ホテル、施設、ツアーなど)を応援できたらいいなと思っています!今回は、このようなお悩みを頂きました。・英語がまったく分からない。・外国人向けに何を発信したらいいの?・SNSは何を使っていいのか分からない。・外国人の目線でポイントがあれば知りたい。“今後は海外のお客様にも私のお店や街を知ってもらいたい!”と考えている人に、「外国人目線でレストランの情報発信」をご紹介します。このブログを読むと、・情報発信はこの3つでOK。・英語が話せなくても大丈夫。3つのポイント。・今日から使える!英語のテンプレート5つ。をさくっと5分で知るコトができます!これからは、英語で情報発信ができるようになり、2023年以降は外国からのお客さんがふらっと立ち寄るような店になるように頑張っていきましょう!Let’s get started!先ずはこの3つで発信を始めてみよう!ホームページお店のウェブサイトとして、日本語のホームページを1つ持っておくことをおススメします。ホームページはインターネット上でのお店の看板となりますので、
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【中国インバウンド完全対策】訪日中国人に届く「RED × WeChat」戦略

はじめに:インバウンド復活とZ世代の変化コロナ禍を経て、訪日中国人観光客の数は徐々に回復し、再びインバウンド市場が動き出しています。旅行代理店や航空券予約に頼る時代は終わり、今の中国人観光客(特にZ世代・ミレニアル層)は、自らSNSで情報を集め、旅先での行動を自分でデザインしています。彼らが注目するのは、単に「安く買える商品」や「有名な観光地」ではなく、SNSで話題になっている場所、リアルな体験、感性に合ったブランドや空間です。この層に届くマーケティングを実現するには、彼らが実際に使っているSNSの中に“情報として存在する”ことが前提になります。なぜ「RED × WeChat」が必要なのか?訪日中国人観光客をターゲットにしたインバウンド施策がうまくいかない日本企業には、よく見られる2つの課題があります。1. 従来の広告に依存しすぎている多くの中国人観光客は訪日前にSNS(特にRED)で「買うもの」や「行く場所」を決めています。そのため、日本に来てから店頭で広告を見せても、そもそも「情報が届いていない」状態なのです。2. 翻訳コンテンツでは共感されない言葉が通じればよいという問題ではなく、中国の若者が共感する感性や“流行の文脈”に合っていないと響きません。ただ機械翻訳されたカタログやポスターだけでは、心が動かないのです。この2つの課題を補い、訪日前→訪日中→訪日後まで一貫したコミュニケーションを設計できるのが、RED(小紅書)とWeChat(微信)を組み合わせたSNSマーケティング戦略です。【訪日前】REDで「行きたい・買いたい」をつくるRED(小紅書)とは?・月間アクティブユー
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