絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

あなたの魂は何を求めている?人生を幸せにする5つの質問

私たちは毎日、数えきれないほどの選択肢の中で生きています。1日の中で、どのくらいの選択をしながら決断しているのだろうと思って、検索してみました!ケンブリッジ大学Barbara Sahakian教授の研究によると、人は1日に最大3万5,000回の決断をしているそう…驚く数字ですよね!でも、その選択が本当に自分にとって幸せなものなのか、迷うことはありませんか?実は、その答えはあなたの「魂」がすでに知っているのです。魂が何を求めているのかを理解することが、選択肢に迷わず決断できて、幸せな人生へ進んでいくのに大切なことです。今回は、あなたの魂に問いかけるべき5つの質問をご紹介します。この質問に答えることで、今まで見えていなかった本当の自分が浮かび上がってきますよ。自分の魂に問いかける5つの質問1. 何をしているときに心が満たされますか?あなたが心から喜びを感じる瞬間はどんなときですか?例えば、忙しい日常の中で、一人でゆっくりと過ごしているときに心が喜んでいると気づいたとしたら、小さな喜びやリラックスできる時間こそが、自分の魂が求めていたものだったとわかります。2. 本当に欲しいものは何ですか?私たちは物質的な欲望や社会的な期待に流されがちですが、本当に欲しいものはもっと深いところにあります。例えば、仕事での昇進を目指していたとしても、実際に求めていたのは「安心感」や「人間関係の調和」だったということに気づいたとき、それだけで人生は大きく変わりますよね。3. 何をしているときに時間を忘れますか?時間を忘れるほど没頭できることは、あなたの魂が求めていることの一つです。例えば、絵を描くことに
0
カバー画像

天 啓 ② 【 国之常立神 】

Amebaブログ『宇宙意識と未来農業に向かって』にてご覧ください2021-01-06
0
カバー画像

「復縁のサイン」――魂が教えてくれる“もう一度”のタイミング

恋人と別れたあと、「あの人ともう一度やり直せるのかな?」と、ふと思いを巡らせたことはありませんか?時間が経っても忘れられない新しい出会いがあっても、どこか満たされない何気ない日常の中で、ふとその人を思い出すそういった瞬間に私たちの心に浮かぶのは、“復縁”という選択肢かもしれません。でも、復縁は「願えば叶う」ほど単純なものではないからこそ、悩み、戸惑う方も多いのです。そこで今回は、**スピリチュアルな視点から見る「復縁のサイン」**についてお話しします。「魂が望む再会」とは?恋愛には「今世限り」の縁もあれば、「魂の約束」として深く結ばれた縁もあります。魂が成長のために、何度も生まれ変わる中で何度も出会う――そういった魂のつながりを持った相手とは、たとえ一度離れたとしても、再び出会うタイミングが訪れることがあります。それは、偶然のように見えても、実はすべて“必然”として起きているのです。復縁の前兆・サインとして現れるものでは、「復縁が近づいている」とき、どんなサインが現れるのでしょうか?ここでは、よく見られるスピリチュアルなサインをいくつかご紹介します。1. 夢に相手が頻繁に出てくる夢の中で元恋人に出会うことが増えた場合、それは潜在意識や魂がその相手と再び関わろうとしているサインかもしれません。とくに、穏やかな夢や懐かしい感覚を伴う夢は、復縁への道が開かれている兆しともいえます。2. 偶然のシンクロニシティが増える・何度も同じ曲が耳に入る・ふと見た時計が2人に関係のある時間・街中でその人に似た人を見かけるこのような「偶然の一致」が増えたら、魂の導きが起きている可能性があります。3.
0
カバー画像

✨節制と皇帝、恋人が織りなす調和の変容:4月19日に内なる力と真の選択が導く至高の変化の扉✨

今日のタロットリーディングは、バランスと調和の流れから内なる権威と自己統治の確立を経て、心からの真の選択へと至る、変容と創造のエネルギーに満ちた一日を告げています。春の風が大地に力を与えるように、あなたの人生にも調和と秩序をもたらし、本当に価値ある道を選ぶ力が宿っているようです。占い師かぐらが紡ぎ出す、この土曜日に降り注ぐ調和と選択のメッセージをお届けします。 🃏魂の導き:節制(正位置) バランスと調和の象徴である「節制」のカードが、今日の導き手として現れました。 このカードは、相反するもののバランスと融合の力を表しています。水と火、物質と精神、理性と感情を融合させる天使の姿のように、今日はあなたの中でも対立する要素を調和させる力が高まるでしょう。 特に注目すべきは、節制が持つ流れと適切な配分の側面です。節制は極端から離れ、物事を適切な量と時間で取り入れることの知恵を教えてくれます。今日は特に、生活の様々な側面—仕事と休息、自分の時間と人との繋がり、与えることと受け取ること—のバランスを見直し、調整する良い機会です。 バランスを失っていた方には、この節制のカードは、再び中道を見つける助けとなります。極端な考えや行動を和らげ、より調和のとれたアプローチを取ることで、内なる平和と外側の成功の両方を手に入れることができるでしょう。 🔮心の光:皇帝(正位置) 中心に輝くのは「皇帝」のカード。節制の調和を基盤として、秩序と安定の力が高まることを示しています。 皇帝は、内なる権威と自己統治の象徴です。今日は特に、あなたの中でリーダーシップと決断力が強まる日。明確な境界線を設け、自分の生活と
0
カバー画像

