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「台所・シングルバー混合水栓漏れ~」(^^;

「うん?ありゃ?キッチンの水栓からなにやら、チョロチョロと水が漏れてるやん!・・・え~っ!!ど~するぅ~?」「なんか、ヤバイじゃん!・・・さてぇ~こういう時は、やっぱ(街の水道屋さん)に電話じゃよね~?!でも、なんか料金も高そ~じゃし。いっちょ、自分で修理でもやってみっか!」と、よせばイイのに修理に挑戦するというボク。(^^;;さて~、普通なら「ゴムパッキン」交換くらいでOKだよね~♪とかる~く考えていたボク。しかし、今の「シングルバー水栓」って、「カードリッジ交換」が主流だということじゃった。「え~っ!聞いてないよ~!」という「ダチョウ倶楽部」ばりの驚きじゃった「なんか、全部取り換え」なんて、企業側の理屈じゃん。「ゴムパッキン」や「Oリング」あたりの交換なら「激安」なのに・・・なぜ?・・・おせ~て!^^;でも、今の「水栓」って、そういう構造なので、仕方ないぜよ。トホホ(ーー;まあ、それでも一応「応急処置」をしたのじゃ。「カートリッジ」本体も10年以上は使っていたが、なんか「少し亀裂」がある!「だれ?こんな硬いプラ製のカートリッジ」をいくら長く使っているからって、破壊したのは?・・・あ!ヤツじゃ!!間違いナイ!も~、なんだか「シングルバー水栓」のバーを「ガンガン」上げ下げしたら、も~、ダメじゃん!!「あ~、またっ!ガンガンするのをヤメテケロ~~~!!^^;」う~も~。ま、「犯人?」をせめてもしょ~がないのでとにかく修理じゃ。でも、一度も水栓の修理なんてやったことナイ!・・・ど~するの?これって?・・・「ネット調べ」じゃ!^^・・・「ほぉ~、なるぅ~、ははぁ~ん。」・・・「そっか
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道端に落ちていた金属のネジ

こんにちは!石田大顕です。ふと立ち止まった歩道の隅に、誰が落としたのかも分からない小さな金属のネジが転がっていました。何かの機械から外れてしまったものなのか、それとも誰かが大切にしていた部品だったのか。その無機質な物体を見つめていると、私たちの仕事もこれと似ているかもしれないとふと感じました。どんなに壮大なシステムや素晴らしいデザインも、実はこのような名もなき小さな要素が集まって形作られているからです。制作会社で七年間、デザインの第一線にいた頃は、つい大きなコンセプトや華やかなビジュアルばかりを追ってしまいがちでした。クライアントの望む結果を出すために、いかにして強く人の目を引くか。そんなことばかりを考えていた時期もあります。しかし、フリーランスとして独立し、一人でじっくりと制作に向き合う時間が増えた今、私の視線はもっと細かい場所へと向くようになりました。一つひとつの文字間隔、わずかな色の濃淡、あるいはボタンの反応の速さ。そうした小さな要素たちが完璧に噛み合ったとき、初めてデザインは誰かの心に深く届く体験へと変わるのです。このネジのように、私たちのデザインにも、それ自体は目立たないけれど、無くてはならない役割を持つ部分がたくさんあります。ユーザーが意識することなく通り過ぎていく場所、何気なくクリックするリンク。そうした細部にこそ、作り手のこだわりや、使う人への配慮が宿っています。私がデザインにおいて最も美しいと感じるのは、そんな「意識されないけれど機能している」場所の調和です。まるで精巧に作られた時計の歯車が、音もなく正確に時を刻み続けているかのような、そんな静かな美しさを表現
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Grasshopperで作るパラメトリックなネジ

Rhinocerosにはネジ作成ツールが無いようなので、Grasshopperで作ってみました。 直径、長さ、ピッチ、山の高さ、等のパラメータを入力すると自動的に作成されます。予想していたより大変でした。。。 販売してみようかな。 レッスンや作成のご依頼お待ちしております。
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ネジ

 フライパンの取っ手のネジが緩んでました。プラスのドライバーで締めてやりました。がたつきがなくなり、使いやすくなりました。 ついでにメガネのネジも締めてやりました。定期的に締めてやらないと緩んできます。  色々なところのネジは長年時間が経つと少しずつ緩んできます。締め直すと、がたつきがなくなり、とても気持ちがいいです。 仕事も長いことやっていると、自分でも気がつかないうちに緩んできています。定期的に締め直すことが大事です。あなたのフライパンはネジが緩んでませんか!
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