絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

やりたいと思った時がタイミング

こんにちは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。GWみなさんいかがお過ごしですか?私は食フェスに出かけたりインスタで人気のパン屋に行ってみたり。近場でのんびりしています(*^-^*)そうそう、このブログで写真をUPしていたヤツデの赤ちゃん。恐ろしいスピードで成長してて、少し前がトップ画像の状態で今はもう大人の葉よりも存在感マシマシ。植物の成長ってこんなに早いんですね💧植物にビックリしたことは他にもあって。こういう赤い葉の垣根(生垣)をよく見かけますよね。カナメモチ(ベニカナメモチ)という名前で家の周りや道路沿いの歩道脇にも植えられていますが花が咲くってご存知でした?こまめに剪定されるのでタイミングを逃すと花は見れないそうです。前に咲いているのを見かけた時はカナメモチの間から他の植物が花を咲かせていると思ったぐらい花のイメージがなくて。なのに今年は剪定が遅いのか咲くのが早かったのか。めっちゃ咲いてるやん!!!ここまで咲いてたら「えっ! これって花咲くん?!」ってなって、思わずじっくり見てしまいました。しかもすごく可愛い金平糖みたいな花。ヤツデ誕生以来の感動です( *´艸`)さてここからがタイトルの内容。本当に今さらなんですが、ビリー隊長のキャンプに入隊します!!インスタにオンラインフィットネスの広告がずっと流れて来るんですよ。痩せたいと思っていることがわかっているんでしょうか(笑)バズったのは20年近く前。もちろんその頃も知っていたけど痩せていたのでスルーしてました。なのに入隊するほど太るなんて( ̄▽ ̄;)無料動画で1週間程頑張っているのですが、途中でスマホがスリープ
0
カバー画像

女性のみなさんが、自分を大切にするということ

相談してくださる女性の皆様は、お優しくて、お気遣いのできる方が多いです。 だからこそ、男性に対して嫌と言いたくても、断ることができなかったりする方も多いように思います。 私も、若い時は、相手を傷つけたくないと思ったりして断れないこともたくさんありました。 だけど、こと異性とのお付き合いに当たっては、 嫌なことを嫌と言えない関係の方とは、付き合うべきではありません。 例えばですが、女性は、男性を傷つけたくなくて、はっきり言えないことがあったりすることもありますよね。 男性とデートしている時、男性から、「付き合おう」と言われてないのに、 「あなた(女性)の家に行きたいな。」 とか、「疲れたから、2人きりになれる所に行きたいな。」とか。疲れてるんだったら帰ろうっていうのも言い辛いし、「2人きりになれる所ってどこ?カフェとかでもゆっくりできるよ。」と答えてみたりして、それに対して引き下がらない男性。駄々をこねたり、うまい口で、女性を誘導しようとする男性。 「部屋が汚いから、今度片付けたらでいい?」と言うと、「そんなこと気にしないよ。」っていう男性。 正直、男性も、そういう際どいことや下ネタを言ったり、簡単に女性の体に触ったりしたら、嫌われるかもしれないことは分かっているのです。 全員100%分かっています。 分かっているのにそういったことを言うということは、女性のことをナメてますよね。 本当に好きな女性には、誠実さをアピールします。また、こういった時、女性はどうしてもネガティブな発言をせざるを得ません。 男性は、それに対して前向きな発言しかしてこないので、ポジティブマウントをとられてし
0
カバー画像

自分と向き合いながら自分らしく歩んでいきます!

