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クレジットカード不正利用被害

こんにちは。こんばんは。あいりです。今朝方クレカの不正利用被害に遭いました早朝からカード会社からメールが届き「不正利用の疑いが高いためカードの利用を一旦停止しております。確認のため、下記までお電話下さい」との内容でした。この手のメールは基本無視するのですが送信元、ドメイン、文面、URLに違和感がなく記載されている番号もネットでチェック。結果フィッシングメールではなくガチのものでしたΣ(・ω・ノ)ノ!電話してもなかなか繋がらず調べてみると、カード会社からも電話が来るらしいのでしばらく待つことに。でもその間パスワードとか色々変更しましたわ・・・その後カード会社からの電話では使用した日にち、どこどこで、金額などを細かく確認。それは利用してない、その日は利用したなど確認していきました。でも使われた金額が200円数回とか2千円弱とか・・少額でもきちんと不正利用を検知してくれた○天カードさん本当にありがとうございます!!基本、届いたメールのURLからログインすることはしないのでどこで漏れたのかサッパリ分かりませんが・・・不正利用ということで請求はされずに済むそうです。カードも再発行。皆様もどうかフィッシングメールと不正利用両方にお気をつけて・・・朝からバタバタしておりました。。でも今の私の運気的にNEWカードに切り替わるのも悪くない✨とも思ってます。ネガティブな事にポジティブを見出す。運気アップの方法の1つです♪人のお金で遊んでるとバチ当たるよ。。。
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言葉が行動をつくる

行動のベースにあるのは「言葉」私たちがどんな行動をするか、そのベースにあるのは「言葉」です。心の中でつぶやく言葉や、日常的に口にする言葉が、私たちの思考を方向づけ、最終的に行動と結果を決めていきます。例えば「どうせ無理だ」と口にすれば、その言葉に引っ張られて行動も消極的になります。反対に「やってみよう」と言葉にした瞬間、小さな一歩が自然に生まれます。このように、言葉は私たちの行動を左右する「種」のような存在なのです。・言葉が思考を変え、行動を変える・言葉は単なる伝達手段ではなく、思考そのものを形づくります。・ネガティブな言葉を使えば、ネガティブな思考が育ち、行動も縮こまる。・ポジティブな言葉を選べば、前向きな思考が育ち、挑戦へとつながる。つまり、どんな言葉を選ぶかで「思考の方向性」が変わり、その延長線上にある行動や結果も変わっていくのです。言語化の重要性大切なのは、ただ言葉にするだけでなく、正しく言語化することです。自分の中の思いを整理しないまま口にすれば、伝わりにくいだけでなく、自分自身の中でも曖昧なまま残ってしまいます。逆に、正しく言語化された言葉は、自分の中で明確な軸をつくり、相手にもきちんと届きます。「何を言いたいのか」ではなく、「何を伝えたいのか」。この視点で言語化することが、行動の変化につながる大きなカギになります。今日からできる「言葉の習慣」言葉の力を生活に活かすために、簡単にできる習慣を紹介します。・毎朝、自分に前向きな一言をかける。・ネガティブな言葉をポジティブに置き換えてみる。(例:「失敗したらどうしよう」→「やれば経験が増える」)・目標を数字や期限を入れて
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