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顔タイプ診断のおもしろさ

はじめまして!顔タイプアドバイザーのコナツです。突然ですが、画像の2人が同一人物だってことみなさんは気付いていましたか?違うところは・眉毛・髪型・小物だけなんです!不思議と見た目年齢も違って見えたり、しっかりしてそうなのはこっちかな…などいろいろと思考されますよね。メラビアンの法則でも言われているように人と人とのコミュニケーションにおいて人に影響を与えるのは言語情報が7%聴覚情報が38%視覚情報が55% です。「見た目」の大切さがよくわかりますよね。なのにも関わらず、何もしていない人って多いです。「自分には無理だ…」とか「センスなんてないし…」とかノンノンノン!!!!センスなんて必要ない!それがこの「顔タイプ診断®︎」ですあなたの顔をしっかりと分析して理論で似合うを導き出すことができますアドバイザーのセンスを頼りにするのももちろんいいけどそれだといつまで経っても自己選択はできませんじゃあどうするか?それができるようになるアプローチをアドバイザー側がするべきなんですそして私はそれを実践しています♩だから、あまりアフターフォローを依頼されることがないんですよね。(嬉しくもあり寂しくもある…苦笑)アドバイザーを選ぶときは・その人のセンスが好きかどうか・サービス内容や価格・資料の手厚さなど選ぶ基準はそれぞれだと思いますがぜひ「理論の追求」をしているかどうかも見極めのポイントに入れてみてくださいね♩
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どの診断を受けたら良いか分からないときは

ファッション系の診断は色んな種類の診断があり、どれを選んだらいいか分からない、とご相談頂くことが多いので、少しまとめてみたいと思います。今ファッション系の診断で主流なものは、この3つの診断です。①顔に似合う:顔タイプ診断 第一印象アップしたい、垢抜けたい、ファッション・髪型、アクセサリーなどトータルで似合うものを知りたい時におススメ。②身体に似合う:骨格診断 着痩せ、スタイルアップしたい時におススメ。③肌・髪・目の色etcに似合う色が分かる:パーソナルカラー診断 美肌効果を発揮する色を知りたい時におススメ。あとは、細かく流派が生まれたり、お客様のニーズにあわせて独自の理論が生まれているような印象です。パーソナルカラーも、今では4シーズンから16タイプまで。骨格もついに12タイプまで診断できる理論が生まれているそうです。ファッションにある程度の知識があり、日常で活かしたい、事細かに自分のことを知りたい場合は、細分化された理論を取り入れて診断されているサロンさんがおススメです。(カラーだと12、16タイプ、グラデーションとか、骨格だと7、12タイプなど)ただ、細かく知ることのデメリットはとらわれすぎてしまうこと。理論に振り回されずに、美味しいとこどりができる方、自分で活用方法を考えられる方におススメかなと思います。まずはざっくりとでも自分のスペックを知りたい、という方は、それほど細分化された診断を受けなくても良いかもしれません。(私も実際に、診断を受けた後に活かせなくて迷走したことも)いずれにしても、やみくもに流行っているから診断を受けるのではなく、ご自身のどんな悩みを解決したいか
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