魂の選択ミスはある?使命の軌道修正について

「この道で合っているのかな…?」「もしかして、選択を間違えたのかも」そんな風に、不安になることはありませんか?でも、魂の選択に、“ミス”はありません。魂は、どんな道を通ってもちゃんと “使命” へと戻ってくる設計になっているのです。たとえ寄り道や遠回りに見えたとしても、その経験すべてが、使命を深く生きるための肥やしとなっていきます。ただ、時には「本当の自分」と「現実の選択」がズレてくることも。そんな時、魂はそっとサインを送ってきます。・ワクワクしなくなった・モヤモヤが続く・体調や運気が不安定に感じるそれらはすべて、軌道修正のタイミングを知らせる愛のメッセージ。カラーカードは、この「ズレ」を可視化して、どうすれば“本来の流れ”に戻れるのかを教えてくれます。・方向転換を促す “ターコイズ”・真実と再出発の “ゴールド”・自己信頼を強める “ネイビーブルー” など…このリーディングでは、・今の選択が魂と一致しているか・どこにズレが生じているのか・どうすれば使命の道へ戻れるのかを優しく明らかにしていきます。使命は、一直線のゴールではありません。“今この瞬間” をどう生きるかの連続です。一歩ごとに見直し、整え、選び直していい。そうするたび、魂はより大きな光の中へと開かれていくのです。次回は、「“魂の目覚め”が起こるとき―人生が一変するスピリチュアルなサイン」をテーマにお届けします。自分を責めずに、今を見つめること。それが何より、使命の道を生きる確かな一歩なのです。
0
カバー画像

【未来は決まっているの?】それとも、選び直せるの?

【未来は決まっているの?】それとも、選び直せるの?未来は一本の道じゃない「未来って、決まってるんですか?」鑑定やセッションの中で、よく聞かれる質問のひとつです。私の答えは「YES、でも、ひとつじゃない」です。未来は“決まっている”けれど、それは一本の一本道ではありません。Aにも、Bにも、Cにも、枝分かれしている“可能性の道”が、静かにあなたの前にひらかれています。選択するのは「今ここ」のあなたそして、今のあなたの「思考」や「ものの見方」が、どの道へ進むのかを選んでいます。たとえば…「この経験にもきっと意味がある」そう思えた瞬間に、あなたはもう別のルートに足を踏み入れているのです。未来は決まっている。でもその“決定権”は、外の誰かが持っているんじゃない。あなたの内側が、静かに舵を握っている。あなたが未来の色を選べるどの道を通っても、最終的にはちゃんと“魂の目的地”にたどり着けます。でも、その道のりを「どんな景色で歩くか」「どれくらい優しく、美しく感じられるか」それは、いまのあなたの“心の選び方”次第なのです。だから、焦らなくていい。立ち止まっても大丈夫。ただ「今」をどう見るかに意識を向けてみてくださいね。あなたの選んだ今が、明日の光を連れてくる未来は、もうあなたの中にあります。でもそれは、いつでも選び直せる柔らかなものであり、あなたの愛と意志で書き換えていけるもの。そのことを忘れないでいてくださいね🌱✨#未来をつくる #今ここ#スピリチュアル#潜在意識#自分に優しくなる生き方 #自分を満たす #心の癒し #エネルギー管理 #スピリチュアル #シンプルライフ #セルフラブ #優しす
0
カバー画像

慈しむということ

長年、カウンセリング活動をしておりますが、一時期悩んだことがありました。それは、子供がいないことです。子供がいないということは、子供を育てたことがないということです。つまり、母親の本当の気持ちはわからない。ということになります。体験がないので、「わからないでしょ!」と言われれば、そうですねと返答することになります。実際にはそのような質問が来るのはほぼないですけどね。そのあたりはお客様が選ぶでしょう。ちゃんと子育てしたことがあるかどうかぐらいは。今はなんでも調べられますからね。(^^;)でも、もし万が一そんなお客様が来た時にはこんな答えを用意していました。『確かに、育てたことはありませんが、もしそうだったらと想像する事は可能です。子供のようなペットも育てたこともあるし、その命の死に直面したこともあります。命の大切さも十分理解していると思っていますし、命に愛を注ぐこともできます。子育ての経験は無くても、子育てで学ぶことのほんの少しは理解していると思っています。』現代の世の中は、子供が虐待されたり、育児放棄されたり、貧困の中に放り出されたりして、本当に心から愛されることが難しくなっている環境が多すぎます。いくら魂がその人生を選んで生まれてきているからとはいえ、余りにも辛すぎることが多すぎます。色々な形の愛がありますが、苦しみばかりの愛は切なすぎます。冬の寒さばかりを与えるのが愛ではありません。春の温かさも、夏の熱さも、秋の穏やかさもみんな必要なのです。世界中の子供たちがお父さん・お母さんの愛情をたっぷり受け取れる世の中になることを祈ります。きれいごとかもしれませんが、持っていない者の
0
7 件中 1 - 7