絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

5 件中 1 - 5 件表示
カバー画像

ココナラ購入の流れ|既存データとカスタムオーダーの違い(カスタム中心に解説)

まず納品物の仕様私が提供するマンションリストは、用途に合わせて 賃貸 / 分譲で記載項目が異なります。  • 賃貸リスト:棟名 / 住所 / 地図プロットURL  • 分譲リスト:棟名 / 住所 / 地図プロットURL + 築年月 / 世帯数 / 耐震 そして、納品はExcelファイルです。 Excel内に Google My MapsのURL(地図リンク) を添付しており、一覧(Excel)と地図(My Maps)をセットで運用できる形にしています。 購入は2種類あります既存データ販売(すぐ欲しい方向け)すでに完成しているデータを購入いただき、納品(受け取り)となります。「このエリアのデータがすぐ欲しい」「まずは試してみたい」方向けです。※北九州市、熊本市の既存データ販売中 2026.1.28時点※↓例:北九州市八幡西区マンションリスト・マッピングデータカスタムオーダー(指定エリアのある方)カスタムオーダーは、購入者さまが指定する 希望エリアをヒアリング → そのエリアをリスト化しマッピングするサービスです。 「狙いたい町だけ」「特定区だけ」など、目的に合わせてエリア指定ができます。※↓カスタムオーダーページココナラでの納品の流れ(カスタム中心) ① 購入後:エリア確認(最重要) トークルームで、まず以下を確認します。  • 【希望エリア】市/区/町名(必要なら丁目まで)、○○駅中心で放射状に等 • 【対象】賃貸 / 分譲 / ミックス  • 【用途】ポスティング / 営業 / 分析(使い方で最適な整え方が変わるため) ② マッピング作成(リスト化) 希望エリア内の物件をマッ
0
カバー画像

テレアポの成約率を上げる「振り返り」の重要性

「今日も100件かけたけど、アポイントはゼロ…」 電話を切られるたびに心が折れそうになる。営業担当者なら誰もが経験する辛さだと思います。 私も化粧品メーカーで営業をしていた頃、最初はなかなか成果が出ず悩んでいました。しかし、ある習慣を取り入れてから、アポイント率が劇的に改善しました。それは「気合い」や「根性」ではなく、数字に基づいた「振り返り」です。 なぜ「振り返り」が必要なのか? テレアポがうまくいかない時、多くの人は「トーク」を変えようとします。もちろんトークも大切ですが、実はそれ以前にボトルネック(詰まっている箇所)があることが多いのです。 例えば、「ガチャ切り」が多いなら、名乗りの部分に問題があるかもしれません。「話は聞いてくれるけどアポにならない」なら、クロージングが弱いのかもしれません。これを感覚ではなく「データ」で見極めるのが振り返りです。 KPIで見えてくる改善ポイント 振り返りをする際は、最低限以下の3つの数字(KPI)を追いかけましょう。 ・架電数(Call):何件かけたか ・接続数(Connect):担当者に繋がった数 ・アポイント数(Appoint):アポが取れた数 もし「接続率」が低いなら、電話をかける時間帯が悪い可能性があります。もし「アポ率」が低いなら、トークスクリプトの改善が必要です。このように数字を分解することで、どこを直せばいいかが明確になります。 「テレアポ分析シート」で効率化するとはいえ、毎日の業務に追われて分析まで手が回らない…という方も多いはず。そこで私は、入力するだけで自動的にKPIを計算し、グラフ化してくれる「テレアポ分析シート」
0
カバー画像

【アップデート型】既存マッピングデータは順次拡張します(対象エリア・追加方針)

既存マッピングデータは、販売して終わりではなく **順次アップデートして拡張していく“運用型データ”**として作っています。 「今ある分だけ買って終わり」ではなく、 エリアを広げながら資産化できる設計です。北九州市:全区を順次追加 現在の対応に加えて、北九州市の全区を順次拡張していきます。 (小倉北区・八幡西区・八幡東区などの既存ラインを起点に、範囲を広げます) 福岡市南区 / 熊本市中央区も同様に拡張  • 福岡市南区:順次追加  • 熊本市中央区:順次追加 ※「まず必要な町名だけ先に欲しい」など、急ぎはカスタムで先行対応できます。 追加データの種類エリア追加は、用途に合わせて次の 2種類 を用意します。 ① 分譲×賃貸ミックス版  • まず「広く面で押さえる」ことに強い  • 最短で回したい、土台を作りたい人向け ② 分譲のみ版  • 世帯数 / 築年月 / 耐震などの項目で優先順位を付けやすい  • “狙って配る”“反響を取りに行く”人向け分譲データの収録項目(中身の見える化) 分譲は、次の項目を収録しています。  • マンション名  • 住所  • 世帯数  • 築年月  • 耐震  • 各マンションのプロット(地図上の位置) 賃貸は、次の項目が中心です。  • マンション名  • 住所  • 各マンションのプロット(地図上の位置) こんな人におすすめ  • 北九州〜福岡〜熊本で、エリア拡大しながら配布・営業・商圏を作りたい  • 「まずはミックスで広く」→「分譲で深く」→「賃貸で網羅」など、運用を進化させたい  • 既存データでスタートし、必要な場所だけカスタムで最適
0
カバー画像

初オファーの納品が完了しました!!

購入者様、ご依頼ありがとうございました!!6/17ご購入~6/19午前中納品により初オファーが完了しました!1920件のデータをご希望に添う形でグーグルマップ化完了です!!これにより格段に営業スピードがアップすること間違いなしです。ご購入者様には、是非その効果を月曜日からの営業活動で実感していただきたいと思います。また、営業だけでなく、「自分の行きつけショップ一覧マップ」や「行ってみたい飲食店マップ」、「ランキング上位のショップマップ」などあなた独自のマップが作成できます!1000件、10000件、何件でもあなたの住所リストをグーグルマップ化致しますので、お気軽にご依頼ください!!またのご依頼待っています!!
0
カバー画像

AI時代の幕開け

序章 高天原に、AI時代の議題が上がる 第1章 AI時代の幕開け 第2章 AIを導入する前に、まず業務を整える 第3章 気遣いが、これからの仕事の価値になる 第4章 AIを活かす会社は、業務が見えている 第5章 AI活用は、小さな業務改善から始めればいい 第6章 AIは経営判断を代わりにするのではなく、判断材料を整える 第7章 中小企業のAI活用は、Excelと業務システムの見直しから始まる 第8章 AI活用の前に、属人化を減らす 第9章 AI時代の顧客対応は、速さよりも分かりやすさと気遣いが大切になる 第10章 AI活用は、業界ごとの仕事の流れに合わせて考える 第11章 AIを使える会社は、人を育てる会社である 第12章 AIを安全に使う会社は、情報の扱いを決めている 第13章 AI活用は、成果を見える化してこそ続けられる 第14章 AI活用は、順番を間違えなければ中小企業でも進められる 第15章 AI時代に選ばれる会社は、人の価値を高めている 第16章 AI活用は、自社の仕事を診断するところから始まる 第17章 AI活用を相談する前に、整理しておきたいこと 第18章 AI活用は、3ヶ月で小さく形にするところから始める 第19章 AI活用支援は、ツール導入ではなく仕事の整え方を一緒に考えること 第20章 AI活用は、業務改善で終わらせず経営改善につなげる 終章 神々の結論 序章 高天原に、AI時代の議題が上がる 高天原の広間に、八百万の神々が集まっていた。 天照大神は、静かに世界を見下ろしていた。 人の世では、AIという新しい力が広がり始めている。 文章を書き、情報をまとめ、
0
5 件中 1 - 5