今回もお立ち寄りいただきありがとうございます。とても声が良いと周りから言ってもらえてる(昨夜も電話で言っていただきました。)最適ライフをサポートする☆てんせつです。心がほぐれる✨メガネ系男子カウンセラーをしています。https://coconala.com/users/4703237✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧今回は先日の個人セッションを受けられた方の感想をお伝えします。ご本人からも了承をいただいています。✧⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄ここから⋄⋆⋅⋆⋄✧⋄⋆⋅⋆⋄✧先日はセッションをしていただきありがとうございました。さすがにぐったりと疲れたらしく、帰りの電車では座って帰りました。帰りながらセッションの時のことを振り返っていました。座っている目の前に幼児期の‘Mちゃん’がにこやかに笑っている姿を感じました。「もう大丈夫だよ!」っていうように…。それから、ひっくり返されたイスの様子が鮮明に残っています。後は、小さいときに戻った時のように涙;涙;・・・でした。 泣き虫だった私が、小さいときに母に泣きながら言えなかったこと、「思っていることを言ってごらん」と言われても、言葉にできなくて、ただただ泣いているしかいなかった・・・、 わかってもらって、ギュッと抱きしめてもらいたかったのに、ヒックヒックと泣きじゃくりながら一人こらえることしかできなかった・・・。今回その同じ状況が再現された中で、自分の気持ちを言葉にして出せたことが、良かったのかな、と思います。「言ってごらん」と言われてかなり躊躇していたと思います。やっぱり、言ったら怖い・・・から。でも思い切って言えて良かっ
0
カバー画像

自分のタイミングを待ってあげる

今日は「自分のタイミングを待つ」ということについて日常の中で感じた小さな気づきを書いてみたいと思います。気づくと、頭の中に「あれやらなきゃ」「これも終わらせなきゃ」そんなリストが浮かんでくることがあります。それは少し休もうとしているときでさえも容赦なく顔を出してきます。でも昨日は、ふとその“頭の声”じゃなくて“体の声”や感覚を優先してみようと思いました。思い切って、何もせずに、ただぼーっとする。最初は少しだけ不安で「このまま何もしなかったらどうしよう」と頭がざわつく瞬間もありました。それでもそのまま体が求めている感覚に委ねてみると少しずつ、内側が満たされていくのを感じました。そして不思議なことにさっきまで「やらなきゃ」と思っていたことに自然と手が伸びるタイミングがパタっとやってきました。腰が重かった家事も後回しにしていた細かいことも。気づけば、思っていたよりもずっと軽くスルッと動けていました。全部、寝る前に終わらせなきゃ。そう思っていたのに一度そこから離れて体の声に正直になってみるとかえって物事がいちばん自然に進んでいく。自分を動かすタイミングは頭で決めなくてもちゃんと体が知っているのかもしれません。もし少し立ち止まりたいときはその感覚を、少しだけ信じて待ってみるのもひとつのやさしさなのかもしれません。私もまだ練習中ですが、少しずつ自分のタイミングを信じてみようと思っています。
0
カバー画像

わたしのタイミングで働きたい 〜また来た!転職のトラップ〜

求人サイトからメールが届いた。 「あなたの職歴・希望条件にぴったりの求人をご紹介します」 ……おっと。 この流れ、何度目だろう。 どこかで見覚えのある職種、できる内容、安定した待遇。 なんとなく眺めているうちに、「応募くらいしてもいいかも」と指が動きかける。 でもそのとき、心の奥から声がした。 「ちょっと待って。本当にそれやりたいの?」 そうだ。もしこれで受かってしまったら、また、“やったことがある仕事” を選ぶことになる。人と関わることで疲弊して、家に帰ってぐったりする自分が目に浮かぶ。 しかも私は、今ここにいる。 「会社じゃなく、家で働きたい」と強く思って、仕事を手放した。 そうまでして得た時間なのに、また“できること”に逃げようとしていた。 「これ、何回目のトラップよ?」一度冷静になると、見えてくるものがあった。 わたしは「人のペース」に合わせることが苦手なのだ。 家事も、仕事も、「わたしのタイミング」でやりたい。 今朝、洗濯機の件で夫にモヤモヤしたのも、 「わたしのタイミングを乱された」と感じたからだった。 私は、いつだって「自分のペースで動きたい人」なんだ。 それに気づいたら、胸の中がふっと軽くなった。 「よくぞ踏みとどまった、わたし!」 そんな気持ちでパソコンを閉じた。 たとえ今すぐお金にならなくても、 私は“やりたいこと”にチャレンジしている。 自分を信じているって、こういうことなのかもしれない。
0
5 件中 1 - 5